ASUS
M4A88TD-M EVO/USB3
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- AMD
880G+SB850
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M4A88TD-M EVO/USB3 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】 全く問題なし。いままで使ってきたASUSマザー全て当たりなのか全く不具合ありません。 【互換性】 AMDならではの互換性。素晴らしいです。 【拡張性】 このサイズのマザーに拡張性求められると厳しいですね。 【機能性】 可も無く不可も無く。 【設定項目】 こちらも普通だと。 【付属ソフト】 付属ソフト忘れました、PCprobeでしたか温度モニタは良いです。 【総評】 コンパクトなマザーですが、その分拡張性が厳しいです。 動作は個人的に安定していて全く問題がありません。
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これの前に最後に自作したマシンは確かP3B-F のPentium4なのでかなり前になります。 久々の自作です。 (自作ではAMD CPUはKV以来です。) このマザーボードを選んだのは、今までの経験でASUSが好みだったと言う単純な理由と、 拡張はグラフィックボード(1枚)だけだと思い、Micro-ATXの製品を選びました。 ケースは久々だったのと冷却と静音性で苦労したくないので、ATX対応品を選びました。 主な構成は OS:Windows7 32Bit Home Premium CPU:AMD PhenomU X4 910e CPUクーラー:サイズ KABUTO CKBT-1000(静音化のために交換) M/B:これ(BIOS バージョン1702)セットのUSB3ボードはPCIEX1_1に接続 RAM:UMAX製 DCDDR3-GB-1333-4GB-1333 (2GB×2枚) VGA:SPPHIRE製 HD6850 1GB HDD:WD製 WD7500AAADS (システム用 SATA1に接続) WD製 WD20ARS (データー用 SATA2に接続) SAMSUNG製 HD154UI (バックアップ用 SATA3に接続) 計3台:AHCPモード 光学ドライブ: LG製 GH22NS40 (STAT5に接続) LG製 GGW-H20N (SATA6に接続) 計2台:IDEモード ケース:SettoU 142 GZ-E2BSDX-G93(電源は未使用) 電源:エバーグリーン製 パワグリ2 EG-525PG2 (上記セット電源が五月蝿過ぎの為、急遽購入。) その他 モニター:三菱 RDT232WLM 無線Lan :NEC製 WL300NU-G カードリーダー:リンクスインターナショナル製:SFD-321F/T61UJR-3BEZEL(3.5インチ内蔵タイプ) AMD Catalystは、11.2から11.4までリリースごとにアップデートしています。 すべて定格クロック稼動です。 もらい物や流用パーツが混ざっているため、定番パーツも有れば、そうでない物も結構混ざっています。 気になった点: 1点は最初はAthlonUX2 Dual-Core 255を購入したのですが、OSセットアップできず、CPU交換してもらいました。 その後上記のCPUに交換してもらってセットアップは出来ました。 (CPUが不良品だった可能性濃厚です。) ちなみにショップでCPUとM/Bを確認してもらった時、 うちの構成と同じ製品メモリーが店頭で相性で起動できないのを目撃しましたので、 メモリーだけは他のメーカーを強くお勧めします。 同じ店で買ったメモリーなのですが、うちのは幸いMemtest86を10時間完走しました。 (だから店頭には持っていかなかったのですけどね。) 確認された問題点 立ち上げ時頻繁にNew CPU Installedの表示が出てしまうことがありました。 完全に直ったか分からないですが、試したことは以下です。 CMOSクリアー (何十回とやりましたが効果なし) CPU付け直し (10回近くやりましたが効果なし) ボタン電池交換 (効果なし、テスターで調べても異常なし) BIOSバージョン書き換え (4種類試しましたが効果なし) メモリー1枚差し&スロット変更 (効果なし) HDDとDVD-Rをシステムドライブのみに (効果なし) 最後に カードリーダー取り付けコネクター変更 (若い番号のコネクターから一番後ろ番号のコネクターに変更しました。) まだ現在も様子見ですが、今のところ再発していません。 Legacy USBと、カードリーダーの相性が悪いのかもしれません。 Legacy USB 設定が起動時悪さをする事があるのは承知していましたが、 まさかこのようなの症状になるとは想像していませんでした。 (キーボードとマウスがUSB接続の為、便宜上USB Legacy ドライバーは出来るだけ切りたくないです。) 採点基準は 安定性: 上記の問題が発生した以外は、 OSが立ち上がってしまえば常時安定しています。 スリープ復帰時の失敗も今のところ発生していません。 オマケで5点にしておきます。 互換性: メモリー相性問題を店頭で目撃してしまったので、 2点減点で3点としておきます。 拡張性: 久々の自作用M/BはMicro ATXといえども、メーカー製PCより遥かに拡張性が高いですね。 これで不満がある人は普通にATXのM/Bに行きましょう。 IDEやPS/2コネクターを持っているのは一部のユーザーにはありがたいと思います。 