ANTEC
TruePower Quattro TPQ-1200-OC
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ATX/EPS
- 電源容量
- 1200 W
- 80PLUS認証
- SILVER
- サイズ
- 150x200x86 mm
- 重量
- 2.7 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TruePower Quattro TPQ-1200-OC のレビュー・評価
(5件)
満足度
5.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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大きいの また安く手に入りました 流石にでかい 前のギャラクシーといい勝負ですね グラボ4枚に大型ラジエターとリザーバーで水冷ユニット作ります CPUもi7のES品が手に入りました 思い切り上げて見ますw
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【デザイン】 「電源の外観に関しては、拘らないが良いに越したことはない」 程度にしか思ってないので4としました。 【容量】 1200WもあればハイエンドGPUで3WaySLIくらいは出来るので、 余程の変態的PC構成でない限りは足りると思います。 【安定性】 とにかく安定しています。 電源が原因と疑われる不具合は今のところ起きていません。 【静音性】 私のPC構成上、自作で5インチベイに付けた120mmファンが 一番の騒音源(とはいえ別に耳障りなレベルではありません)で、 ケース自体もPC構成デスクの足元に置いてあるので、 ファン回転数を最大まで上げても聞こえません。 近年は筐体の天板や底板に120mmファンを装備したものも多いですが、 このファンは80mmです。 PC構成やケース内のエアフローにも左右されますが、 しっかりした設計でしっかりした部品を使えば、 必ずしも大口径ファンは必要ではない、 という良い例ではないでしょうか。 通常は最小まで絞っていますが、何も問題ありません。 【コネクタ数】 必要とあらばQuadSLI+SATAドライブ10台でも不可能ではないので、 この電源で無理なPC構成はとんでもない変態PCだと思います。 【サイズ】 86mm (H) x 150mm (W) x 200mm (D) HとWは規格ものなのでどれも同じ、 問題になるのはD(奥行き)ですが、 これも20cmなのでミドルタワー以上のケースならまず入ると思います。 逆に言うと、この電源が入らないようなケースで、 1kWクラスのハイエンドパワーが必要なのかと、、、 ただ、化粧箱はプラグインケーブル等もあるので、 かなり大きいです。 【総評】 これの前はEA-650を使っていて、 そのコストパフォーマンスの良さでAntecそのものに対する 個人的信頼性が高く、アップグレードの候補として筆頭に挙がりました。 計画時では2WaySLIの予定でしたが、予算的に頓挫。 結果として電源がかなりのオーバースペックになってしまいましたが、 それは将来に対するマージンも含んでいるので不問。 かなり素性の良い電源ですが、 個人的にはシリコン皮膜のコードを使って、 少しでも柔軟性を良くして欲しかったです。 とにかく硬いコードです。 無理に曲げると内部断線が怖いので、 ドライヤーで温めながらジワジワ曲げています。 私としてはその一点だけが残念です。 筐体にスイッチが無いですが、 スイッチ付きタップを使っているので特に困る事はありません。 筐体にある電圧調整ツマミですが、0.1vづつ調整出来るような精巧なものではなく、 私の個体では0.6vづつ変化しました。 あとは、EA-650のように耐久性にも期待します。 参考までにPC構成を載せます CPU:intel Core i7 2600K MainBoard:MSI Z68A-GD80(G3) MainMemory:Kingston KHX1600C9D3K4/16GX VGA:MSI N570GTX Twin Frozr II OC SSD:crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 PowerSuply:ANTEC TruePower Quattro TPQ-1200-OC CPU Cooler:Corsair CWCH50-1 PC Case:COOLERMASTER SCOUT SGC-2000-KKN1-GP OS:Windows7 HomePremium 64bit
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【デザイン】 ケースの中に入れてしまうものですので、あまりデザインは関係ありませんが、2つの赤いラインがアクセントになっていて、デザイン性に多少貢献しています。無駄なLED等の装飾はあまり好きではないので、そういった意味合いにおいて、この電源のシンプルなデザインには好感が持てます。バックパネル側にFANと電圧のコントロールノブが付いていますので、パックパネルのいいアクセントになるかも… 【容量】 CPUのOCやシステムの水冷化、2way,3way-SLI等、ハイエンドな構成を狙っていくならこのくらいの容量があった方が安心できます。私は、ゲーム等はしないので、SLI等は考えていませんが、システム全体の安定性と、Upgradeのマージンを確保する目的で、1200Wのこの電源を選択しました。 【安定性】 この電源によると思われる不具合は起きていません。私の環境では、十分な安定性です。 【静音性】 FANと電圧のコントロールノブが付いていますので、静音性とパフォーマンスの両方のセッティングが可能です。