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R10-D2 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【構成】 CPU:本製品 マザーボード:本製品 HDD:WD10EADS (1.0TB) メモリー:W2U800CQ-1GLZJ (DDR2 PC2-6400 1GB 2枚組) OS:Windows XP SP3 全てで、約23000円でした。内、本製品は12000円ほど。 (地元のソフマップで購入) 【デザイン】 値段相応のデザインですが、私的にはフロント部分の端を囲っているシルバー色が気に入っています。 【拡張性】 【機能性】 ベアボーンだけあって、始めから求めていなかったので無評価 【入出力端子】 必要最低限あるので私的には○ 【安定性】 重たい作業をさせなければ、大丈夫かと・・・。 半年使っており頻繁に電源のON/OFFをしていますが、今のところ問題なしです。 【静音性】 私はあまり気になりませんでしたが、人によっては気になるかも知れませんね。 【組み易さ】 HDDの設置とケーブルがネックですね。 【サイズ】 省スペースだけあって、あまり場所をとらないのが良いです。
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【デザイン】 機能的にデザインされていますが、値段もあって、それなりです。 【拡張性】 最初から期待していません。 【機能性】 汎用品を使う事を前提に設計されているので、自作パーツの残り物で1台作れるのがうれしいですね。 【入出力端子】 Windows95や98、そしてMIEの時代まではこんな程度でした。CPUの能力を考えて、使える範囲でなら十分です。 【安定性】 SATA接続のウェスタンデジタル製HDD500Gをデフォルト接続(IDE接続)すると問題なしですが、バイオスでSATAの設定をAHCIに変更するとMBR不明のエラーで終了します。ネットで確認しましたが、Intelからドライバーをダウンロードして組み込む必要があるようです。 付属CDの説明書に必要な情報だと思われます。 【静音性】 アトムは低発熱なので静かだと勘違いしていました。実際はファンの回転数が高い(4000rpm程度)なので、それなりの騒音だと思います。現在ステレオにつないでいる関係で、これが一番の対策項目となっています。 【組み易さ】 簡単です。コード類にあまり余裕がないので、直線的配線になり、メモリーの上に配線が這い回ったりします。またSATAケーブルも最短の物が2本入っているだけなので、捩れた状態で接続しているので、長期的使用では、外れる確率があります。 【サイズ】 問題ありません。 【総評】 大須での実売価格が11000円台でした。 HDDもメモリーもDVDも残り物を利用したので、実際は液晶モニターの費用だけでした。 取扱説明書はとても簡便なもので、自作が初めての方には、不安が残るかもしれません。またHPから最新バイオスやドライバーをダウンロードしようとすると、英文の説明だけなので、慣れない方には分かりにくいかもしれません。
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家族用パソコン(WinXP、P4-2.4、G865チップセット)の入れ替えに購入しました。 ATOMへの載せ替えはかれこれ4台目(330 -> ION -> 550 -> 今回) です。 ●デザイン 普通のデザインですが、大き目の電源ボタンが押しやすくて○です。 ボタン周りがブルーに光るのでアクセントになっていいですね。 ●拡張性 ハーフサイズのPCIスロットしかないため、拡張性は皆無と割り切った方が良いです。 ドライブ系を接続するコネクタはSATAしかないため、IDE対応ドライブは利用できません。 変換ボードを入れる隙間もないため、素直にSATAドライブを用意した方が良いです。 今回は光学ドライブがIDE対応だったので、SATA対応ドライブを追加購入しました。 ●機能性 機能と呼べるものはないと思うので無評価です。 ●入出力端子 基本的なものは全てあります。 メモリカードリーダが標準搭載なのは嬉しいですね(ただしXDは使えません)。 ●安定性 今のところ不具合はありません。 騒音については、無音ではありませんが気になる程度ではないと思います。 電源部辺りはかなり熱くなるので、縦置きする場合は電源部が上になるようにしたほうが良いです。 ●組みやすさ ハードディスクを3.5インチ内部ベイに搭載する場所は5インチベイの真下にあります。 取付けはフロントパネルを外して5インチベイのシャーシを取り外してから行う必要があります。 ハードディスクは隙間にドライブを通しながらスライドさせて入れるため、多少のコツが入ります。 フロントパネルはケーブルで繋がっているため宙ぶらりんになるため注意してください。 ケーブルがコネクタ中継になっていれば良かった思います。 ●サイズ 22インチ液晶モニタの横に縦置きしていますが、大きすぎず収まりが良いです。 補足: ハードディスクの載せ替えにあたっては、載せ替え前にXPの既存デバイスドライバを削除し、載せ替え後にスタンダードドライバで起動することを期待しました。しかし、起動中にリセットが起こり駄目でした。そのためXPの修復インストールを行って(再アクティベーション必要)起動できるようにした後、付属CD-ROMのドライバと他の必要なドライバを再インストールして使えるようになりました。
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R10-D2 のクチコミ
(26件/3スレッド)
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次期Core iシリーズのSandy Bridgeは、デスクトップ用ラインアップにもTDP45W〜65Wの製品があると聞きますが、そのようなCPUを使えばこのベアボーンのケースと電源だけ流用してCore i3とかi5のPCが組めるのではないかと目論んでいます。 CPUとクーラーの高さが鍵になると思うのですが、現行品はM/Bの表面から対面のサイドパネルまでの距離はどのくらいでしょうか?
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バイオスでHDDをAHCImodeにしてから、HDDなどをつないで電源を入れ、WinXPのインストールが停止。2回程実施しても同じなので設定をデフォルトに戻して再度実施してインストール終了。一時はケーブルやHDDを疑い、手持ちのその他と交換しましたが、結果は同じ。結局XPそのままではAHCIモードが使用不可能でした。 また以前VISTAで使用していたHDDで、普通に使った時にシーク音でうるさいと思った事はなかったのですが、ケースがかわったからか、モードがかわったからか?ジジジジといったシーク音が気になります。 どなたかXPでAHCIモードで使用されていますか?その時のシーク音は?またIDEからAHCIに変更して、読み書きの速度変化をありましたか?
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ラフなタイトルで済みません。 使った方へ伺いたいのですが、カードリーダーの XDカード使えなくなったのでしょうか? この前のAtom230のモデル所有していますが、こちらは スマートメディアスロットにXDカードも入ります。 カードリーダーを変更したのでしょうか? このケース大変気に入っていたのですが、これに 他のメーカーのボードを入れ替えた方いますか? インテルやギガバイト、アスースなんか入れたら 面白そうですよね。 本当はベアボーンじゃなくて、電源・カードリーダー付の PCケースとして販売して欲しいくらいです。 売れ筋ランキング2位なのに、なかなか評価が 聞こえてこないのが、不思議ですよね・・
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R10-D2 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケースタイプ | 省スペース型 |
| CPU | Intel Atom D510 |
| CPUスロット | onboard |
| チップメーカー | INTEL |
| チップセット | NM10 |
| グラフィックチップ名 | Intel GMA 3150 |
| サウンド | オンボード |
| LAN | 10/100/1000 |
| 幅x高さx奥行き | 95x280x282 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI | 1 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 2 |
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