ロジテック
LAT-FMi200CA
スペック・仕様
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- ○
- 充電対応機器
- iPod
- コネクタ形状
- ステレオミニプラグ
ステレオミニジャック
Dockコネクター
- 電源
- 12V
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LAT-FMi200CA のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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電波法を過度に遵守しているのか500μV/m(54dbμV/m)以下にしているため、バッファロー製品レベルまで電界強度をあげてやれば非常に満足できる製品に変わります。(ノーマルのままだとIPODの充電器としか・・・・) いつものアッテネータ抵抗は今回はR13(1kΩ)でチップ飛ばしはもはや素人ができるレベルではないのですが、近くに半田初心者でも十分対策できるような配線となっていて作業は非常に楽です。 あとは本体のメッキ部分を外しアンテナ線を追加してやれば、バッファロー製品並の電界強度を得ることができます(笑) 今回はチップがロームBH1518FVからサンヨーLV2282に変更され音質的にどうかな?と心配していたのですが杞憂に終わりました。 送料込みで900円以下で手に入るこの製品は素晴らしいの一言です。 私がよく借りるレンタカーはマツダなのですが、基本ルーフアンテナなのでノーマルのままだと相性は最低なのですが、車によってはノーマルのままでも満足できるのかもしれません。その時でも銀メッキの部分がアンテナの役割を果たしていますのでそこに配線をテープで止めてやるだけでも電波は強くなるからちょっと不満がある方は一度お試しを (蓋あけるのが結構難しいので・・・・ちなみにこれぐらいでは全く500μV/mの電界強度には程遠いのでご安心を)
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プレイヤー: iPod Touch(2nd)再生データーはiTunesデフォルト設定でCDから取り込み、イコライザー:OFF FMトランスミッターのSRSスイッチはON状態 使用車種は 1台目: マツダアテンザワゴン初期型(GY3W)、メーカー純正オーディオ(メーカーオプションMP3対応CD)純正スピーカー+サブウーハー(KSC-SW10)、リアウィンドウアンテナ(ラジオ)、 参考:CDとMP3(160Kbps)の聴き分けは出来るレベルの音質です。(192Kbpsだと分かりません。) 2台目: マツダデミオ2代目初期型(DY3W)、メーカー純正オーディオ(CD+MD)純正スピーカー、ルーフアンテナ(ラジオ、アルミの短いタイプの物に交換してあります。) 参考:CDとMD(SP)の聴き分けは困難のレベルの音質です。(MDLP2モードだと分かります。) 最近iPodを購入したのですが、両車種ともオーディオ交換が難しい車種なので、購入にいたりました。 この商品を選んだ要因 正直FMトランスミッターは価格もピンキリですし、メーカーの種類も多くて、色々な機種を悩みました。 まず、グリーンハウス製のGH-FTC-IPOD2TKを友人に借りて使用してみたところ、 音量はそこそこ出るが正直音質が後一歩欲しいと思ったのと、(走行中運転していれば我慢できるレベルでした。) iPodのシリコン製のジャケットが干渉してしまうため候補からはずしました。 PC関係のメーカーの方がノイズ対策に長けているのではと偏見を持ちつつ、 PC周辺機器を出しているメーカーを中心に、3000〜5000円の範囲で探しました。 候補に挙がったのは以下の機種です。 PDA-FMT10(バッファロー製、○BBE搭載) AT-FMT700i(オーディオテクニカ製、○ドライブエフェクト搭載) PCK-FMIP4(プリンストン製、○リモコン付き) LAT-FMi200(ロジテック製、○SRSWOW搭載) LAT-FMi300(ロジテック製、○リモコン付き) 最初からネット通販で購入するつもりでしたので、色々見て3日間悩みました。 音質でもうがっかりしないと言ううたい文句に引かれたのと。 同系列のトランスミッターの評判が良い為この機種を選びました。 結論から先に言うと、 アテンザではがっかりしました。 デミオでは満足できました。 アテンザでの場合は、基本的に音量が足りなくなってしまう。 (通常のFM放送局を聴くよりもかなりボリュームを上げないと同等の音量になりません。) 同時に聴ける音量まで上げるまでもなくチリチリというノイズが入りました。 (借りたグリーンハウス製の方がノイズと音量は優秀でした。) 無音部分に入るとすごく気になります。 ただ音自体はこもった感じは無かったです。 残念ながらFM放送以下で音楽を楽しめる音質では無かったです。 アンテナの場所が大きな要因だとは思います。 デミオでは通常聴いている音量でも、無音時でもノイズは殆ど気になりませんでした。 音質も流石に純正プレイヤーのCDにはかないませんが、MDLP2と良い勝負のような気がしました。 正直期待以上の音質でした。 一点残念だったのは直接ソケットに挿すと、先端が太いせいか通電しませんでした。 そのため2電源ソケットを別途用意する羽目になりました。 (アテンザではそのまま付いたので、車両側が特殊なのかもしれません。) このトランスミッターはデミオ専用にして、あきらめずにアテンザ用をまた探してみるつもりです。 またデザインはメッキも安っぽくなく、 デザインもメーター風でカーボン調の塗装がしてあるのでスポーティーな感じがします。 ただスイッチは小さくて硬いので、オンオフを使う人にはちょっと不便だと思いました。 またiPod Dock接続ですが、電源は入りますが再生は自動では行ってもらえないので、余り利点は感じませんでした。 充電と音声が一本のケーブルで済むと言うだけと考えたほうが良いです。 本来アテンザで使いたかった為、採点の方は厳し目にしました。 もしデミオ用に購入していれば満点に近かったです。
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LAT-FMi200CA のクチコミ
(5件/1スレッド)
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電波法を過度に遵守しているのか500μV/m(54dbμV/m)に到底届かないレベルに電界強度を調整しているため、バッファロー製品レベルまで電界強度をあげてやれば非常に満足できる製品に変わります。 (ノーマルのままだとIPODの充電器としか・・・・) アッテネータ抵抗は今回はR13(1kΩ)でチップ飛ばしはもはや素人ができるレベルではないのですが、近くに半田初心者でも十分対策できるような配線となっているので実は作業が非常に楽です。 あとは本体のメッキ部分を外しアンテナ線を追加してやれば、バッファロー製品並の電界強度を得ることができます(笑) 今回はチップがロームBH1518FVからサンヨーLV2282に変更され音質的にどうかな?と心配していたのですが杞憂に終わりました。 送料込みで900円以下で手に入るこの製品は素晴らしいの一言です。 私がよく借りるレンタカーはマツダなのですが、基本ルーフアンテナなのでノーマルのままだと相性は最低なのですが、車によってはノーマルのままでも満足できるのかもしれません。その時でも銀メッキの部分がアンテナの役割を果たしていますのでそこに配線をテープで止めてやるだけでも電波は強くなるので、ちょっと不満がある方は一度お試しを。 (蓋あけるのが結構難しいので・・・・ちなみにこれぐらいでは全く500μV/mの電界強度には程遠いので安心してどうぞ。) IPODをお使いになる方には2010年現在最もお勧めといえるでしょう。 (費用対効果で・・・・お金があれば6000円のblutooth対応品が欲しい(笑))
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LAT-FMi200CA のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 充電機能 | ○ |
| 充電対応機器 | iPod |
| コネクタ形状 | ステレオミニプラグ ステレオミニジャック Dockコネクター |
| 電源 | 12V |
| 設定可能周波数 | 76.0 〜 90.0MHz |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 57x141.5x57.8 mm |
| 重量 | 0.09 kg |
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