カルティエ カリブル ドゥ カルティエ W7100013 価格比較

  • カリブル ドゥ カルティエ W7100013

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カリブル ドゥ カルティエ W7100013

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ムーブメント(駆動方式)
自動巻き
ケースサイズ
直径42 mm
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デイト(日)
防水機能
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カリブル ドゥ カルティエ W7100013 のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • [デザイン・ブランド性] ヘアーライン、サテン、鏡面の巧みな組み合わせが圧倒的な存在感を放ち、ひときわ輝く「XII」のローマンインデックスが雄雄しさを鮮明に打ち出している。中性的で艶やかなブランドイメージを覆しながらも、これまで同様、否、これまで以上に優雅で華麗なる『カリブル』のデザインは、カルティエをさらに昇華させる孤高の存在である。 [機能性・操作性] スモールセコンド&デイトなので、リーマンの普段使いには必要にして十分な機能。パワーリザーブ48時間も平均的。「ツインバレル搭載なのに?」と思わんではないが、手巻き機能もあるので問題はない。カルティエのお家芸「ディプロワイヤントバックル」はシングル式。新品のアリゲーター革をいきなり折り曲げるのには抵抗を感じるが、付属のDVDに従って調整すれば、無用の折り目を付けることはないはず。ただ社外品のベルトに換える場合、私ならこのDバックル使用は断念するだろう。ちなみにベルト幅(時計側)は24mm。 [装着] 割と大きめなので、華奢な方には収まりが悪いかもしれない。手首に沿うようにデザインされているというが、それほど付け心地がいいとは思わない。私の手首が悪いのか? [耐久性] やはり「日常生活防水」なのは気になるところ。革ベルトなので水がかからない用にはするものの、夏場の汗は非常に心配。真夏の使用は控えるべきか? [フォーマル] ケース素材、文字盤色に寄るが基本的にはフォーマルな装い向き。私のSS・シルバーならギリギリ(というのは竜頭のブルースピネル)弔事にも行けるのではないだろうか。 [カジュアル]  人によるだろうがジャケット、チノパンのような上品な装いでないと合わないと思う。とはいえ気を遣う必要がないのがカジュアルであるからして・・・ [レア度] “Calibre de Cartier” 2010年問題を契機に名門カルティエがマニュファクチュールとしての第一歩を踏み出した。自社開発ムーブメント第一号「1904MC」が搭載された“カルティエのキャリバー”の名を頂くこのカリブルは、未来永劫、カルティエの輝かしい歴史としてその名が刻まれることでしょう。 『カリブル』に興味を持たれた方は、是非下記リンクをご覧ください。 http://www.youtube.com/watch?v=DqF__nNdXmM http://www.youtube.com/watch?v=84PtPrKr8K4&feature=channel

  • 【デザイン】 非常に洗練されている。男性らしさが漂い、そのなかにも清潔感がある。目立つ。シースルーバックで所持している喜びを感じられる。綺麗。 【ブランド性】年々イメージが良くなっており、ブランドイメージの向上に努力を惜しまない姿にとても感銘を受ける。 【機能性】デイト機能が付いているので便利だが、特筆する機能は無い。 【操作性】リューズの操作がスムーズ。 【レア度】ほとんど目にしない。まして人が付けているのは見たこともない。 【装着】革ベルトの造りが非常にしっかりしているので、最初は堅くて馴染むまで時間がかかりそう。ケースは最新の人間工学の技術を取り入れているため、湾曲していているのでフィット感が良い。 【耐久性】たぶん良いでしょう 【フォーマル】スーツにとても映える。落ち着いた雰囲気の中にもセクシーさが見え隠れしており、非常に魅力的な感じがする。 【カジュアル】意外にジーンズとTシャツにも似合う。 【総評】なかなか正規店でも入荷せず、店頭に並ぶことは稀なカリブル ドゥ カルティエ SS 白文字盤を免税店にて購入できました!! カルティエ初の自社製ムーブメントを搭載していることと、42mmの大きめのフェイスながら洗練されたフォルムで男の気品を演出してくれそうな素晴らしい仕上がりにすっかり一目惚れしてしまいました!!! 成田空港では最後の1本を朝一に前の客に即決で購入されてしまい、悔しい想いでよけい購買欲が増進、渡航先で必死で探した結果、空港の免税店に1個だけ入荷するとのこと。即取り置きしてもらい、帰国日に空港で購入しました! 黒文字盤が好きで、デイトナSS黒文字盤を保持しておりますが、カリブルの場合はフェイスの大きさのためか白の方が、断然に知的で格好良かったので白にしました。黒はちょっといやらしさが出過ぎてしまい、つけにくいかも。 とにかく嬉しかったので投稿しました。 買って良かったです!

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カリブル ドゥ カルティエ W7100013 のクチコミ

(9件/5スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2011年6月28日 更新

    本品の購入を考えているものです。 そこでご質問ですが、純正品以外の革ベルトを実際にお使いの方でオススメのものを教えていただけますでしょうか?

  • 韓国にたまたま家族旅行で行きましたがなんと価格が60ドル上っており買えませんでした 残念.....日本国内の方が安いようですね ちなみに海外価格は大体の物が上ったそうです.

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2010年11月24日 更新

    つい先日まで、この時計を検討しましたが、 結局、ロレックスのミノガウス(黒)を購入しました。 韓国のインチョン空港免税店では 45万円ぐらいだったが、在庫なし 日本の羽田新国際空港免税店では 55万円ぐらい 在庫あり 円高のせいで 韓国の免税と10万円前後ちがうんで、 なので、韓国の免税はほとんど在庫がない。 最初、この時計をいいなとおもったけど、実物がみると、ちょっと大きすぎたかなとおもって、 結局、渋谷で、宝石広場で ロレックスを購入した。 ちなみに 宝石広場に在庫がありました。 値段は Webpageに書いて通りでした。 以上、

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カリブル ドゥ カルティエ W7100013 のスペック・仕様

ムーブメント
ムーブメント(駆動方式)

ムーブメント(駆動方式)

ムーブメント(駆動方式)

【自動巻き】

機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。


【ソーラー充電】

電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。


【クォーツ】

電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。


【手巻き】

機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。


【バッテリー充電】

電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。


【スプリングドライブ】

機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。


【オートクォーツ】

電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。


自動巻き
ケース・ベルト
ケースサイズ 直径42 mm
文字盤
日付表示 デイト(日)
スペック・機能
タイプ メンズ
防水機能
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