パナソニック Let's note S9 プレミアムエディション CF-S9JV6BDP 価格比較

  • Let's note S9 プレミアムエディション CF-S9JV6BDP

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パナソニック

Let's note S9 プレミアムエディション CF-S9JV6BDP

メーカー希望小売価格:-円

2010年2月26日 発売

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レビュー

(2件)

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
Core i5 540M
2.53GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 7 Professional
重量
1.36 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Let's note S9 プレミアムエディション CF-S9JV6BDP のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • WAN搭載、軽くてバッテリーが持つ点などが気に入って検討した結果購入しました 自分はSSD派なので後でHDDからIntel X25-Mに乗せ換えしました 今はとても快適に使用しています ■デザイン ホームページの写真ではこの高級感がわかりずらいと思います 実際はもっとデザイン性がよく、ゴツいなどと言ったイメージはなく、フィールドに立ち誇るような黒いノートです ■処理速度 12インチのモバイルPCで、ここまでのモバイル環境を確保しながらも2.53GHzものインテルのデュアルコアCPUを搭載しています。 数万円〜10万円程度のデスクトップPCと比べたら、この製品のほうがサクサク動くと言ったことも珍しくないでしょう ブラウザ、メールソフト、スカイプなど同時起動しているソフトはたくさんありますが、サクサク動いてくれます ■グラフィック性能 モバイルでグラフィック機能を利用する人は少ないと思いますし、自分はノートPCにグラフィックを必要とする人間ではないので不便はないです Core i5プロセッサに内蔵されているグラフィックなので、オンボードグラフィックよりは、ホントに気分程度に差がある程度ですが未だ高いほうのクラスだと思います。グラフィック能力を上げるとバッテリーを消費しますので、自分はドライバで設定しています ■拡張性 FOMAワイヤレスWANを本体に搭載し、USB接続のデータカードを毎回接続しなくてもよく、最適化されたドコモコネクションマネージャーで起動時に自動的にアクセスをする設定を行えば、ロスレスでPCの起動直後からすぐにネットを始めることができます。 下り7.2M対応データカードL05-Aをすでに所有していますが、規格は同じでもアンテナの大きさなどの違いで、Let's noteに内蔵されているデータカードのほうが速度が速く、USB外付けデータカードでは下り1.3Mの場所で内蔵WANで計測しなおすと下り3.2Mbpsの速度がでました、地域にも差があると思いますが大きな違いだと思います。液晶上部に大型のアンテナが内蔵されてる点で強力なのかもしれません そのほかWiMAXも搭載し、ワイヤレスプロジェクターにも対応しているようで他社にはないような機能も豊富。その他HDMI端子とSDカードスロットがついています ■使いやすさ・携帯性 かなり個人差が出てくるので、あくまでも個人での感想ですが これだけの機能とスタミナバッテリーを搭載しながらも1.3kgと超軽量 1kg前後のPCを見つけても、ここまでのスタミナとスピードを持ち備えたPCはないようで・・・ 本体や液晶もさすがLet's noteと言いたくなるような強度 長年モバイルノートを手掛けてきたメーカーだからこそ実現したモバイルノートですね ■バッテリー バッテリーと言うとSonyを思い浮かべる人も多いと思いますが、この製品は14時間連続駆動、自分の場合は初期搭載のHDDをIntel X25-MSSDと交換しているので15時間ということになるでしょうが、まぁだいたい実際は12〜14時間で限界です 業界最大容量のバッテリーを搭載してることもあって、バッテリーが優良なVAIOとも大きく差をつけリードしています 電源のことを考えなくてよくなるので安心感も高まります ■液晶 メーカーHPにはあまり大きく掲載されていませんが、当然のようにLEDバックライト液晶を採用、液晶部分も以前のモデルより薄くなっています 薄型液晶なので色が少し衰えますが、iMacなどの目潰し液晶というわけではないのでソコソコ使えると思います。 自分は輝度を半分程度にして使っています 総合的な評価ですが、キーボードが少し固くて打ち慣れるまで時間がかかる点がありますが、それでも完璧なモバイルノートです ここまでも堅く、軽く、早く、そしてデザイン性も兼ね備えたモバイルノートはやはりLet's note S9シリーズだけだと思います 価格は高く、中華メーカーとは比べれない値段ですが、次元が全く違います いままでモバイルノートに関しては3度も買い換えを経験しており、これで4度目ですがLet's noteが頂点だと思います

  • 5

    2010年2月27日 投稿

    Y5Kからの買い換えで、ワイヤレスWANモデル+メモリ8GBにて購入し、HDDをSSD(インテルX25-M160GB)に換装しました。(改造は自己責任です) 【デザイン】 色はジェットブラックを選びましたが、落ち着いて引き締まった印象に好感が持てます。 【処理速度】 CPUにCorei5-540Mを使用していることもあり、モバイル機とは思えないきびきび感です。 【グラフィック性能】 ゲームをしないので必要にして十分です。 【拡張性】 USBが3ポートあるので、マウスと外付けミニ液晶モニタ2台をつなぐ余裕があるのは助かります。 【使いやすさ】 キーボートの質感は高いです。ホイールパッドの使いやすさも変わらず。 【携帯性】 Y5よりサイズが小さい分重量も軽く、気軽に外に持って出られます。 【バッテリ】 電源のないところでも一日使える安心感はこれまでにないものでした。 【液晶】 DVD鑑賞には向きませんが、仕事で使う分には不都合はありません。Y5Kと比べて輝度を最大にしたときの明るさが増したようで、日中野外での視認性が向上したように思います。 ただ、縦800ドットはY5を使っていると狭く感じます。FシリーズにワイヤレスWANモデルがあればそちらを選びたかったんですが。 【総評】 組み合わせによっては30万円をオーバーするまさにプレミアムエディションですが、大人の道具としてはこれ以上望めない、それだけの価値のあるPCだと思います。大げさに言えば、値段に似合った仕事をしているのか問いかけられているような気さえしてきてしまいます。安易なコストダウンに走ることなく、このコンセプトを続けていって欲しいものです。

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Let's note S9 プレミアムエディション CF-S9JV6BDP のクチコミ

(22件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数2

    2010年5月11日 更新

    メーカーのホームページみたのですが、わからないので質問します。 このSシリーズは指紋認証はついていますか? よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数18

    2010年4月2日 更新

    マイレッツ倶楽部にて購入を検討しています ジェットブラックのSSDモデルが最有力なのですが ワイヤレスWAN(DoCoMo)も正直、欲しいところです ただ、ワイヤレスWANを選択するとHDDしか選べません 通常のノートPCならばHDDを外してSSDに換装、HDDの中身を移すだけですが HDDしか選べないというのは仕様上、SSD搭載が無理という事なんだろうかと 疑問に思っています 可能であればワイヤレスWANモデルを購入して、その後、インテルのSSDに 換装したいと考えています 5%オフクーポンが使用できるのが明日26日までなのでそれまでに 購入するかどうか決めなければいけません 改造という事で、メーカーから回答が得られるとも思えませんし 情報をお持ちの方がおられましたらご教授願います

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Let's note S9 プレミアムエディション CF-S9JV6BDP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 540M
2.53GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1280x800)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-6400
メモリスロット(空き) 1(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics
ビデオメモリ 1696MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM
その他 HDMI端子
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.36 kg
幅x高さx奥行 282.8x38.7x209.6 mm
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