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SONY
VAIO Fシリーズ VPCF128FJ/B
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 16.4 型(インチ)
- CPU
- Core i5 450M
2.4GHz/2コア
- メモリ容量
- 4 GB
- Office詳細
- Microsoft Office Home and Business 2010
- OS
- Windows 7 Home Premium 64bit
- 重量
- 3.2 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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VAIO Fシリーズ VPCF128FJ/B のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.15集計対象14件 / 総投稿数14件
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550%
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428%
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314%
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27%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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さすがに最新モデルには負けるけど…! それでも、SSDとWindows10の組み合わせならスーパーマシンとして成立します。 バージョンアップではWindows 8では不安定なgiga poketoてはありますが、 Windows7→windows10のネットによるダイレクトなバージョンアップとサイトに あるサポート(windows10 gigapoketoで検索 )SONY VAIOの魅力が味わえます。 3世代前の中古落ちでもssd とwindows10の組み合わせなら今のパソコンにも 匹敵するかも知れないですね。(CORE2ぐらいなら)
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普通の状態でも、かなりの出来です。 メモリーを買うか、HHD買うかを迷っている 人には格安のSSDにする事をおススメします。 とっても快適に感じます。 nasneにも対応するので、トリプルレコーダー BS視聴にももってこいです。個人的にはmoraを 音楽ルーツーとしてダウンロードしています。 ロングバッテリーやbuletoothヘッドホン のリンクも考えてます。
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【デザイン】 大型ノートPCはデザインが大味になりがちだが、本機のデザインは手堅くまとめていると思われる。高級過ぎず、かといって安っぽいわけでもない。飽きのこないデザイン。天板の造形はやわらかく仕上げており、実際手に持ってみると持ちやすい。 一方、機能面ではいくつか気になったことがある。 (1) インジケータの配置 ディスプレイを閉じたときに電源が入っている(またはスリープ)か否かが一見して判別できない。天板にインジケータを配置してほしかった。 (2)セキュリティワイヤースロットの配置 セキュリティワイヤー用のスロットが電源アダプター口に隣接しているのでロックの種類によっては邪魔になってしまう。 【処理速度】 CPUはIntel Core i5ということで中堅PCに搭載されているものだが、大体の用途に満足できるものと言える。不足があればメモリを増やす、高負荷アプリケーションのディスクI/Oを分けるなどすれば十分。 (1) 事務処理(ネット閲覧、文書作成) 問題なく利用できる。Officeソフトの起動は早い。 (2) 開発 VM Ware Workstation: 問題なし。メモリを増やせば仮想マシンを相当数起動してテストに使える。 Unreal Development Kit (UDK): インストールおよび起動可。Level Editorもそこそこ使える。 Eclipse: 相当数のプロジェクトを開いても軽快だ。 (3) ゲーム 「Call of Duty Modern Warfare 2」まあまあ遊べる程度。が、処理負荷が高くなるので、そこそこ熱くなるしファン音が大きくなる。今後はBlack Ops や 発売予定のDead Space 2なども試してみたい。 【グラフィック性能】 いまどきの3Dゲームであればまあまあプレイできる。FPS等タイミングが要求されるゲームでは△。ゲーム中はほかのプロセスは止めたほうが◎。 【拡張性】 USBx2, Mic, Headphone, SD, Magic Gate, eSATA, Express Card, iLinkとどちらかというと映像編集に強い構成となっている。高速転送のストレージを増設する前提とみて問題ないだろう。 しかし、あれこれと機器を接続したくなった場合はUSBが少し足りない。たとえばWebカメラをより高性能なもの(Ex. Logicool qcam pro 9000 series)にしたり、iPhone/iPod/PSPをつないだり、とUSBは最低4つはほしいところ。Express CardからUSBに変換すればなんとかなるが。 光デジタル出力が(ピンジャック兼用で)ついているので同社製サラウンドヘッドフォンMDR-DS7100を接続するのに良い。こじんまりと映像をサラウンドで楽しめる。 【使いやすさ】 (1) キーボードなど 17インチクラスのノートPCになるとキーボードレイアウトもゆったりしており打ちやすい。タッチパッドについては今となってはわりとオーソドックスなものである。