A4TECH
XL-755K
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- メーカー公式情報
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XL-755K のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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30%
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233%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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左サイドの5ボタンが気になったので使ってみました。 ■デザイン ちょっと左のボタンが異様な感じです(笑) ■動作精度 作りが非常に悪いです。まずメインクリックが若干ぐにゅっという感触がして気持ち悪い。3連射ボタンもかなり遠くて押しにくい位置にある上に硬い、左サイドボタンは位置が奥の方にあるので、奥側のボタンは手首ごと持ち替えないと届かない勢いです。ホイールも今にも壊れそうな感じです。 ■フィット感 大きいマウスなので、深くかぶせる持ち方以外には合わないと思います。 ■機能性 マクロが非常に細かく組めます。おそらく市場に出回っているゲームマウスの中では最も複雑なマクロが組めるのではないでしょうか。 具体的には、「指定座標をクリックする」などの動作や、「押してる間(もしくはもう1回押すまで)〜〜の動作を繰り返す」といったループ操作、IF文を用いた条件分岐操作などが可能です。 ゲームだけではなく、業務目的としても活用できると思います。 作成したマクロはマウス本体に記録できるので、記録をすれば他のPCに繋いだ時などにも使用できます。 サイド5ボタンやチルトなどに全て記録できるので、この点だけは大変優秀だと思います。 マクロ機能はとても優秀なのですが、作りの悪さゆえ、個人的にはとてもメインで使いたいと思えるマウスではありませんでした。 サブPCに繋いで何かループマクロで放置させる用途では使っていますが・・・。
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XL-740Kから乗り換えたのですが、 このマウス3代目です…。 1代目は、購入後3週間でホイールが死にました。 自力で直そうとしたのですが、無理でした。 2代目は、購入した時点でホイールが死んでました。 すぐさま交換してもらう事に…。 3代目は、半年使ってますが…いたって快調です! 3代目にして、ようやくあたりを引けたと言う感じです。 【デザイン】は、昔使っていたXL-750とほぼ同じなので、問題はないです。あえて挙げるとすれば、トリプルクリックボタンがホイール脇から左端に寄ったので、慣れるのに時間が掛かりました。でも、チルトホイールにする以上は仕方ないのでしょう。 【フィット感】は、XL-740Kの方が上ですね。 ただ、親指のところに多機能ボタンがあるので、今以上にフィット感を求めるのは無理があると思うので、仕方ないと思います。 【機能性】は、抜群です。自分のしたい事がほぼ全部出来てるので不満はありません。というか、このマウスに慣れると、他のマウスが不便に感じるくらいです。 【耐久性】は、最初にも書いたとおり、個体差が激しいと思います。 当りさえ引けたら、問題ありません。 ハズレは、使用するに耐えないと思いますが…逆説的に、ホイールがすぐに壊れるので、保障期間中に問題なく交換してもらえます(販売元でもこの手のクレームが多いせいか、スムーズに新品と交換してくれました)。 ハズレを引いても、当りと交換出来るのであれば、僕としては許せる範囲です。 耐久性の問題は、全てチルトホイールにしたせいだと思うので、チルトホイールなしにして、トリプルクリックボタンがホイール脇にあるともっと良くなるような気もします。 でも、何気にチルトホイールは便利なんですよね…。 機能的には優れてると思うので、以上の事が許せる方(あるいは、当りを引く自信のある方)のみ購入を検討された方がいいと思います。
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購入して一ヶ月でホイールの芯が折れ、 全くスクロールしなくなりました。 通常使用で、特に乱暴にぐりぐりやったわけでは無いのに故障・・。 そのため、この評価です。 故障後に同じ事例がないか検索したところ、いくつも報告されていました。 もう修理に出したりせず、買い換えの方がましです。 A4TECHはバッテリーフリーのマウスがお気に入りだったのですが、 これを機に、もう二度と買いません。
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XL-755K のクチコミ
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XL-755K のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
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