5点です。 機能性: OCはしてないです。 Express Gateは入れてみましたが有線LANがつながってないので使えない環境ですが。 シンプルで起動も早いので意外と用途によっては有りだと思います。 BIOSのアップデートも昔に比べると遥かにやりやすくなっているのだなと感心しました。 不足不満は出ていないので5点とします。 設定項目: 十分遊べますね、ただAWARD BIOSに親しみがあるせいか、BIOSの項目を探すのにまだ若干手間取っています。慣れ次第なので5点とします。 付属ソフト: ドライバー関係は基本最新版DLとリファレンス使用なので分かりません。 ディスク内の組み立てマニュアルは親切だと思いますが、 ただディスク内に入っていて組む前に、このマニュアルに目を通す人がどれだけいるか… DVD-ROM未開封のままという人も多いでしょうからちょっともったいない気もします。 逆に昔は付いていた、紙のファーストセットアップガイドが付いていた様な記憶があります、 ほぼ実物大のM/Bの写真が載っていて便利だったんですけどね。 ソフトは必要十分なので、5点です。(重複するソフトが多い気はしますが。) ただ番外としてASUSのHPが重いことが多々あります。 人気メーカーの証かもしれませんが、ちょっとイラつくことがあります。 満足度:値段なりでしょうか。 正直私の中ではASUSの評価は下がってしまいました。 私が今まで使っていたASUS製のM/Bやベアボーンの中では唯一トラブルに遭遇した製品です。 (友人用も含め10種類以上は触っています。) 次M/B買うときはASUSも他のメーカーと同じ土俵で比較して買うと思います。 そんなわけで4点です。 (簡単なベンチ結果も張っておきます。)
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PhenomU X6 1055Tを使うために購入。 当初はUSB3.0は不要なのでM4A88TD-M EVOを買うつもりでしたが、ソフマップのネットでセット割引されており、ほぼ同価格(実質1万円程度)で購入できたため、この製品を選びました。 構成は下記のとおりです。 CPU PhenomU X6 1055T(CPUクーラーはリテール品をそのまま使用) M/B 当製品 MEM G.skill F3-10666CL7 2GB×2 VGA オンボード HDD Western Digital WD1002FAEX ケース BTOのPCケース(メーカー不明) 電源 グロウアップジャパン GUP-EG500J OS Windows7 Home Premium メモリ、ケース、電源は前に使っていたものや余っていたものを使用。 メモリに多少大げさなものを使っておりますが、手持ちで余っていたDDR3メモリがこれしかなかったので使っています^^;; 新規に購入したのはCPU、M/B、HDD、OSの4点で、合計5万2千円程度でした。 【安定性】 今のところ組み立て時から問題なく安定稼働しています。PhenomU X6 1055Tも出荷状態の初期BIOSで問題なく認識できました。 その他のインターフェイスやコネクタ等にも問題はみられません。 【互換性】 メモリとの相性が心配でしたが、今のところは問題ないようです。 一応、付属マニュアルの推奨メモリ一覧には今回使用した「G.skill F3-10666CL7」も載っていましたが、やはり実際に動かしてみるまでは分からないのでドキドキします。 ただ、試したのはこのメモリだけですから、この結果だけでの評価はしかねます。 【拡張性】 各種ポートや拡張スロットはMicro ATX規格としては平均的だと感じました。私にとっては必要十分な数を備えています。 あくまでMicro ATX規格のマザーボードですから拡張性は「それなり」かもしれませんが、無難な構成で使い勝手が良いです。 【機能性】 上位クラスの製品と比較してしまうと、ボード上に電源スイッチやリセットスイッチがないのが組み立て時に不便だと感じてしまいますが、価格を考えると仕方ないですね。ただ、その他に不満を感じるような箇所はありませんでした。 このクラスの製品としてはごく普通です。 【設定項目】 BIOSの設定項目は一通り揃っており、ミドルクラス製品のわりには多彩だと思います。 安定動作を目標としているのでメモリ設定やファンコントロール設定くらいしか弄っていませんが^^;; 【付属ソフト】 一通りのドライバとASUS独自のオーバークロックツールなどが付属しています。ただ、独自のツール類は一切インストールしていません。過去に別のマザーボードで付属のツールを入れたら不安定になったことがあり、そういう先入観があるためですが、能書きどおりに動いてくれたら便利だろうな…というソフトは幾つかありました。私にとってはドライバさえきちんと入っていれば問題なしなので、あまり参考になるようなレビューはできないので評価は控えました。 【総評】 初のAMD環境でしたが、CPUクーラーの取り付けに多少戸惑った(力加減が分からないw)くらいでサクサクと組み立てられました。マニュアルが日本語でしっかりしているのと、オーソドックスな構成のマザーだからこそ楽に組み上げられたのだと思います。このマザーには最近では当たり前のように付いているVRMのヒートシンクがないおかげで、CPUクーラーの取り付けも楽なほうでしょうし、初心者にもお勧めできそうな使い勝手のよいマザーです。 このマザーのセールスポイントであるUSB3.0の拡張ボードはまだ使っておりません。いずれUSB3.0が当たり前の時期がきたら使ってみたいです。
