インテル
Core i5 680 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Core i5 680
- クロック周波数
- 3.6GHz
- ソケット形状
- LGA1156
- メーカー公式情報
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Core i5 680 BOX のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.75集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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NEC Express5800/s70RBで使用して2年です。他に古いですが3770K,3570Kの二台のPCがありますが毎日これですね。特に不満はありません。
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まず引かれたのは省電力なところ。それと性能がいい。カカクは高いがもう少しすれば落ち着くでしょう。エンコードが格段に早くなりました。お勧めのCPUです。
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取り替えた当初はギガバイトとの相性が悪かったのか不安定でしたが使っていくうちに段々と安定してきました。 スーパーπも3355万で10分台でQ9650よりも10分も短くなりました。 新しいCPUが出る度にパソコンを組み替えていましたが今度はCPUクーラーが無限で取り付けがややこしいのでこのままでしばらく使っていこうと思っています。 けど意志が弱いのでi7のクロック数が高いのが出たらまたぐらついて買うかもしれないなぁ・・・。 あああああああああああ切りがない。 嘆きのパラダイス。 いっそのこと10万円ぐらいするCPUを買うか(笑い)
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Core i5 680 BOX のクチコミ
(14件/3スレッド)
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Q9650からCORE i5680に訳もなく変更しましたがQ9650が周波数が落ちますが安定しています。 マザーボードはギガバイトのp55A-ud3rです。 マザーボードはアススとギガバイトを比べると圧倒的にアススが良いですね。 Q9650はアススのp5q-eでした。 ギガバイトはロゴも長くアススのロゴは数秒で変わります。(起動時間に大きな違いがあります、アススが勿論短いです) それから教えてもらいたいのですが起動のときギガバイトはロゴのあとローリングスターティングシステムと英語で書いてありますがこれは消えないのでしょうか? 店の人もメーカーも消えないと言っています。 アススもそんな風に言っていたのが消えたのですがね。 アススも出ていましたがBIOSをいじくりまわしていたら消えました。 一概に言えないとは思いますが起動時間はギガバイトよりアススが非常に短いです。 ただスーパーπがCORE i5 680は10分代で終わります。良いところはただそれだけです。 せめてギガバイトは起動のときロゴのあとすぐ変な文字が消えてウィンドウが立ち上がればなぁと思っています。
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現在ASUSのP7P55Dにi5の750をのせて使用しております。 もう一年ぐらいなのですが、この新しいi5の680をのせれるのかな?と思い質問させてもらいました。 用途は今度発売されるFF14で使用しようと思っております。 680は2コアなのがちょっと心配なのですが・・・。 もしi7とMBもセットで変えたほうが言いといった意見など有りましたらそちらもお願いします。 グラボだけ頭でっかちで、ASUSのEAH5970を使っています。 よろしくお願いします。
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このCPUは、おそらく、BIOSのアップをしてやらないと、正常に動かない(省電力が使えない)のではと思います。 症状としては、EAST,C-stateを効かせても、9倍速まで落ちないという状態です。 ギガだと、BIOS,F8で対応のようです。ASUSは0705からでしょうか・・・? 手持ちが棚の上なものですから、ギガしか確認は取れておりません。 初期不良と思ってしまいますので、ご注意ください。 Cpu-z,HWinfo共に、倍速が落ちない症状を確認すると思います。私の場合は、MSIとギガにて27倍速までは落ちるのを確認しましたが、それ以下は、見ることが出来ませんでした。 現在はBIOS,F8にて、H55-UD3Hで9倍速から、TB/onで29倍速で正常に動くようになりました。
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Core i5 680 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Core i5 680 |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1156 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
73 W |
| クロック周波数 | 3.6GHz |
| 三次キャッシュ | 4 MB |
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