BRAVIA KDL-40NX800 [40インチ] スペック・仕様・特長

BRAVIA KDL-40NX800 [40インチ]

「モーションフロープロ240Hz」や「ダイナミックエッジLEDバックライト」を搭載したフルハイビジョン液晶TV(40V型)

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  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2010年 5月20日

画面サイズ:40インチ 種類:液晶テレビ 画素数:1920x1080 倍速機能:4倍速液晶(モーションフロー240Hz) LEDバックライトタイプ:エッジ型 BRAVIA KDL-40NX800 [40インチ]のスペック・仕様

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BRAVIA KDL-40NX800 [40インチ]SONY

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BRAVIA KDL-40NX800 [40インチ] のスペック・仕様・特長



表示性能
種類液晶テレビ 画面サイズ 40 インチ
8K  4K  
フルハイビジョン  画素数 1920x1080
HDR   HDR方式  
Ultra HD Premium  LEDバックライトエッジ型LEDバックライト
IPS方式   画面分割 
3Dテレビ  倍速機能 4倍速液晶(モーションフロー240Hz)
1インチあたりの価格-   
搭載チューナー
BS 8K  BS 4K 
110度CS 4K  地上デジタル 
BSデジタル 110度CSデジタル 
124/128度CS4K(スカパープレミアム)対応チューナー    
チューナー数
BS 8K数  BS 4K数 
110度CS 4K数  地上デジタル数1
BSデジタル数1 110度CSデジタル数1
録画・再生機能
録画機能  再生機能 
自動録画機能     
VODサービス
Android TV  YouTube 
Amazonビデオ  Netflix 
Hulu  DAZN 
dTV  ひかりTV 
ひかりTV4K  TSUTAYA TV 
アクトビラ  アクトビラ4K 
ネットワーク
有線LAN 無線LAN 
Wi-Fi Direct対応   DLNA 
DTCP-IP    
コンテンツ保護
SeeQVault対応     
接続端子
HDMI端子4端子 USB端子1(側面)
D端子入力 D5 コンポーネント入力 
PC入力端子D-sub15pin   
基本仕様
カードスロット  消費電力138 W
待機時消費電力0.2 W   
サイズ・重量
幅x高さx奥行 994x669x290 mm 重量 23.8 kg
省エネ性能
省エネ評価★★ 省エネ基準達成率107%(2012年度)
年間消費電力量163 kWh 年間電気代*24401 円
 
 
 
 
 
 
※薄型テレビ・液晶テレビ項目解説

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VODとは、インターネットを利用して視聴者が見たいときに、映像コンテンツを視聴できるサービスです(一部有料)。
(ソフトウェアアップデートにより、対応サービスが変更になる場合がございますので、メーカーサイトで最新の情報をご確認ください)

*1 倍速液晶
1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。
中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

*2 年間電気代
年間消費電力から電気代を換算したものです。
電力料金は電力会社や各ご家庭の使用電力量によって異なりますが、目安として1kWhあたり27円(税込)として算出しています。

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新製品ニュース ソニー、3D対応の液晶TV「BRAVIA」3シリーズ発表
2010年3月9日 13:35掲載
[KDL-40LX900] [KDL-40LX900] [KDL-40LX900]

ソニーは、液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」の新モデルとして、3D映像に対応した「LX900」シリーズ(60V/52V/46V/40V型)、「HX900」シリーズ(52V/46V型)、「HX800」シリーズ(46V/40V型)の3シリーズ計8機種を発表。6月10日より順次発売する。

いずれも、専用メガネをかけることで3D映像が楽しめるのが特徴。「フレームシーケンシャル表示方式」を採用しており、右目用・左目用の映像をの画面上に交互に表示し、視聴する映像に対応して交互に右目・左目のレンズを開閉する「3Dメガネ」で視聴することで、フルHDでの3D映像を実現している。

また、「2D→3D変換機能」を装備。2D映像の視聴中にリモコンの「3Dボタン」を押すと、独自の技術で映像のフォーカスがある場所を検出し、擬似的な3D映像を表示できる。ビデオカメラやデジカメなどで撮影したコンテンツなど、2Dで制作された映像も、簡単に3Dで楽しめる。

さらに、残像感を低減する機能として、1秒間60コマの映像を240コマに変換する「モーションフロープロ240Hz」を搭載。動きの速い映像をなめらかに表現できるほか、LEDバックライトのオン/オフ制御技術を利用した「クリアモード」を追加し、動きの激しいスポーツ番組など、さらにくっきりとした映像を再現することが可能だ。

上位機種「LX900」と「HX900」シリーズには、新開発の「オプティコントラストパネル」を搭載。バックライトにはいずれのモデルもLEDを採用するが、「LX900」シリーズはエッジ型LEDを、「HX900」には部分駆動に対応する直下型LEDを、「HX800」シリーズには、部分駆動対応のエッジ型LEDを採用する。

このほか、2D映像モデル「NX800」シリーズ(46V型/40V型)や、CCFLバックライトモデル「HX700シリーズ」(46V型/40V型)など4機種もラインアップされる。市場想定価格は、「LX900」シリーズが29〜58万円前後、「HX900」シリーズが39〜47万円前後、「HX800」シリーズが22〜28万円前後、「NX800」シリーズが20〜26万円前後、「HX700」シリーズが19〜25万円前後。

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