Razer
Razer Orochi
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Razer Orochi のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 非常に小さく、私にとっては持ちやすいです。 【動作精度】 無線での評判がいまいちだったので使っていませんが、有線で使っての感想は、電池を入れないで使った場合、非常に軽いです。CS系のFPSよりもCoD等のリアル系FPS向けだと思いました。素早い動きに対応するのに非常に向いています。 また、DRM26より軽い分、マウスパッドは正直いりません。これだけでも十分です 【解像度】 いいと思います。 【フィット感】 評判通り、非常に小さいです。かぶせ持ちした場合、丁度いい位置に親指がサイドボタンのところにいくので操作しやすいです。(ただし、左のサイドボタンしか使っていません。右のサイドボタンを使うとなると操作ミスしてしまうため、ゲームによって切り替えてます) 【機能性】 ソフトウェアをインストールして設定はしたもののアプリケーション毎に切り替わってくれない。結局のところ、手動でモードを選んで使い分けてる感じですね そこが非常に惜しいのですが、内蔵メモリのおかげか、他のPCでも使えるのが強みですね 【耐久性】 左奥のサイドボタンの効きが1ヶ月半で悪くなりました。購入先に修理依頼を出す予定です。後、ケーブルですが、非常に短い上にクセがついてしまうと非常にだるい。ダーマポイントのゲーミングマウスよりシビアに感じました。何よりも細くて少し無理したら切れそうな感じです 【総評】 とあるサイトで「人を選ぶマウス」とのことですが、その名のとおりですね。 私はフィットしましたが、親友がこのマウスを使ってみたら「小さすぎて合わない」とか「軽すぎる」といった感想を聞きました。 自分にとっては、以前使っていたダーマポイントのDRM26と比べたら小さくなったものの、慣れてからはすごく使いやすいです。 指の形状にもよりますが、私には合いました。 後、このマウスを購入する注意点ですが、触らせてくれる店がありません。 むしろ無いので、購入はある意味賭けになります。 また、現在確認された不具合として、「ペーパーマン」ではAR、SMGなどでフルオートできません。また、「CrossFire」では、スコープ覗くのが若干反応が遅いといった不具合があるので、もし、そういうのが見かけられたらすぐに購入元に相談すべきだと思います。 不具合が色々散見されてはいるんですが、個人的にこのマウスはお気に入りですので、修理してでも使います! 特に気に入ったのは、付属品のマウスケースです。 値段は張りますが、小さいマウスを求めている方、こういったリスクがありますが、買ってみてはいかがでしょうか?
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9/8閉店間際の秋葉原ドスパラパーツ館で購入。\8,090でした。 【デザイン:5】 ゲーミングマウスらしく、パッケージ・同梱物・本体とも全て所有者を満足させる物 である事は間違いないと思います。 Black Chrome Editionとどちらにするか悩みましたが、こちらのバージョンのほうが 天面がつや消しでゲームに熱中してもベタベタしないだろうという妄想と、店頭在庫 が残り1つだった(に、弱い)ので選択。 結果としては両側面ともChrome Editionと同じような材質で、使い始めはちょっと 気になる手触りでしたが、1日ほど使うと表面の感触がよくなりました。 もしかしたらBlack Chrome Editionも同じだったと思うとちょっと気になりますね。 【動作精度:5】 やはりゲーミングマウスらしくケーブル接続時の応答の良さを感じます。 Bluetooth接続時においてもレートぎりぎりの数値まで反応してますので普通の マウスとしての機能は必要十分に果たしていると思います。 若干気になる所としてはリポートレートが3データずつ纏めて処理されているような マウスの軌跡があるところです。 ですが3データ毎の隙間は狭く、実際の操作でもがたつく様な感じはありませんでし たので問題はないと思います。 ただBluetooth接続のせいなのか、サイドボタンのクリックを取りこぼして反応しない 事が有ります。 FireFoxとの相性の問題かもしれませんが少し気になります。 【解像度:5】 付属ソフトウェエアにより500〜4000カウントの設定が5つ記憶可能です。 標準設定ではマウス右側面の2つのスイッチで設定の切り替えができます。 最大4000ですがFullHDの画面でも余裕で横幅以上に移動できますので十分足りて いるとおもいます。 