AMD Phenom II X2 555 Black Edition BOX 価格比較

  • Phenom II X2 555 Black Edition BOX

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Phenom II X2 555 Black Edition BOX

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(47件)

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(154人)

プロセッサ名
Phenom II X2 555 Black Edition
クロック周波数
3.2GHz
ソケット形状
Socket AM3
二次キャッシュ
1MB
メーカー公式情報
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Phenom II X2 555 Black Edition BOX のレビュー・評価

(47件)

満足度

4.84

集計対象47件 / 総投稿数47件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • AMDのCPUで初めてOCしたものです。 Phenom II X2 555 Black Edition BOX OCは、3.7Ghzで3年経っていますが、 安定して使えています。 温度も夏場、室温27度ぐらいで 負荷時、57前後です。 マザーボードが4コア化に出来ないみたいで 残念でした。 あと、2〜3年は大事に使いたいと 思います。

  • 5

    2012年2月16日 投稿

    Sofmapで中古品を購入しました。 M/B変更によりついでと言っては何ですが、BE2300との交換で試しに購入して見ました。 M4A89GTD PRO USB3 との組み合わせで4コア化定格動作で運転中ですが文句なしですね。 よい買い物をしたと思っています。

  • 5

    2011年7月26日 投稿

     成功すれば2コアが4コアになる事でコストパフォーマンスを重視するユーザーやマニアックなユーザーから支持されているphenom2x2シリーズも550から始まり、555、560、565とラインナップが充実してきました。それに伴い値下がりしたx2 555に興味を抱き、購入しました。 ○性能 ・2コアでもoffice、web閲覧など一般的なPC作業を行う上では問題ない性能だと思います。 ・うまく4コア化した際には、物理コアが4つになり、エンコード、3Dゲーム等の高パフォーマンスを求められる環境において必要十分な性能を発揮してくれます。 ・2コア定格、4コアOC(4.2GHz、1.55v)時においてcrystalmark2004R3を使用して、それぞれのスコアを比較した画像を添付致します。 ○消費電力、CPU温度  2コア時と4コア時でそれぞれ各種ベンチマークを回した際の最大消費電力、最大温度を以下に記載。 ※電力計測にはエコワットチェッカーを使用。 ※温度計測にはspeedfanを使用。 -------------------------------------------------- x2(定格3.2GHz 1.42v) FullLoad(2004R3、chinebench使用時) 電力:max171w 温度:max43℃ x4(4.2GHz,1.55v) FullLoad(2004R3、chinebench使用時) 電力:max262w 温度:max48℃ --------------------------------------------------- ○安定性  定格時の稼働はもちろん、メモリと連動しないCPU倍率変更のみのOCですので安定性については大安定です。 ○省電力性  定格時にはcpu-z上の消費電力表示が80wなのに対して4コア化した際には160wと表示され、消費電力が約二倍に跳ね上がります。ですので省電力に拘る人は2コアのまま、さらにはvcoreを下げて使用するのがいいのではないでしょうか。以前使用していたphenom2 x4 955BEがvcore1.20vで安定稼働していた事を鑑みるとdual coreである555BEの場合、1.20v若しくはそれ以下のvcoreで安定すると思われます。 ○総評  4コア化に関しては運要素があるものの、うまく4コア化させ、安定稼働できた際には他に類を見ない高コストパフォーマンスを発揮してくれます。さらにステッピングC3の恩恵かOC耐性も非常に高く、弄り甲斐のあるCPUだと思いますので、運試し感覚で購入されてみては如何でしょうか。  ただ、頻繁な動画エンコードなど高性能を要求するアプリを使用する等の多コア需要がある人は最初からx4シリーズ、x6シリーズを購入されるのが間違いないです。

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Phenom II X2 555 Black Edition BOX のクチコミ

(256件/36スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数7

    2012年1月16日 更新

    ウィンドウズ7、起動するのですが、起動後画面が黒くなります。マウスポインタは現れています。ポインタは動かせます。本体の電源ボタンを押すとつまり強制的に終了させようとするとログアウトの時もウィンドウズのログアウト画面は出てきます。そして、終了します。 この症状はどうするとなおりますでしょうか? 回復は試してみましたが、どうもよく分かりません。壊れた感じはしないのですが、とりあえず、操作不能に陥っています。 また、ヘッドホンのジャックにピンプラグをつないで音が出るようにするにはどうするのでしょう? 後付のビデオカードを積んでいますが、オンボードの機能は切ってあります。 どなたかご教示願えませんでしょうか?よろしくお願い致します。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2011年6月25日 更新

    こんばんは 以前、「4コア化失敗、動画や画像がチラつく」 と、4コア化失敗だー、と思ってましたが、 以下の方法で4コア化できました!! (消費電力が増える以外は完動です) 要するに、コアロック解除=4コア化と思っていたが(実際マニュアルでも4コア化前提)、 それは違うのですね。 つまり、コアロック解除は必ずしも4コア化に限らない、気づかずにアンロック→6コア化しているかも。 オートアンロック対象のコアが”4コア”ではなく、”6コア”、であることに気づかなかった。 何故かと言えば、コアロック解除(実は6コア化)した際、コンパネ→システムのプロパティ、で "AMD Phenom(tm)IIX4 B55 と表示され、あたかも4コアCPUであるかのように表示されていた。 (そして画像、動画のちらつきで4コア化失敗と判断してしまっていた) ちょっと考えれば分かりそうなのですが。 (BIOSでは6コア)その異変に気づかなかったです(^^;) BIOSの”CORE UNLOCKER”でアクティブに。 コアアクティベイトを、一コアづつ、マニュアルで、 1〜6コアのうち 1〜4コアをアクティブ、5コアと6コアを無効にしたら、 1〜4コアでの4コア化成功しました ※つまり、私は以前、4コア化を試しているつもりで  ”6コア化”をしようとしていたわけです 実は私の買った個体は、もともとは6コアPhenomIIだったわけですね♪ 5コアか6コア、もしくは両方が不調(?)なことが分かりました 今度、暇なときに5コアもしくは6コアのロック解除して ”5コア化”にトライしたいと思います。 購入は今年2月のモノです マザーはASUSのM4A88TD-V EVO/USB3 CPU購入価格は7千円でウマ〜♪

  • 3コア化まではOSの起動が出来ましたが、高負荷時のCPU温度が高いため K10statを導入してみました。 常用は3.4GHzで1.235Vにて使用しております。 この設定で高負荷時にCPU温度が65℃を超えていたのが55℃程度にないました。 なにぶん使用しているCPUクーラーが65WまでのCPU用ではありますが、 65Wのリテールよりは冷えて静かなので予算がない自分はこれを使っています。 定格電圧では3.6GHzでは1コアでもOSが起動しませんでしたが、 3.2GHz定格でOS起動後にK10statにて、3.8GHzまでのシネベンチ完走を 確認出来ました。3.6=1.3V 3.7=1.325V 3.8=1.35Vです。 それ以上は確認していませんが、よく冷えるCPUクーラーに変更すれば3.7GHz くらいでは常用出来そうですね。 K10statに感謝です!

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Phenom II X2 555 Black Edition BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Phenom II X2 555 Black Edition
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

Socket AM3
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

80 W
クロック周波数 3.2GHz
二次キャッシュ 1MB
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