Dell Studio 15 Core i7搭載パッケージ 価格比較

  • Studio 15 Core i7搭載パッケージ

Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
セキュリティ更新プログラムが提供されていないため、ウイルス・ワームなどに対するリスクがあります。詳しくはこちら

Dell

Studio 15 Core i7搭載パッケージ

メーカー希望小売価格:-円

2010年2月19日 発売

売れ筋ランキング

-

(57590製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(10人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
Core i7 720QM
1.6GHz/4コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 7 Home Premium
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Studio 15 Core i7搭載パッケージは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Studio 15 Core i7搭載パッケージ のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.17

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • リカバリ済みジャンク品で並んでいました。 主仕様 CPU:Core i7-720QM(1.6GHz/L2キャッシュ6MB/TDP 45W) Mem:DDR3-2GB(2スロット/1スロット空き) ChipSet:Intel PM55 HDD:500GB 東芝 MK5055GSX → SSD:samsung 830 128GB 後に換装 光学:HL-DT-ST DVD+-RW GA31N (SlotIn) O/S: Windows 7 Pro 64bit版 液晶:15.6型1,920×1,080ドット VGA:Mobility Radeon HD 4570 Core:680MHz GDDR3 512MB Sound:Creative X-Fi 2.1ch(画像) Net:Gigabit Ethernet、Intel WiFi Link 5300AGN、Bluetooth 拡張:IEEE 1394、スーパーマルチDVD(スロットイン)、USB 2.0×3、eSATA×1、Webカメラ、8-in-1カードリーダ、 ExpressCard/34スロット、HDMI、RGB サイズ/重量:372×25-39×253mm(幅×厚×奥行)/2.52kg CPUは4コア/8スレッド1.6GHzでブースト時は2.8GHzまで上昇し対応するのですが、それでも現行CPUのパワー比だとエントリーとスタンダードの間ぐらいというレベル。ただし、8スレッドであれやこれやしながらの作業には強みが出る。消費電力は現行比だと2-3倍喰らう感じとなる。 決定打はWin7Pro64bitとFullHD液晶。追い討ちはIntel 11a/b/g/n 無線LAN内臓。 64bitなのでメモリを8GB(マックス)へ換装増設し、SSDへ換装すれば現役でもうしばらくは使えそうです。 触れて見て判った事は、重いw 分厚い(でかい)w。OP9セルバッテリーが装着されいることもありノートというよりはラップトップです。質感は状態もいいこともあって結構良いです。変色も見られず経年劣化の痛みも少ないです。高品質なのだと思います。 特筆は、やはりこのサイズでのFullHD(1920*1080)キレイな液晶です。(決め手のひとつ) そして、2.1ch&Creative X-Fi 2.1chによる音質、さすがに響く低音はおこがましいですが、ノートのソレとは一線を画す音づくりができます。ウーファーとBassBoosterのおかげで中低音がしっかりなってくれるので、音量あげると本体がビリビリと震えます。 内臓無線LANが11n対応なので、無線環境さえ整えば300Mbps接続が可能で実際接続も安定しています。ほぼ有線100Base接続に並ぶ体感速度になります。 Bluetoothも内臓しており、少ないUSBをマウスなどに使わずに済みます。 カードリーダーは、SD/MS-Proに対応してます。行き場のなくなってたメモリースティックが居場所を見つけました。少々飛び出ちゃいますけど。SDカードだと気にならない程度の飛び出し具合です。 各ベンチ結果を掲載しておきます。ご参考まで。(当時のマシンと比較したい為古いベンチを使ってます) マルチ画面を実現できるHDMIを初め、様々なI/Oが充実しており、唯一性能が劣るGPUを除けばノート(ラップトップ)の形をなしたデスクトップ(並みの性能)という印象。なかでもeSATAは高速転送を可能としていて、外付けHDDながら内臓HDDと同等の転送速度を実現できるので、SDD換装(小容量化)を躊躇することなく踏み切れました。謎なのは2つのヘッドホンジャックw SSDへ換装したらストレスなく普通に使えるぐらいまで生き返りました。SATA/300でSSD本来の性能は出ていませんが、それでも体感はまさに見違えるほどです。起動もWin7ながら38秒。また意図せず、その音の広がりの良さからCreative人気が理解できました。

  • スペック OS:Microsoft Windows 7 Home Premium 64bit CPU:Intel Core i7 720QM 1.6Ghz Turbo Boost 2.8Ghz RAM:PC-10660 2GB+2GB=4GB (SAMSUNG SODIMM DDR3-1333Mhz) SSD:128GB (SAMSUNG SSD PM800 2.5Inch) Graphic:ATI Mobility Radeon HD 4570 512MB 良かった点 ・さすがcorei7CPU!!1.6Ghzとはいえ、ターボブースとで2.8Ghzまで上がるのでとんでもない速さ。 ・SSDなので読み込みが速い。 ・音がよい ここを改善すればよかったと思う点 ・ゲームはある程度の3Dゲームは使用している間に動作は重くなるが大丈夫。 せっかくのCPUなんだからGPUをもう少し強化してほしかった。 ・排気口が意味不明な場所についている。モニタが熱くなるだろうが

  • 5

    2010年2月22日 投稿

    皆さんが、良く書き込みしているような、初期不良や、納品の遅れはありませんでした。

  • Studio 15 Core i7搭載パッケージのレビューをすべて見る

Studio 15 Core i7搭載パッケージ のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

Studio 15 Core i7搭載パッケージ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 720QM
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3
ビデオチップ ATI Mobility Radeon HD 4570
ビデオメモリ 512MB
詳細スペック
OS Windows 7 Home Premium
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止