ロジテック
LRT-FM200U
スペック・仕様
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- USB
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LRT-FM200U のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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こちらに付属のソフトは「らくラヂ」と言うもので、 Windows10の時でも使用できました。 FMラジオ専用で、ワイドバンドではなく、 90MHzまでの受信が可能です。 本来のようなFM音声のクリアさはなく、 AM音声のように帯域制限(篭った)ような音が残念です。 音質さえクリアで聴けたなら、もっと有用なアイテムだったのに そんなことなので使わなくなりましたね。
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LRT-FM200U のクチコミ
(4件/1スレッド)
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LRT-FM200Uは、エレコムアウトレットで1000円以下で販売しているので、買おうか思案中の方が多いと思われます。私の感想が役に立てばと思い投稿します。 ○良い点 1 録音再生ソフトが比較的安定している。(ちゃんと動く、サスペンドからちゃんと復帰する) 2 多番組の録音予約が可能である。 3 毎週予約もできる。 ●悪い点 1 電波塔のすぐ近くに住んでいる人は別として、別売りのF型接栓からの変換ケーブルを購入しないと全く受信しない。つまり、1800円+送料のCB-MCXF-015を別途購入して初めて実用になる。また、外部アンテナでないとステレオ受信できないような記載をどこかで見たことがあります。 2 高域が出ない。WMPのグライコで思いっきり高域をブートすればまともになるが、サーというノイズが増える。従って大きな音で聞こうとは思わない。 3 音質は、帯域が狭く、全体にエネルギー感に欠ける、音のレスポンスが悪い、要するにHiFiと少し遠いところにある。(もともと圧縮オーディオであるのでまあそれなりであるが、それにしても高域が出ない。)ラジカセ並みの音。 4 CPUパワーが比較的必要。インストールしたPCは、Tualatin Celeron1.4G@1.6G、XP、主記憶512Mのメール専用機であるが、ACCの可変ビットレートを指定すると、録音の時に音を取りこぼし、音飛びが起こる。左右で時間的音がずれエコーがかかったように聞こえる。とても聞けたもんじゃあない。現在レートを変えていろいろ試しているが WMA固定レート128にしても、たまに音が飛ぶ。 5 Win7-64Bitに対応していない。 Tualatin Celeron1.4Gなんて骨董品でなく、もうちょっとましなPCにインストールしたらという声が聞こえそうであるが、我が家のましなPCは、Win7-64Bit,MacOS X,Ubuntu10がそれぞれはいっており、いずれのOSにも対応していない。(MacやUbuntuに対応して下さいとは言いません) 〔まとめ〕 真剣に聞く目的でなく、ながら聴きならいいかもしれません。高音は出ません。しょぼいPCでは音が飛ぶかもしれません。F型接栓からの変換ケーブルは必須と思ってください。
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LRT-FM200U のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 外付け |
| インターフェース | USB |
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