オーディオテクニカ
AT594D/1.0 (1m)
メーカー希望小売価格:-円
2007年8月24日 発売
スペック・仕様
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- 同軸デジタルケーブル
- ケーブル長
- 1 m
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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AT594D/1.0 (1m) のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.25集計対象13件 / 総投稿数13件
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438%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】高級感もないが低級感もない 【音質・画質】問題ない 【安定・耐久性】未評価 【設置性】ケーブルは柔らかく接続はしやすい。プラグも使いやすい。 【総評】 ラック内の短距離接続には適している。実用性は高い。
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個人的にオーディオテクニカが好きというのもありますが、今はそれなりに名が通ったメーカーで安価な同軸デジタルケーブルの選択肢がほとんどなく、この価格帯ですとほぼ一択な気がします。もっと高価なケーブルであれば多くの製品がありますが。 それなりに太さのあるケーブルと金属製のプラグで、価格からするとしっかりしたケーブルだと思います。たいしたオーディオではないので音質面での大きな変化は感じませんでしたが、それでも標準添付されているような細いケーブルと比べると安心感があります。
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【デザイン】 1mで両端が Coaxlial デジタル端子のシンプルな UI です。 RCA のアナログケーブルよりは取回しが堅めにできており、若干難しいかもしれませんので、配線の際は余裕を持って商品を選びましょう。 【音質・画質】 1000円前後(投稿時現在の価格)とは思えないほど、優れた音質の伝送でした。しかし、 iFi Zen Streamer から QUAD VENA U に Coaxial 端子同士で繋ぐと、ストリーミング音楽サービスの曲目の切替時に、曲の冒頭が数秒欠けてしまう、という不具合がありました。 【安定・耐久性】 現プリメインアンプの導入後、2年程度運用しましたが、断線等も無くよく務めを果たしてくれました。ただ、デジタルケーブルであるため、アナログ時代のケーブルのように無理矢理強くケーブルを巻き付けて収納してしまったりすると、内部の組織が破断しますのでご注意下さい。 【設置性】 デザインでの項の通り、電送情報の多い固いケーブルであるため取り回しはしづらいです。 書斎・マンションオーディオ運用等でなら、この長さで十分だとは思います。ストリーミングサービス等でない音楽ソース(CD・DVD・BD・SACDなど)からなら、特にストリーミングサービスのような頻繁なトラックの切替は無いため、このケーブルが生かせるでしょう。 【総評】 Zen Streamer の デジタル(Coaxial)端子出力に、"iPurifier が内蔵されている"という仕様書であったため、まずはこの端子からプリメインアンプへ出力してみました。その後の取扱説明書読込みや、 Zen Streamer のバージョンアップに適応して、より高品質な音声出力が可能となった USB での出力( Luxman 社製 USB オーディオケーブル)に切り替えました。 同機のストリーマーで音楽を楽しまれている方は、 iFi Local 設定画面からの出力ソース変更設定が必要となるため、慌てないで設定を変えるようにしましょう。
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AT594D/1.0 (1m) のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 同軸デジタルケーブル |
| 端子形状 | ピンプラグ×1⇔ピンプラグ×1 |
| ケーブル長 | 1 m |
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