SONY
DLC-9150ES (1.5m)
メーカー希望小売価格:71,400円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 端子形状
- HDMI⇔HDMI
- ケーブル長
- 1.5 m
- ケーブルカラー
- ブルー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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DLC-9150ES (1.5m) のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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映像は流していないので、音質のみの評価になります。 HDMIなのにレンジが広く低域までとても良く出る。なので映画は迫力満点で楽しめる。 一方、音楽鑑賞時にはどうも何となく無機質に感じる。 万人が良い音と思える音作りになっているのでしょうが、 この点において良くできたアナログケーブルには劣る。 絶対的音質においては同軸ケーブル接続の方がやはり有利だと思う。 ZonotoneのSilver Meister HD-10000との比較では、中低域は互角、高域は同軸の方が良く伸び、分解能も高いように感じる。 見た目は高級感にあふれ申し分なし。 箱も立派。箱を観てにんまり、箱を開けてにんまりと、高級ケーブルを買った満足感に浸れる。 ケーブルはごついので、取り回しは良くないがこのケーブルを買う層にはあまり問題にならないでしょう。 表面のPVCの強度があまりないのか、制震チューブのところで切れて内部の銅泊シールドが露出してしまった。 これは自分の取り扱いが悪かったせいなのだが、購入する方は慎重に扱うことをおすすめします。 切れたままだと気分が悪いし、映画鑑賞の頻度も低いのでAudioQuestのVodkaに替えてしまった。 絶対的音質は劣るが、音楽はこちらの方が聴いていて楽しい。それにちょっと安い。 DLC-9150ESも良いケーブルなので、映画中心の方、HiFi的な音を目指す方にはおすすめです。
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CDP SONY 5400ESとAMP 5600ESの接続に用いています。 音質のみについてのレポートです。 SH1010からの置き換えです。 付け替えた後、一聴して音の厚みが増し、ヴォーカルの存在感が増したことがわかりました。 低音が弾む感じもアナログケーブル経由の再生と比較して遜色ないと感じます。 HDMI経由の再生は音が薄く感じられ、どうしてもサラウンドという時以外はアナログケーブル経由の再生が中心だったのです。 このケーブルに交換し、アナログレベルの音質でサラウンド再生するときは、逆にステレオでのアナログ経由再生を圧倒する感じすらします。 浮いた1010をDIGAと5600ESの接続に使用したところ、音場が左右にぐっと広がり、セリフの実在感もアップしました。これはこれでいいケーブルだと改めて実感しました。一応これまで愛用してきた1010の名誉のため追記しておきます。
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使用して半年になります。主に音質について、レビューします。 (アンプやブルーレイはハイエンド機で、プロジェクターはエントリー機) ケーブルはやや太くて固いので、長さが合わないと、やや配線に難あり。 プラグは、がっちりと接続され、ガタが出にくい半面、配線時にテンション がかかり続けると、故障する場合あり。(自分は故障しました) 雑誌では高評価ですが、実際のところは・・・ 半年間聞いて分かったことは、情報量の多さと、自然さです。 アンプに例えるならば、くせや歪みのない上級機のような音です。 同軸デジタルケーブルより、HDMIケーブルは、低音が出にくいですが、本 ケーブルは、質のよい低音がもりもり出ます。 あえてケチをつけると、音場感がやや乏しく、狭い感じがすることでしょうか。 がっちりとしたプラグ部分の箱が制振効果を高めている半面、ややくせや箱鳴 きを起こしているのかもしれません。そこで、プラグ部分に水晶製のチップを 張り付けたところ、硬さがほぐれ音場が一気に広がりました。 (あまりの変化に、ちょっと笑ってしまいました) 友人に貸したところ、あまりの音の良さに購入を検討しています。ソニーの回 し者ではありませんが、音にこだわる方にとっては、納得のいくケーブルかも しれませんね(笑)
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DLC-9150ES (1.5m) のクチコミ
(5件/2スレッド)
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高級HDMIケーブルって実際どんなもの? 好奇心で購入しました。 SONY BDP-S5000ESとSONY KDL-46XR1を 繋ぐのに使用。 変更前はSONY DLC-HD15HFでした。 高音質が宣伝されていたので、画質の向上 は微々たるモノ?と思っていましたが、 歴然と差が出ます。 WOWOW録画BD(映画やBBCのドキュメンタリー) はBDソフト不要と思わせるぐらいです。 BBCの「サウス・パシフィック」は色数が増え、 色が深い(濃くではない)。 解像度が高くなって新たな発見があります。 反対にBDソフトは高画質盤では差が分かるが、 少しの差に留まる、のが最初の印象でしたが、 プレーヤーの補正機能を切ると、今までもう ひとつしっくり来なかった盤でもしっくりと 来ました。 購入前は(画質面では)大して期待はしていなかった ので、嬉しい結果でした。 音質については評価できない環境なのでパス。 箱とかもそんなにコストは掛けていないでしょうが、 贅沢な作りですね。 ケーブル導体自体は日本製ですが、組み立ては中国なのか メイドインチャイナと印字されています。 このケーブルはお勧めです。
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SAECのSH−1010を使ってますが こちらのケーブルどうですか?
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DLC-9150ES (1.5m) のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| 端子形状 | HDMI⇔HDMI |
| ケーブル長 | 1.5 m |
| ケーブルカラー | ブルー |
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