ロジクール
Wireless Mouse M215 M215BK (ブラック)
メーカー希望小売価格:オープン
2010年5月28日 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 80 g
- メーカー公式情報
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Wireless Mouse M215 M215BK (ブラック) のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.57集計対象29件 / 総投稿数29件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もう使い始めて2年ぐらいになるんですが、ロゴマークが消えること以外は変わった点はありません デザインもかっこいい!
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家電量販店で安売りしていたので、思わず衝動買いしてしまいました(爆 現在はサブマウスとして、主に寝ころびながらのネット閲覧に使っています。 コンパクトで軽いので、ワイヤレスマウスであるような「重たくて動かしにくい」ということはありません。むしろ、底面の材質のためか、現在メインで使っている有線のマウス(MicrosoftのComfort Optical Mouse 3000)よりも軽快に動かせるほどですw 動作精度や解像度などに問題はありません。 ただ、現在使っているマウスが大きく手にフィットしやすく、それに慣れていたため、最初はコンパクトなこのマウスのフィット感が気に入りませんでした。ですが、最近になってサブマウスとしての使用頻度が増え、だいぶ手も慣れてきたようです。 ごくシンプルなマウスです。メインで使っているマウスはファンクションボタンに機能を割り当てていますが、このマウスではその機能が使えず、少し面倒です。 クリック感は普通ですが、ホイールを回転させた時のクリックがふにゃふにゃで、これは残念です。 いいところもあり、悪いところもあるこのマウスですが、「シンプルで安い」ので気軽に試すことができます。
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◇デザイン シンプルで良いです。 ◇動作精度、解像度 光沢のあるテーブルの上でも問題なく動きます。 ◇フィット感 指先で摘む感じでマウスを使用するので、フィット感 というよりは、軽さなどが重宝してます。 ◇機能性 シンプルな分、機能性は劣ります。エクセル等の作業時は もう少し付加機能がほしいですが、ネット閲覧などの際は 軽くて使い易い当機種は最適です。 ◇耐久性 落下耐久性、電池の持ち等、非常に良いです。 ◇総評 購入前は携帯用として考えていたのですが、想像以上に 使いやすかったので、現在はメインで使用してます。
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Wireless Mouse M215 M215BK (ブラック) のクチコミ
(29件/7スレッド)
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このマウスを購入(まだ届いてません)しました(^^; 用途はノートPC用です。(Lenovo G570 433432J) で気になるのが、無線LAN(確か同じ2.4Ghz帯)ですが全く干渉しないのでしょうか? 明後日には届くので試せば良いのですが干渉するなら未開封で 誰かに譲る方が良いかもと思っています。 以上、宜しくお願い致します
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ロジクール製品はエレコム製品のように「ニッケル水素電池対応」とは書いていませんが、 試しにエネループを入れてみると、全く問題なく使えました。 放電器で少しずつ電圧を下げながら、使えなく電圧を調べたところ、 1.144ボルトまで使えることが判りました。 これは、満充電からすると全容量の97.5%の1850mAhに相当します。 100円ショップ(LAWSON100)で4本105円で買ったアルカリ電池の容量は実測1200mAhだったので、 何とニッケル水素電池の方がアルカリ電池よりも長く使えることになります! 私の使用形態なら、おそらく半年間は使えそうです。 エレコムのM-DY3DRなんかは「ニッケル水素電池対応」と書いておきながら、 動かなくなる電圧が1.29Vであるため1週間未満しか使えないのに較べ、 驚きの省電力ではないですか! 本機が単3、M-DY3DRが単4なので、2.5倍容量が違いますが、 それを勘案しても10倍以上使えることになります。 これなら、ロジクールが「ニッケル水素電池対応」と堂々と書き、 エレコムが「ニッケル水素電池も使えますが、全容量の1/10程度しか使えません」と表示してもよいところです。 やはりこの製品は隠れた名機ですね。
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クチコミとレビューでの評判が良いので購入して1ヶ月半。 付属してきたデュラセルのアルカリ電池の残電圧は1.311ボルト。 Tadeさんの情報を信じれば、まだ6分の1しか使っていないことになります。 1日平均6.5時間使用していてこの残量とは、何たる省電力! 単3アルカリ1本で9ヶ月使えそうなこのマウスは、まさしく「ベスト・バイ」ですね。
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Wireless Mouse M215 M215BK (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 80 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x37.3x100 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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