パナソニック Let's note S9 CF-S9JYEBDR 価格比較

  • Let's note S9 CF-S9JYEBDR

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パナソニック

Let's note S9 CF-S9JYEBDR

メーカー希望小売価格:オープン

2010年2月17日 発売

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(5件)

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i5 520M
2.4GHz/2コア
メモリ容量
2 GB
OS
Windows 7 Professional 32/64bit
重量
1.32 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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Let's note S9 CF-S9JYEBDR のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.89

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2013年10月14日 投稿

    本体が軽く、バッテリーもよく持つので持ち運びに非常に便利です。 ハードディスクがもっと容量が多いといいと思います

  • VAIOを仕事で使ってましたが、あまりに?使いすぎ?の中、 キーボードが故障した機会に、この機種に乗り換えました。 入手したとたんに、Z70に乗せていたSSDに乗せ変えました。 他、ノートは今、M1330,とDAINABOOKのネットノートを持ってます。 特にZ70との比較になりますが、印象まで。 ■一番のいい!と思った所 バッテリーのもちが断然違う為、ACにつけっぱなし、、という使い方が変わった。NETノートとほぼ同じ。 軽い。 SSDに乗せ変えたこともありますが、Z70で使ってたときよりも断然快適です。 筐体のしっかり感が違います。安心感があります。 リカバリーのDVDがはじめから入っている。 不要なソフトが少ない HDDの交換が楽。(ねじ2本、Z70は、10本程、そこからも大変な作業) WIMAX搭載 ■もうちょっとがんばってほしかったところ。 BTが搭載されてない。(上のモデルはありますが) 左上のキーが小さい。(時々打ち間違う) コストもありますが、スピーカがモノラル ということろです。でも、短所もありますが、 仕事に使うツールとしては、本当にいいモデルかと思います。 また数年後のレベルUPが楽しみです。

  • CF-W7からの乗り換えです。デスクトップはAMD・PhenomX4の自作マシン。レッツノートは大学院の研究室で使用する実験解析や学会用マシンです。 自分でSSDに換装し、換装直後はなぜかプチフリのような症状がみられたものの、ディスクチェックなど試行錯誤しているうちに、自然と消えて今ではストレスを全く感じません。 15,300円程で5月に購入、2GBのメモリと、純正品と同じ東芝製(IODATAから出ている)SSD256GBを63,000円程で購入、総額22万ちょいでSSD搭載Corei5のレッツノートを手にしました。 直販で夏モデル、Corei7のSSDが30万円以上ということでしたが、さすがにPC単体に30万円は出せないので、処理速度とコストパフォーマンスの点において満足しています。 (オフィスは既にデスクトップ用に買ったリテール版のライセンスがモバイル用に余っていたので、買い足す必要がありませんでした。) デザイン 質実剛健という感じです。 処理速度 デスクトップ並みの快適性が感じられます。 低電圧版のチップに比べ、処理速度が全然違います。 グラフィック性能 ビジネス向けに必要十分な性能があります。 拡張性 32bitOSを使用していおり、4GB以上は要りません。 使いやすさ ホイールパッドに慣れると、離れられません。 携帯性 SSD化によってW7と同等の1.27kgを実現しました。 バッテリ 通常電圧版でこの軽さ、さらに公称値15時間、実際使っている感じでも8から9時間は持ちます。 液晶 ソニーに比べたら劣るけれど、電力も食うし、液晶ってそんなにきれいである必要はない。ビジネスツールとして必要十分だと思います。 満足度 Corei5の通常電圧版で、この質量は画期的です。 SシリーズはWとは違いますね!S9は買いだと思います。

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Let's note S9 CF-S9JYEBDR のクチコミ

(310件/44スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2013年2月4日 更新

    Windows7からアップデートはできませんが、Windows8の新規インストールはできましたので報告します。 大部分のドライバはWindows7のドライバで問題なく稼働します。ただし、ホイールパッドは動作しなかったので、Windows8用ドライバが提供されているS10モデルからダウンロードして、それを入れたら無事動作しています。当方のパソコンはWANモデルなのですが、bmobile SIMも問題なく動作しています。Bluetoothについては使っていないので、動作確認していません。 Windows8にすると、起動が早いのが良いです。OS自体も軽いようです。 インストールでは、下記のサイトを参考にしました。音が出ないことが報告されていますが、私のPCは問題なく音が出ます。 http://d.hatena.ne.jp/t_ume_tky/20121027/1351343250 Windows8で取り付きにくいメトロUIですが、スタートメニューの復活をいくつか試した結果、結局元に戻すのが一番との結論になりました。 http://freesoft.tvbok.com/win8/windows8-to-windows7.html 以上、ご参考まで