Apple Mac Book等に搭載されているマルチトラックパッドと比較してしまうと色あせて見えるのだが、筆者はマウス派なので… Felicaポートが組み込まれているのでEdy, SuicaやPasmoなどの残高や履歴を簡単にチェックできるのはうれしい。 (2) ソフトウェア [1] 全般 初期状態から「使える」状態に持っていくのに時間と手間がかかるのが難点。 パソコンに不慣れな方に次の作業はすこし面倒ではないだろうか? - Windows 7 初期設定 - Vaio update 実行 (BIOSアップデート含む) - ウィルス対策ソフトウェアの入れ替えおよび定義更新 - Skypeアップデート - Windows Update - 付属Office Home/Business 2010のアクティベーション [2] Giga Pocket Digital 地デジの視聴、録画ともに問題なく利用できる。以下の点については注意が必要だ。 - 長時間録画した番組はDVDに書き出せない。Blu-rayのみに書き出せる - リモート録画予約(テレビ王国)する場合はPC電源はONもしくはスリープ状態にする。OFFは不可 - NASには(公式には)録画できない。ただし、DLNA対応機器からは本機の録画ファイルを視聴可 【携帯性】 このクラスで3Kg前半に収まっているのは携帯性が高いほうだろう。 頻繁に持ち歩く、というのであればせめて2.5-2.8Kgくらいまで削ってほしいところ。 【バッテリ】 標準のバッテリなので2時間持てば可。置きっぱなしになる大型ノートでのバッテリは簡易UPS代わりになるので、2-3年使用する予定であれば予備(17,000円程度)を買っておきたい。 【液晶】 フルHD液晶ということでBlu-ray等の映像ソースを再生するとその真価がわかる。発色はソニーらしいといいたいところだが、多少マイルドな印象を受ける。 【総評】 PC、地デジ、Blu-ray(HD)と(3Dを除けば)なんでもありのSONYフラッグシップノート「F」シリーズ。映像関連に強いと謳っているが、そのほかの用途でも十分に使える機能と性能を備える。10万円前後(2011年1月時点)で購入できることを考えればコストパフォーマンスは非常に高い。しかしその反面、機能を割り切っていたり、ソフトウェア構成が不十分であったりと注意すべき部分もある。I/O周りは必要最低限(内臓HDDx1)なので、本機の目玉機能の一つである地上デジタルの録画機能などと併用して利用する場合は外付けHDDを接続してI/Oを分散する必要があるだろう。使いこなすには本機の拡張は必須だ。 筆者としてはこれだけ「なんでもあり」ならあらゆるデバイスの「母艦」としての機能があっても良いのではないかと思う。Bravia, BDZ, PS3, PSP, NAV-U, Walkman, etc. 関連するデバイスの更新、診断、機能追加、データバックアップ等々。ようは一元管理できれば便利だと思うのだが、Apple iTunesのようなソフトウェアが不在なのは惜しい限りだ。(Media Goがこれに近いが、足りない) 【メーカーへの要望】 - インジケータの位置: 液晶閉じても上から見える等 - セキュリティワイヤースロット位置の調整コードが干渉しないように - チューナバンド: BS/CS追加 - HDMI入力: PS3等を接続したり - 液晶ディスプレイ:映像自動調整(室内照明とか検知して調整) - MOTION EYE 画素数: せめて100万画素 - 3D対応: どの方式になるか? 長文にて失礼。
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VAIO Fシリーズ VPCF128FJ/B のクチコミ
(254件/39スレッド)
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「Giga Pocket Digitalが 録画件数が上限に達しています とエラーになる リカバリー(クリーン再セットアップをしても だめです 故障でしょうか
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■旧型Vaioをお持ちの方で、HDDの交換に手こずっている方は参考ご覧ください。私の場合なんとかうまくできましたが、すべての方がこの方法で成功するとは限りませんので、試す際はご自身の判断にておこなってください。 また、Vaioリカバリーの方法、個別のアプリケーションの使い方、PCの分解等は説明しておりません。当方法を読んだ後、分からない部分をGoogle等で検索してください。理解できず自信が持てない方には、この方法はお勧めできません。PCの扱いに慣れていない方には非常にハードルが高い方法です。 ■旧型VaioのHDD交換における問題点 ・ HDDの故障などによるHDDの交換の際、最近のHDDの仕様と、Vaio工場出荷時頃のHDDの仕様の違いによってリカバリーが完了できない。 旧仕様:512B物理セクタ 新仕様:4KB物理セクタ(AFT) ・ 最近売っている新仕様のHDDに入替え、リカバリーしようとしても失敗する。リカバリー失敗時のメッセージ「このコンピュータのハードウェアで動作するようにwindowsを構成できませんでした」 ・ 何度試してもこのメッセージで終了し、通常の方法ではVaioをリカバリーすることができず、Vaioが使用不能となる。 ■Vaioを使用可能にする方法 ・ Sonyで修理(約5万円、値段高過ぎ、PCを買い換えましょう、ソニーの…) ・ 旧仕様512Bセクタの新品2.5HDDを探す(入手困難) ・ SSDに交換する(試していませんが、PCショップの方ができると言っていましたが、手頃な値段の物は容量が小さく、大容量の物は値段高過ぎ) ・ 今回の方法 ■用意するもの ・ 取り替える4Kセクタの新品2.5HDD ・ 旧仕様512BセクタのHDD(現在使用しているHDDが物理的に故障していない場合はそれでも構いません、私の場合は物理故障のようで使用できませんでした) ・ 外付けHDDクレードル(eSATA接続のもの、USB接続でもおこなってみましたが、なぜかリカバリーできませんでした) ・ フリーソフト:「EASEUS DiskCopy」 ・ 私の場合は、 Vaio:VPCF128FJ/B 4Kセクタの新品2.5HDD:Hitachi 0S03085(2.5inch) 512BセクタのHDD:Hitachi HDP725050GLA360(3.5inch) 外付けHDDクレードル:センチュリー CROSEU3FD フリーソフト:「EASEUS DiskCopy2.3.1」 ・ 私の場合は、512BセクタのHDDとして、デスクトップPCでかつて使用していた3.5インチHDDを使用しました。 ■交換方法 1. 内蔵2.5HDDを取り外す 2. 外付けのHDDを取付け、外付けHDDにリカバリーディスクからリカバリーする(このとき内蔵HDDは空です) 3. 外付けHDDからWindowsが起動する 4. Intel の最新の IRST(インテル ラピッド・ストレージ・テクノロジー)ドライバを導入し、シャットダウンする 5. 新品2.5HDDをPCに入れる 6. アプリケーション「EASEUS DiskCopy」をCDから起動し、外付けのHDDから新品2.5HDDにHDD丸ごとコピーする 7. 外付けHDDを取り外し、内蔵新品2.5HDDから起動する 以上 ※作業中、必要の応じて起動ディスクをBIOSから指定してください ・ 手順「4.」のインストールはひょっとしたら必要ないかもしれません。 ・ 今回リカバリーするだけなのに、このような煩雑な方法が必要だった理由は、リカバリーディスクが、Vaio工場出荷時頃のHDDの仕様(512B物理セクタ)にしかインストールできないしくみだったため(仕方ない)。4KB物理セクタHDDに対応したリカバリーディスクを用意する予定はないか、ダメ元でソニーに電話してみたが、予定はないとのことです。 ■注意点 ・ 結局512Bセクタの旧仕様HDDがいるんじゃないかという突っ込みはしない。旧仕様のHDDをお持ちでない方は、常用するには中古のHDDでは不安なので、今回のリカバリーのためだけにと割り切って、旧仕様の中古のHDDを探されてはいかがでしょうか。外付けHDDクレードルが対応していれば、3.5インチでも2.5インチでも構いません。 ・ 「EASEUS DiskCopy」に似たソフト「EaseUS Todo Backup Free」(同じ会社のソフト)でも、HDDの丸ごとコピーはできます。しかし、後者では「パーティション開始オフセット」がコピーできず、起動できなくなります。 ・ Windows7では起動開始オフセットが1,048,576Bである必要があるらしく、「EaseUS Todo Backup Free」を使用しHDDをコピーした場合、起動開始オフセットが32,256Bや4,096Bとなってしまいます。「EASEUS DiskCopy」でコピーした場合、1,048,576Bが維持されます。 ・ パーティション開始オフセットを調べるには、「msinfo32.exe」を起動し、「コンポーネント-記憶域-ディスク」で確認できます。 ・ 私の場合は、リカバリーからする必要がありましたが、今使っているHDDの入替をするだけの場合は、「EASEUS DiskCopy」でHDD丸ごとコピーすれば良いのではないでしょうか。コピーの前に、Intel の最新の IRST(インテル ラピッド・ストレージ・テクノロジー)ドライバを導入しておいた方が良いかもしれません。 ■参考にしたサイト http://erijapan.blog93.fc2.com/blog-entry-55.html http://www.pc-master.jp/jisaku/aft-hdd.html http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n31198
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リカバリディスクにてリカバリ途中でエラーになるので、何らかのハードが故障しているのかと思われます。 そこで、リカバリ不完全な状態で廃棄含む処分を検討していますが、ハードディスクのデータは問題なく消去されていると考えて宜しいでしょうか? また、何か他に懸念すべき点がありましたらご教示頂けますでしょうか? 宜しくお願い致します。
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VAIO Fシリーズ VPCF128FJ/B のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Core i5 450M 2.4GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
16.4 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ規格 | DDR3 PC3-8500 |
| メモリスロット(空き) | 2(0) |
| ビデオチップ | GeForce 310M |
| ビデオメモリ | 512MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 7 Home Premium 64bit |
| Office詳細
Office詳細 Office詳細 ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。 |
Microsoft Office Home and Business 2010 |
| インターフェース | IEEE1394 光デジタル端子 HDMI端子 eSATA VGA端子 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R/BD-RDL/BD-RE/BD-REDL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 4 (11n) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.2 kg |
| 幅x高さx奥行 | 387.2x43.5x263 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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