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Bamboo Comic CTH-661/S1
メーカー希望小売価格:オープン
2010年2月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 入力範囲(幅x奥行)
- 216.48x137 mm
- 筆圧レベル
- 1024 レベル
- インターフェース
- USB
- 幅x高さx奥行
- 336.8x8.5x223 mm
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Bamboo Comic CTH-661/S1 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.67集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 デザインはシルバーしかないのが個人的には不満ですが、常に見えるところには置かないので妥協しました。本体がとても薄いので収納性はとても優れていると思います。 【動作精度】 デュアルディスプレイ(1890×1080を二枚)での使用なのですが、認識されるエリアと入力できるエリアの相互機能が働き入力は円でも画面上では楕円になります。 この点に案しては慣れてしまえば問題ないのですが、何かいい方法はないかと試行錯誤している最中です。 【解像度】 基本的な操作はとても滑らかに動作し満足しています。 時々、マルチタッチ機能を使用するのですが、たまに認識してくれない時もあります。 【機能性】 ペンタブの機能に加え、ショートカットボタンの充実やマルチタッチ機能が使いこなせれば非常に便利なものです。画像解析や趣味の絵描き程度にはもったいない機械なんではないでしょうか?なので機能性には5を付けさせていただきました。 【耐久性】 買ったのが数日前なので耐久性に関しては何も言えませんが、最初からペン用の替えの芯が付いているのでかなり親切だと思います。本体の摩耗は紙をひくなどして抑えられますが、実際ながく付き合うような機械なので摩耗に関してはあきらめるのがいいんではないかと思います。 【総評】 個人的には画像の解析と編集、試料の作成や趣味で簡単な絵を描く程度ですので大変満足しています。マルチタッチ機能やショートカットボタンなど、多くの補助機能が付いているので今自分がつかっているものだけだは使いきれないほどです。 これから使いこなせるようにと、ペンタブを開拓しようかと思います^^
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中学の次女が今年のお年玉のなかから、これを購入しました。 アニメ、イラスト、4コママンガが大好きで 欲しくなったようです。 購入して4ヶ月ですが、まだまだウキウキ使ってます。しかも子供は未知なる物への対応力、順応性、理解力が高い。なんだか使いこなしてます。 評価は娘の意見です。 イラストを描くためのソフトが沢山付属してます。初めてのペンタブレットなら十分なものだと思います。 ペンタッチの精度は良いです。動きも滑らかです。 簡単なレビューですが、大変満足してるようです。
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主に趣味のイラスト描きで使用しています。 Windows XP上で付属のPainter Essentials , GIMP-Painter , Inkscape , mspaint等を利用しています。 良い点 ★精度の高さ Intuos4には劣りますが、ホビーユースでは十分な精度を持っています。 ただ、紙と鉛筆とは感覚が違うので慣れるまではうまく描けないかもしれません。 ★消しゴム 第二のペンとして扱われるので消しゴムとしでだけではなくエアブラシツールなどを利用するときも使えます。 ★ファンクションキー 初期配置ではタッチ機能関係で4つのうち3つのボタンは最初から使われていますが、初期配置でBamboo Dockが割り当てられている残りの一つにCtrl-Zを割り当てておくだけでも作業効率が上がります。タッチ機能を無視すれば4つのボタンすべてにキーボードショートカット等の割り当てができるので、カット・コピー・ペーストの割り当て等をしておくとペンタブから手を離さずにほとんどの作業ができます。 ○タッチ機能 決して使いやすいとは言えませんが、対応ソフト(付属のPainter Essentials等)では画像の回転などが素早くできて便利です。 デフォルトでは左上のボタンで機能のON・OFFを切り替えられるので、使いたくない時は切っておくことができます。ただし卓上でのタブレットの置き方によってはON・OFFボタンを誤って押してしまってタッチ機機能がオンになってしまう場合があるので注意が必要です。 悪い点 ×タッチ機能がたまに暴走する 拡大縮小などの操作をやっているとまれにタッチ機能が暴走します。クリックがずっとづづいたり、逆に全く操作が利かなくなったりします。その都度タブレットサービスを再起動させないといけないので面倒です。 ×ドライバがまれにで応答停止する。 GIMPを起動させたりしただけでも応答を停止してしまう場合があるので、その都度タッチ機能が暴走したときのようにタブレットサービスを再起動させないといけないので面倒です。 結論 線を描く、線を消す、色を塗る等で主に使われる基本機能は優秀なので、細かい所に目をつぶればいい道具です。 上位モデルIntuos 4もありますが、傾き検知以外の機能はあまり変わらないので、傾き検知を使わない人はこれで十分です。 ちなみにVista/7ならペンによる手書き文字入力が行えるので、絵を描かない人でも便利に使えますよ。(でもそういう人は下位モデルのPenを買うでしょうけど・・・)
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Bamboo Comic CTH-661/S1 のクチコミ
(23件/9スレッド)
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PTB-S1BKとこちらどっちを買おうか迷っているのですが、私としては軽い筆圧でも認識し、ペンを早く動かしてもカーソルが遅れにくい方が良いのですが、どうなんでしょう? 又、5年ぐらい前は大きいペンタブを使っていたんですが、このサイズの使い勝手も良く分かりません、申し訳ないのですが教えて頂けませんか?
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Windows7ではフィンガータッチ(指2本のタッチ)が出来るようになりましたが、 intuos4などの以前からの従来機種ではフィンガータッチは出来ませんので要注意です。 (ペンを2本同時使用も不可能です。) ズーミング・回転などの新機能は、従来機種ではペンも指も不可能なのでご注意下さい。 あと、Windows7のOSの操作でも、従来機種ではカーソルの行かない領域(システム領域)が 存在しますので、OSの全機能の操作が不可能など、最新のOSとは整合性に問題が発生しま すので要注意です。(Bambooシリーズは整合性に問題はなく、すべて解決済です。) 以上の関連でパソコンの起動時には「タブレットの上に指やペンを置かない」ことが要求 される訳です。 タブレットに触れるのはパソコンの起動後となる点、ご注意下さい。 (jkiriさんの「起動時タブレットの上に手やペンを絶対に乗せない!という人向き」 です。) 一般にはBambooArtMasterを第1推薦とし、Bambooシリーズで最新のOSの全機能が快適に 動きますので、お勧めする次第です。 (intuos4などの従来機種は最新版のOSとの整合性に問題があり、お勧め出来ません。 intuos以外でもWindows7発売前のタブレット製品は同様の問題があります。) これからタブレットを購入される方はWindows7発売後のタブレット製品(Bambooシリーズ)が 安心です。(タブレットのシステム領域もなくなって問題はクリアー出来ています。)
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intuos4とどちらにしようか悩んでいます。 書き心地がどれほど違うものなのでしょうか? intuos4は筆圧レベルが倍になっていますが、別の書き込みを見てみると 体感レベルではほぼ分からない程度とあります。 1gOn荷重や傾き検出など気になる部分でもあります。
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Bamboo Comic CTH-661/S1 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筆圧レベル | 1024 レベル |
| 入力範囲(幅x奥行) | 216.48x137 mm |
| インターフェース | USB |
| 付属ソフト | Pixiaフルセット版/IllustStudioMini/ComicStudioMini/Corel Painter Essentials 4/水彩LITE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 336.8x8.5x223 mm |
| 重量 | 740 g |
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