【フィット感:4】 いつもながら小さめのマウスが好きですがMicrosoftMobileMouse4000のジャスト フィット感に慣れてしまっているせいか、あと8〜10mm大きければベストだった んですが… ただマウス本体を親指と小指でホールドしたい派(中指はホイール・他は左右の クリック)にはベストサイズと思われます。 【機能性:5】 マウスボタン: マウスのマイクロスイッチはやや大きめの耐久性があるものが使われているよう で、クリック音が少し大き目かもしれません。 逆に言うとゲームで激しくクリックするユーザーにとっては壊れにくいとも言え ます。 マウスホイール: 付属ソフトでLEDのオンオフができることが良いですね。 また回転時にカリカリ感があるので、MicrosoftMobileMouse4000のヌルヌルと 回るホイールが苦手な人は安心ですね。 有線ケーブル: Micro USB端子がマウス本体に有り、付属有線ケーブルを本体前面からマウス ホイールの下を通過して挿すのですが、とてもスムーズに作業できました。 逆に有線ケーブルを外す際はコネクタ部分が完全にマウスの中に埋まって しまうので、取り外す際はマウス底に見えているコネクタ端子の溝に指(爪?) を掛けて外しましょう。 また長さが1mに満たないので、PC本体を床置きしている場合などは届きません ので、延長ケーブルが必要になります。 有線派の方にとっては悩みどころですね。 電池インジケータ: Bluetooth接続時は電池インジケータやホイールLEDのオンオフを付属ソフトで 設定可能です(ただし全ての設定は有線接続で作業する必要があります) 電池交換: このマウスは単3電池2本を使用するため本体天面のカバーを外さなきゃいけない のですが、説明書通りマウスのお尻の部分をちょっと上に持ち上げると、ガバッ とカバーが開いてちょっとビックリします(最初はカバーを飛ばしてしまった) やや残念なのは左の電池の取り外しが少し固めでしたので、無理に外さないよう に、ゆっくり力をかけて外しましょう。 本体重量: 単3電池2本込みで117gでした。 いつもの単4エネループ+<単4⇒単3アダプタ>の場合は98gでしたので一応常用の 目安としている100gを切ることができたので一安心です。 また私が使用している旭電機化成の<単4⇒単3アダプタ>ADC-430は、本物の単3 電池を使用したときよりコンマ数ミリ小さくなるようで、電池の出し入れが結果 的にやり易くなりました。 (プラスチック製品なので加工精度や環境によって異なる場合もありますが) 【耐久性:無評価】 底面のソールはフッ素樹脂で面積も大きく、耐久性に問題がないことは間違いない と思いますが、購入したばかりですので評価は差し控えます。 また有線ケーブルもコネクタは金メッキ(風?)でPC接続側コネクタはカバーも付属 するので、これまた耐久性に問題はないと思われます。 【総評:5】 マウス用のポーチが付属し、コネクタと一緒に携帯できる点が気に入りました。 またマウスの動作設定はマウス本体のメモリに記憶しておけるので、他のPCに接続 した時もいつもと変わらない操作感が味わえるのも良かったです。 思わず同社製の布製マウスパッド「kabuto」も購入してしまいましたが、操作性が さらに高まり久々に楽しくゲームができそうです。 残る問題は何のゲームをするのか考えないといけない所かな…
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サイドワインダーX8があまりにも大きすぎたため代わりに購入しました。 Razerのマウスは前から気になっていたので購入したのですがデザインとサイズ、操作感は非常に良いです。しかしワイヤレスで使用すると反応が少し鈍くなるようです。やはり有線でないと本来の性能は発揮できないようです。 あと、単三を2本も使うのでサイズの割には重くなりますのでそのへんも影響しているのではないでしょうか。 Razerの公式サイトはドライバやソフトウエアが探しづらいです。
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Razer Orochi のクチコミ
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Razer Orochi のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
4000 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 67.8x35x99 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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