パナソニック Let's note R9 CF-R9KWCEDR 価格比較

  • Let's note R9 CF-R9KWCEDR

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パナソニック

Let's note R9 CF-R9KWCEDR

メーカー希望小売価格:オープン

2010年5月21日 発売

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レビュー

(6件)

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(30人)

画面サイズ
10.4 型(インチ)
CPU
Core i7 640UM
1.2GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 7 Professional 32/64bit
重量
0.94 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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Let's note R9 CF-R9KWCEDR のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.67

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
  • 3
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    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 超時間使うと、50%(0.66GHz)へクロックダウンするのがとても困っていましたが、フリーソフトで固定に出来ることが分かり、AC接続時には固定で使用可能になりました。 ソフト名はThrotttleStopです。

  • 4

    2012年8月30日 投稿

    現在では中古もしくはオークションでしか入手できなくなったこの機種ですが、非常に状態の良い中古品を手に入れることが出来ました。 【デザイン】 とにかく分厚いです。ですが、外観は無駄のないシンプルなデザイン。 色もシルバーで、ここ最近見られるようなデザイン重視のマシンとは異なります。 むしろ私はデザイン云々よりも、如何に頑丈設計かどうかを重視していますので、このようなデザインで十分満足しています。 【処理速度】 このシリーズで唯一Core iプロセッサーを導入したマシンということもあり、処理速度としては最高と言えます。 ただ、内蔵HDDというのが多少足を引っ張っている感はあります。それを全体の処理速度でカバーしていると言えます。 【グラフィック性能】 グラフィック性能は、インテルHDグラフィックスなので、オンラインゲームなどには適しません。そもそも私はゲームをやりませんし、この手のサイズのモバイルPCにグラフィック性能を求めていません。十分すぎる性能をもっています。 【拡張性】 専用の拡張ユニットのポートがこの機種で消えてしまいました。 現在はアイオーデータから汎用の拡張ユニットがありますから、それでカバーしきれると思っていますが、今のところそういう使い方はありません。 本体だけでいえば、USB2.0ポート2つとPCカードスロット1つというシンプルな構成なので、モバイルPCのコンセプト上少なくなりますけど、必要とするユーザーにすれば厳しいかもしれません。 【使いやすさ】 キーボードはギリギリですね。 本体が小さいので、キーピッチも狭くなってしまいます。手の大きな人には大変かもしれません。 パッドは申し分ないほど使いやすい。円形ホイールはウィンドウのスクロール時に絶大な効果を発揮します。これはLet's noteならではの良さです。 【携帯性】 携帯性は100%。ただ分厚いので、鞄が厚みを持つ場合もありますが、詰め方を考えれば問題ありません。 【バッテリ】 歴代のモデルからすれば短いかもしれませんが、この性能で非常に十分なほどバッテリーの持ちは良いと思います。 【液晶】 液晶は今では珍しいスクエアサイズで、解像度はXGA。しかし、ディスプレイの大きさから小さすぎず、大きすぎず。 映像編集等では厳しいでしょう。しかしオフィス文書の作成やプログラミングではこれで十分です。 【総評】 総評を言えば、このクラスのモバイルPCとしては頑丈であり、バッテリーの持ちも良い、大変優秀な性能のマシンと言えます。 これだけ評価も高いPCなのに、なぜ後継機種が意味の分からないジャケット装着のJシリーズになったのかが分かりません。本当にRシリーズの復活を切実に願っているユーザーのコメントでした。

  • 昨年の6月から、ドコモのアクセスポイントモードでモバイルとして、またデスクではドッキングステーションUSB-DD1を接続して大型ディスプレイ、キーボード、マウスでメインマシンとして使用。私の使用方法、業務レベルではなんの問題もなく便利に使えています。項目別に考えるとそれぞれベストとは言えないのですが、総合的には大変満足です。現在、まったく同じコンセプトの後継機種がないのが残念です。

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Let's note R9 CF-R9KWCEDR のクチコミ

(79件/9スレッド)

Let's note R9 CF-R9KWCEDR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 640UM
1.2GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
10.4 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

XGA (1024x768)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-6400
メモリスロット(空き) 1(0)
ビデオチップ Intel HD Graphics
ビデオメモリ 1563MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32/64bit
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.94 kg
幅x高さx奥行 229x42.5x187 mm
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