バッファロー
BSHSBT02BK
メーカー希望小売価格:8,000円
2010年1月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- オーディオトランスミッター(送信)
- 通信方式
- Bluetooth
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
BSHSBT02BKは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BSHSBT02BK のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.94集計対象9件 / 総投稿数9件
-
533%
-
444%
-
311%
-
211%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
私もテレビの視聴用に購入しました。 発売後結構経っていたのが心配でしたが充分に使えます。 強いて言えばカップリング後でも使用する度スイッチ短押しが必要なのが少し面倒。 全ての機能を一つのボタンの押す長さでコントロールします。がせめて電源オンオフくらい別なボタンのが私は解りやすくていいと思いました。 テレビのイヤホンジャックに刺した状態がブラブラしてしまうのも気になります。 とは言っても今のところ音の遅れなども感じませんし、価格も手頃でコンパクト、質感も高いと思います。少し辛口でしたが、満足しています。
-
デザインはこんなものでしょう。機能性は送受信を切り分けて使えて便利、使い勝手はボタンとランプ表示を覚えられなくてもたつくことが多い。慣れればもっと使えるでしょうが今でも結構重宝しています。
-
小さくてデザインは割りといいと思いますがLEDの青く光るのが強すぎますねテレビに設置したら部屋を照らしてしまって気になる人も居るかも。 おじいさん世代や気にならない人ならいいですが一秒とは言わないまでもある程度音が遅れて聞こえます。 音質は悪くは感じませんでした。 電波の強さは液晶テレビの裏に設置してテレビが見通せるなら7mほどでも大丈夫でした、結構届きますね。
- BSHSBT02BKのレビューをすべて見る
BSHSBT02BK のクチコミ
(59件/16スレッド)
-
TVのイヤホンジャックにさした「BSHSBTO2」と「ELECOMのLBT-HS10」がペアリングできません。 「LBT-HS10」側のLED表示は接続後の表示になるんですが、「BSHSTO2」側の表示がペアリング中(赤青の相互点滅)から さらにスピードの速くなった赤青の相互点滅になってしまい使えません。「LBTHPSO3」も同様な症状になります。 スマホで試すと「LBTHPSO3」は普通に使えますが、「LBT-HS10」はLED表示は接続後の表示になるんですが使えません。 考えられる原因は何でしょうか?
-
テレビがKDL46W5 ヘッドフォンがMDRXD950BT テレビからも音を出しながらヘッドフォンでも聴きたいときは、 イヤホンジャックにこれを差し込むと恐らく音が出なくなるでしょうから、裏の赤白の出力のところに変換ケーブルかませて接続しようと考えております。 私の考え方で問題ないでしょうか。 よろしくお願い致します。
-
スポーツクラブのランニングマシンで使用を考えています。 テレビモニター付きのランニングマシンなので この送信機をランニングマシンに接続し ヘッドフォンをBackBeat GO 2 で使用を考えています。 旧モデルのBackBeat GOでは ペアリングできなかったものですから。 (ペアリングコードは問題なく、プロファイルもA2DPです) BUFFALOに問い合わせると、全てのBliutoothに対応する訳ではないとの事 どなたか実際に使用されている方いらっしゃいませんか?
- BSHSBT02BKのクチコミをすべて見る
BSHSBT02BK のスペック・仕様
- 携帯オーディオプレーヤーの音楽を無線で楽しめるBluetooth送信機。BluetoothイヤホンやBluetoothスピーカーなどと組み合わせて使用できる。
- ステレオミニプラグ接続タイプのため、iPod・ウォークマン・携帯電話(平型コネクタ使用)など、イヤホンジャックがあればどのような機器でも使える。
- 最大10m通信のBluetooth Class2に対応。連続待機時間は約300時間、連続動作時間は約11時間で、省電力モードにも対応。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | オーディオトランスミッター(送信) |
| 通信方式 | Bluetooth |
| 搭載端子 | 出力:ステレオミニプラグ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 電源 | 充電池/USB/AC |
| バッテリー動作時間 | 連続動作時間:最大約11時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 29 g |
| 幅x高さx奥行 | 56x7 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください