エネループバイク CY-SPL226 + 専用充電器は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
エネループバイク CY-SPL226 + 専用充電器 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.20集計対象3件 / 総投稿数3件
-
566%
-
40%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
生産終了で店頭在庫限りの本製品を迷ったあげくゲットしました。最初のひとこぎと坂道でのアシスト力は抜群で、坂の多い街で暮らす我が家としては拾い物でした。充電回数が300〜500回程度と最新型の半分ですが、現在50km程度走行したと思いますが、バッテリーはまだ満タンで一度も充電していません。「標準モード」で走行していても、平地や下り坂で結構回生充電しているからだと思います。操作性も慣れればすごくいいことがわかります。ライトも現在発売されているパナソニックの製品と同等の物がついており、夜道でもLEDライトが明るく安心です。おそらく1年くらい店で在庫品だったと思われるので、バッテリーが多少劣化していることを危惧していましたが、今のところ問題なしです。屋内の環境のいいところにずっと置いてあったんでしょう。難点を1つ上げると、座面がやや硬いので長距離を走ると股ずれの心配がありそうです。最も20km以上走った場合でしょうけど。とにかく満足、妻大喜びです。
-
数社の中からどれを買おうか迷っていたところ、同社が「フラグシップ」というモデルを出してきたので、その宣伝文句を信用して購入を決断しました。 ・デザイン いわゆるママチャリ形なんですが、フレームが太く各種パーツも廉価品ではなくワンランク上のものを使用していて高級感はあります。荷台がボディ同色で塗装されているのも珍しいです。チェーンカバーがスモークのプラスチックで一瞬斬新に見えますが、単にコストダウンと軽量化のためだとすぐに気づきます。 ・乗り心地 サドルが硬くて痛いです。ノーマルでは長時間走行は無理だし、道路の段差では腰を浮かさないと体に悪いくらいの衝撃を受けますので、緩衝材入りのサドルカバーを取り付けています。それと、サドルを支持するサスがスプリングではなく硬質ゴムのため、変な周波数の衝撃がサドルを直撃します。衝撃が耐えられない方は、自分に合うサドル交換が必要でしょう。 ・操作感 アシストするのは前輪で、後輪は普通の自転車ですから、ハイギアからローギアへシフトした時にペダルが大きく抜けることがあります。そのとき、制御が追いつかないのか前輪との同期が狂って車体が蛇行することがあり、大変危険です。 ・アシスト感 色々とアシストモードはついていますが、常にパワーモードにしておかなければ満足のいくアシスト感が得られません。オートモードでは、アシストのON/OFF判定が搭乗者の感覚とズレることがあって不快です。エコ充電モードは、単にペダルが非常に重くなるだけで実用的ではありません。高い電動アシスト自転車を買って普通の自転車よりしんどい思いをするわけですから、ホントに怒りがこみ上げてきます。 ・ランニングコスト そんなに坂道のきつくない街乗りでも、4時間も乗っていたらバッテリーは半減します。坂が多い場合は、補助バッテリーを同行させないとエライ目に遭います。 ・軽さ もともと重量があるので、乗っていて軽さは感じません。踏切などで一時停止すると、車体重量を感じますし、マンションなどの自転車ラックへの上げ下げも覚悟が必要です。非力な女性の場合には不向きだと思います。それと、マンションの自動で上がる二段式ラックの上段に乗せると、車重オーバーでラックが勝手に下がることがあり、大変危険です。下段しか置けません。 フラグシップとは、商品ラインアップの中で単に価格が一番高いモデルのことだったようです。
-
テンプルキーは良いが、CY-SN263の普通のキーで偶々開いてしまった。これではテンプルキーの信頼性ゼロ。
- エネループバイク CY-SPL226 + 専用充電器のレビューをすべて見る
エネループバイク CY-SPL226 + 専用充電器 のクチコミ
(8件/1スレッド)
-
エナクルCY-SN263二年半乗って、今回CY-SPL226に乗り換えました。 回生充電は良かったのですが、ニッケル水素電池は回生充電と相性がよくありません。どうも電池寿命が少ないようです。走行距離3000Kmで容量が半減しました。横浜は坂が多いせいもあるのでしょう。急坂では電池の減りが激しいので押してのぼる始末でした。 何よりも下り坂の電気ブレーキは気に入っておりました。買い物には20Kの荷物を載せたりしましたが、助かりました。普通の自転車同様強い向かい風は苦手のようです。 さて、CY-SPL226が4月21日に発売されるということでヨドバシカメラ・ドットコムに予約を入れました。ポイントが20%つき割安感があったので決めたのですが、すぐに在庫切れとなったようです。 乗ってみての感想ですが、平地走行の充電は少し負荷がかかりますが、運動になって健康に良いと考えればそれほど気になりません。SNと比べたら雲泥の差、LED三つ点灯で驚くほど点灯が落ちません。新品のせいもあるのでしょうが、新規格でエコ充電モードで55Kと云うのは看板に偽りありません。上手に乗れば坂の多い横浜でも60k〜70k伸びそうです。 さすがリチューム電池です。新規格はかなり厳しく私に言わせれば「横浜規格」です。 東京都内の平地が多いところであれば旧規格並みに100Kはいけるでしょう。 サイクルコンピュータ(走行メーター)を付けましたキャッツアイのCC-VL110(¥1,320)です前輪フォークに直付けはNGでした。トンカチでビニ管接続用のプラスチックを買って(¥70)それを介してセンサーを付けました。ピッタリでした。詳細についてはお尋ねがあれば、お答えします。 とにかく回生充電付きの電動自転車にはリチューム電池が絶対です。少し高価ですが価値があります。うまく使えば横浜から三浦半島一周のサイクリングも夢ではないでしょう。これからが楽しみです。
- エネループバイク CY-SPL226 + 専用充電器のクチコミをすべて見る
エネループバイク CY-SPL226 + 専用充電器 のスペック・仕様
色を選択してください