SONY VAIO Sシリーズ VPCS12AFJ 価格比較

  • VAIO Sシリーズ VPCS12AFJ

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SONY

VAIO Sシリーズ VPCS12AFJ

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(4件)

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
インテル Celeron P4500(Arrandale)
1.86GHz/2コア
メモリ容量
2 GB
OS
Windows 7 Home Premium
メーカー公式情報
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VAIO Sシリーズ VPCS12AFJ のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.97

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
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    50%
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    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 画面が壊れたものを800円(税抜き)で手に入れました。CPUは第4世代のCore i5です。スペック場はCeleronと書かれていますがファクトリー・カスタマイズができたみたいです。 Windows10も入りますがWindows7機なので別途OSライセンスを買わないと認証はできません。 ただしChromeOS Flexを利用すると(今のところはですが)最新のブラウザーが使えます。Felicaチップの読み取り、DVDドライブ、指紋認証などは使えなくなりますが、Bluetoothはそのまま使えました。なにせCore i5ですから今でも十分なスペックは維持しています。 ChromeOS Flexは4GBもあれば十分に機能しますし、DDR3の2GBのRAMは今回300円(税抜き)で手に入れました。YouTube閲覧やOffice365を使う分には十分な性能が確保できます。 唯一の難点はおそらくシステムの立ち上がりでしょう。ChromeOS Flexはどういうわけか立ち上がりがあまり早くありません。SSDも試しましたがそれほど変化はなく「これだったらHDDでもいいなあ」と思いました。 この世代の時代の機種の良いところはHDD入れ替えとRAMの入れ替えが容易なところです。プラスドライバーを数本外すと換装が可能。 ただし今回は画面が壊れていると言う特殊事情がありました。SONYのBIOSは外部ディスプレイには対応していないようですし、外部ディスプレイが認識されるのはOS立ち上がりのあとになるようです。このため別のPCでChromeOS FlexがブートできるHDDを作ってから入れ替える必要がありました。そのうえで起動してから画面を閉じるとクラムシェルモードとなり外部モニターで設定が可能です。ちなみにWindows10と違いHDDをスワップすると前の設定は引き継がれず最初から設定をやり直す必要があるようでした。 LENOVOと比べるとSONYはドキュメント整備には力を入れておらず「古くなったら買い替えてください・HDDの入れ替えなんかも自己責任でお願いします」という対応だったようです。Webサイトはマーケティングに特化されておりたいした情報はありませんでした。 また本機は「持ち運びができるデザイン重視の」という打ち出しでした。しかしやはり同時代のApple機(MacBook Air)と比べると厚みがあり(その分メンテナンスはやりやすいわけですが)デザイン性は劣っています。このあたりがSONYがモバイルPCで分野で成功しなかった理由なんでしょうね。

  • そんなに高性能を求めないので、もう少しで2年経過するけれど性能は申し分ないです。 デザインも悪くなく、飽きのこないデザイン。 キーボードが光れば良かったのに、そこだけが日々使う中で目立った不満点です。 あとは、モバイルPCとしては少し重いですね。