  • S9を仕事で愛用していたのですが、 半年位前から、下記症状が起こりました。 <現在の症状> W7の再起動や、スリープになると、 WIFIが使えなくなる。 <再起動時は、ドライバーが読み込みされていない。> <今の対処法> WIFIのSWをOFF>ONして、デバイスマネージャから、ハードウエアの読み込みをすると 認識して正常になる。 はじめは、なんからのソフトが影響かと思い、 いろいろやり、結果、最終は、WINのすべて出荷時戻したにしたとしても 同じ症状が続いてます。(2回初期に戻しました。。昨日が2回目、、でもだめでした) サポートに電話しましたが、<おそらくハードの問題と考えられるので、 サービスに出すしかない>と言われましたが、 海外にいるのと、メインで使っているので、機会がなくいちいちOFF>ONで対応してます。 また、スリープに入ったときは、PC復帰じは、WIFIはOFFになってしまい、 WIFIのアイコンをクリックしたら、 <WIFIをONにしますか?>とでてきますので、ONにすると、復帰します。 この時は、スイッチのOn OFFはしなくてもOKです。 気持ち的には、ハードでなくて、何かの設定?かと思えるのですが、 どなたか、同じようなことをご経験があればと思い、 藁をつかむ気持ちで投稿しました。 宜しくお願いします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2011年1月27日 更新

    この間HDDを640GBに換装した者ですが、仕事や趣味でNativeなLinux環境も欲し くて表記のInstallを実施しました。 結果良好です。 Ubuntu10.04の前にFedora12やUbuntu9.10を試したですがいずれもDisplay driver がIntel HD graphicsに未対応で解像度1024x768になってしまいました。 Ubuntu9.10で妥協しようかと考えてたですが10.04の対応パッケージにIntel HD graphics対応もののdriverがありそうという事で試したところInstallerの段階か らok(1280x800)でした。 ※ただ10.04は正式リリース4/29を控えたbeta1なので色々粗がありそうです S9対応はとりあえずサウンドとかはokでした。 パーティションは出荷時に1/2/3をWin7関係で使用済みで後ろの4に入れるしかな いかと思いましたが、せっかく640GBもの容量なのでアロケーションユニットサ イズ64Kのパフォーマンス改善ドライブが欲しかったのと(結果はほんの若干程度 でしたがorg)、Win7標準機能のシステムイメージ作成=>復元でリカバリ領域込み で復元可能なのを確認してたので思い切って通常のWin7起動時には無用、無駄な リカバリ領域を潰してUbuntuを入れました。 HDDパーティション配置は以下の感じです。 1: Ubuntu10.04(元のリカバリ領域サイズ) 2: 元のまま500MB?程度のWin7のBoot領域? 3: 130GBに縮小したWin7領域 4: AU64Kな460GB領域 Ubuntu入れる時、LinuxのBootローダ(grub)は上の1:の先頭に入れるという方法 なのでパーティションのactive付け替え(2:へ)でWin7の直起動に戻す事は出来る はずです。 でもgrubからWin7指定起動も特に支障無いのでしばらくこれで行こうと思ってま すが。 今回色々やってて気になった事は以下でした。 a) Ubuntu導入後、grubから上の2:と3:が両方起動メニューに出ていずれでもWin7 起動できる (でも2:を消すのは止めた方が良さそう) b) Ubuntu10.04のInstallerCDのisoはDVDに焼いても問題なく利用できてそれの 方が読込み早くて良い c) S9の導入済みCD/DVDライティングsoftのRoxioでDVDのisoイメージ焼きが失敗 する(起動しない。正しい方法調べるのが面倒なのでDeepBurnurに切り替えた)

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Let's note S9 CF-S9JYEBDR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 520M
2.4GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ規格 DDR3 PC3-6400
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics
ビデオメモリ 763MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32/64bit
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM
その他 HDMI端子
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.32 kg
幅x高さx奥行 282.8x41.4x209.6 mm
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