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M4A88TD-M EVO/USB3 のクチコミ
(180件/28スレッド)
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いつもお世話になっております 今日、このマザーのOSを7からWindows10にアップグレードしました。 Windows7のビデオドライバではwin10には非対応だったために低解像度で表示され、AMDのHPより最新のチップセットドライバーをダウンロードしてインストールしたところ、HDMI接続しているディスプレイの周りに黒枠が出来てしまいました。 CCCを立ち上げスケーリングしようとCCCを起動しようとしたところ、Windows10のドライバを入れたからなのかわかりませんがCCCが入っておりません。 ですのでAMDのHPより最新のCCCをダウンロードして起動したところ、AMDのCPUをコントロールするのみ可能でグラフィックを設定できる箇所が表示されないようになってしまいました。 現状HDMIのスケーリングをいじってディスプレイの黒枠を消したいのですが、何か方法をご存じの方いらっしゃいましたら是非ご教示いただけますと幸いです。
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今までスタンバイではなく、休止を使っていたのですが、仕事で使用中、中座する事が増えたのでスタンバイを使いたくなったのですが、どうしてもS3でのスタンバイが出来ません。 スタンバイ状態に移行した時点でフリーズしてしまうようで、復帰はおろか電源スイッチの長押しや、リセットも受け付けなくなり、コンセントを抜かないとスイッチが入らなくなります。 特に周辺機器などは接続しない状態でそうなります、以前XPで使用していた時のHDDがそのまま残っていたので、XPで試したところ同じ結果でした。 S1でのスタンバイや休止は問題ありません。 BIOSでスタンバイにS3を指定する以外に、何か設定を変更しなければならないのでしょうか。 それと、SATAの端子ですが、マニュアルに表記されている番号の1と6が実際には入れ替わっていて、マニュアルの1番に接続したHDDはBIOSの画面では、6番に接続された事になっていて、逆にマニュアルの6番に接続した光学ドライブは、BIOS画面では1番に接続された事になっていて、そのため、1〜4をAHCI、5,6をIDEに設定すると、光学ドライブが使えなくなり、光学ドライブをマニュアルのSATA1に接続して、起動HDDをマニュアルのSATA6に接続すると問題なくなります。 以前は、マニュアルどおりだったと思いますが、BIOSを最新にしてからSATAの1と6が入れ替わってしまいました。 SATAの1と6の入れ替わりは、現状、特に実用上問題ないのですが、S3は何とかならないかと困っています。 どなたか解決方法の分かる方は居られないでしょうか。
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今までXP SP3で使用してましたが、Win7ProfessionalSP164ビットにしたところ、動画の再生で全般的にコマ落ちやカクつきが発生、WindowsMediaPlayerとTVTestで現象を確認しています。 TVTestはデコーダーなどを変えても同じで、色々と調べていくと、DxDiagでDirectXの動作を確認すると、DirectDraw、3D、AGPテクスチャのアクセラレータが、全て利用できません、となっていて、これが原因だと思うのですが、AMDの最新版のドライバーを入れたり、MicrosoftのDirectXのランタイムを入れても変わらず、このマザーの内蔵HD4250では、Win7SP1では、DirectXのアクセラレーターは利用できないのでしょうか? ハードウェアアクセラレータが機能していないので、XPSP3よりもWin7Sp1の方がCPUの使用率がかなり高く、カクつきにつながっているようです。 Win7SP1のDirectXは、バージョン11でした、XPSP3の方は9.0cでDirectXのアクセラレータは有効になっています。 Win7SP1で、DirectXのハードウェアアクセラレーションを有効にする方法を、ご存知の方はおられないでしょうか? XPで動作しなくなったソフトがありWin7への移行でしたが、仕方なくHDDを差し替えて、一種のデュアルブートで使用しています。
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M4A88TD-M EVO/USB3 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD 880G+SB850 |
| CPUソケット | SocketAM3 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| メモリスロット数 | 4 |
| 幅x奥行き | 244x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 1 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA6.0G |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892 |
| オンボードグラフィック | RADEON HD 4250 |
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