静音性が求められる音楽制作用のワークステーションとしての使用を前提としているので、このFANコントロールノブはかなり助かります。 【コネクタ数】 EPS12Vのケーブルが2本ありますので、2way-Processorのマザーボード(EVGA Classified SR-2等)にも対応しています。プラグイン形式のケーブルも多数付属しているので、通常(もちろん、ハイエンドとして)の使用で、数に困ることはそう無いと思います。 【サイズ】 すごく、大きいです…。しかし、問題のあるほどの大きさではないです。ただ、ケースの選定には多少ケアしてあげてください。 【総評】 各ケーブルには、2200μFのキャパシタが付いているので、急激な電力サージの要求があった際に多少電圧降下を緩和してくれます。しかし、マザーボードのコネクタ付近のケーブルにこのキャパシタがついているので、ケーブルの柔軟性はかなりそがれています。裏配線?何それおいしいの?状態です。ただ、裏配線は見た目以上の効果は無いでしょうから特に気にしているわけでは無いのですが…。この電源の唯一の欠点として、電源スイッチが付いていません。コンセントにプラグを差すごとに、スパークが起きていることを想像すると精神衛生上よろしくありません。その点については多少改善の余地があるように思われます。しかし、サイズが許せば、安定性・静音性・容量・コネクタ数・拡張性など一定以上の性能は有していると思われますので、頼れる一台になること請け合いです。ちなみに、この電源を古いタイプのATX20PINのマザーボードにつなぐことはあり得ないとは思いますが、20Pin+4Pinに分離できませんのでその点はご了承くださいといったところですね。 ※コメント投稿時現在、kakaku.comの製品画像がOC向けでないTruePower Quattro 1200のものになっています。もっとも、OC向け、非OC向け、この2つの製品の化粧箱自体が共通のものを使っていて、違いはOCの黄色い帯が巻かれているか、いないかの違いになっているので、間違えてもしょうがないことではあるのですが…。実際は、FANと電圧のコントロールノブの2つが付いています。画像検索するなりして確認してください。
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TruePower Quattro TPQ-1200-OC のクチコミ
(49件/9スレッド)
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+12V出力電圧ノブですが、時々廻した方がいいみたいです。 久しぶりに+12V出力電圧を測定したところ低く、MAXにしても変化なし。 はっと気づき、ノブを何回も廻したところ、画像のとおり回復しました。
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http://www.linksoutlet.jp/shopdetail/003000000001/order/ リンクスアウトレット
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皆さんこんにちは。 当機OCモデルのの購入者の殆どが、OCerまたはBencher更にはGamerのはずです。 しかし、意外な事実を見つけました。 電源冷却ファンコントロールノブと+12V出力電圧ノブを搭載した当機は、実はPC静音化の強力な武器となっています。 静音化を進めると、回転数を手動制御できない部分にたどり着きますが、当機には電源冷却ファンコントロールノブと+12V出力電圧ノブを搭載していることにより、12Vの低電圧化と元々静穏である8cmファンを無音に近い状態までコントロールすることが出来ます。 この機能は、静音PCには外せない機能です。 深夜3時頃の静寂な環境で当機のファン音が聞こえないのは、0(ノブを完全に絞りきった位置)から、おおよそ1(時計の針で7時の位置)です、その上おおよそ2(時計の針で8時の位置)からVGAカードGTX295のファン音が強くなります。 現在ファンコントロールノブ常用位置は、この8時の位置です。 その他の騒音源ポンプとケースファンは、外部電源の直流安定化電源より8Vで供給し、ファン回転数は800回転台から700回転台にしています。 体験したことのない静けさです。 +12V出力電圧ノブは、おおよそ9時まで絞っています。11.8Vまで絞れますが、11.86V(Pc Probe U読み)で問題なく使用できています。 当機は、ヘビーユーザー対象へシフトした特機だと思っていたんですが、PC静音化でもこれ以上の電源は見あたりません。相変わらず3V.5v.12Vの数値は非常に安定しています。 静音化の詳細は↓を見て下さい。 http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=13235226/
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TruePower Quattro TPQ-1200-OC のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 1200 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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SILVER |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x200x86 mm |
| 重量 | 2.7 kg |
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