  • 5

    2010年7月27日 投稿

    【デザイン】  良いです。  私は夏モデルの新色パープルを買ったのですが、黒に近いほど濃いパープルの天板とブラックの本体のツートンカラーが渋いです。  SシリーズはVAIOの中では地味なモデルですが、デザインはVAIOらしさが有り全体的なまとまりが良く、組み立て精度も高く申し分無いです。  天板&底板はマグネシウム合金製だそうで、持った時のヒンヤリした感触は気持ち良く、高い剛性感は2kgの重量を軽く感じさせてくれます。 【処理速度】  sony styleでカスタマイズモデルを購入したのでCPUはCORE i7-620M(2.66 GHz)、メインメモリは6GB(4GB+2GB)と余裕があるので処理速度にも不満はありません。 【グラフィック性能】  NVIDIA GeForce 310Mを乗せた御蔭でBlu-rayを再生してもCPUに負担が有りません。  3Dのゲームとかする人には物足りないスペックだと思いますが、私はこのPCでゲームをしないので十分余裕が有ると感じます。 【拡張性】  モバイル系ノートPCとしてはこんなものかな。  USB端子が右に2つ左に1つと左右にあるのは便利です。  i-Linkは個人的に使いませんが、さほど邪魔でも無いのでOK。  メモリーカードスロットはSDHC用とメモリースティック用がそれぞれ用意されています。  左側前面に在って使いやすいです。  映像出力はVGAだけでなくHDMI端子も装備している辺りは気が利いてますね。 【使いやすさ】  購入前に期待していた以上に使いやすいです。  アイソレーションキーボードは打ちやすいですし、光学ドライブのイジェクトボタンが前面右端にあるのも押しやすい。  タッチパッドも広めで良いです。  ただし、VAIO独自のアプリがたくさん在り過ぎてチョット鬱陶しいです。  私は使わないものはサービスを停止してしまいました。 【携帯性】  一応モバイル系ですが、2kgの重量は常時携帯する重さではありません。  重さの割に本体が薄く高剛性でカバンへの収まりは良いですが、基本的には「たまになら持って出る事も出来る程度」と割り切った方が良いです。 【バッテリ】  上記のとおりモバイルをメインに考えないなら標準バッテリー(実働2時間程度)で十分だと思います。  大容量バッテリーを付けると出っ張りがカッコ良くないですしねw 【液晶】  普通にキレイな液晶です。  逆に“VAIOらしい高画質!”とかを期待するとイマイチかもしれません。  個人的にはDVDを見るのに不満が出ない程度にはキレイだと思います。  私はBli-rayドライブを付けたので再生できるのですが、画面はフルHDではないのでBlu-rayのスペックを生かしきれません。  でもまぁ画面のサイズを考えれば許せる範疇だと思います。  解像度に無理のない液晶画面(13.3型ワイド1366×768ドット)は文字も見やすい大きさで目が疲れにくいです。 【総評】  個人的には期待以上で大満足です。  購入当初、eBooster4をインストールして使っていたらiTunesでの音楽再生で音切れしたり、いきなり青画面になったりしましたが、eBooster4を停止してからは快調そのものです。  私のようにBlu-rayドライブを乗せたりしなければ買い得感が高い価格設定で、本体の作りも良く、かなりお買い得なPCだと思います。  PC歴25年目にして初VAIOですが、コレは買って良かったと思います。  やはり実際に自分で使ってみないと判りませんねw

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VAIO Sシリーズ VPCS12AFJ のクチコミ

(45件/6スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数13

    2010年7月26日 更新

    HDDの容量に余裕があるのでiTunesを『VAIO S』に引っ越してみました。  64bit版をダウンロードして無事インストールは完了。  データの転送も問題無く、iPodの同期も出来ました。  iPodに入れた楽曲の再生も全く問題ありません。  ところが、VAIO上のiTunesで再生すると曲がプツプツ途切れ、時々「ギャギャッ!」っとスクラッチしたような大きなノイズまで入ります。  同様のトラブルが無いかネット上で調べたところ、先代・先々代のiTunes7及びiTunes8をVAIOにインストールした際に問題が発生したという記述が多く見つかりました。  「ライブラリのデータを勝手に破棄された。」という書き込みが多かったのですが、中には私と同様の「音が途切れる」「ノイズが入る」といった書き込みも有りました。  それらを参考に幾つかの対処をしてみたのですが私の場合は改善しません。  なにか良い対処法など御存知の方がいらっしゃいましたら御教授をお願いできませんか?  試してみたのは↓です。 1.iTunesを入れ直す。 2.Quicktimeを入れ直す。 3.iTunesのイコライザーをoffにする。 4.Quicktimeの“設定”の中の“オーディオ”タブ「オーディオの再生に使用」を“セーフモード”に変更。 5.同じタブ内の“既定のミュージックシンセ”を“General MIDI”に変更。 6.コントロールパネルの“VAIOコンテンツ監視の設定”の“コンテンツの種類と共有”の“登録フォルダー”の音楽のチェックを外す。 7.“VAIOコンテンツ監視の設定”の“プレイリスト”タブにある“プレイリストの登録と共有”にiTunesがあるのでチェックを外す。 8.タスクマネージャーを開きiTunesの優先度を“高”に上げる。 これだけ試しても解決しません・・・・ WinDVDでDVDやブルーレイディスクを再生した際は全く異常はありません。 音の途切れやノイズは内蔵スピーカー・イヤホンジャック・USBスピーカーのどれでも同様の症状で発生します。 8の優先度は再起動すると“通常”に戻ってしまいます。  もう自力では対策が思いつきません・・・orz

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数9

    2010年7月17日 更新

    バイオSをソニースタイルで購入しました。7/21に届く予定です。予算の関係で、i5-540でメモリを2Gにしました。自分で1枚追加しようと思い、パソコン工房でDDR3 PC3-10600なるものを1枚買いました。パソコン工房の人いわく、同じメーカーのものでなくても問題なく使用できるということで、ノーブランドの相性保障で購入。ただ、購入してからHPで確認するとバイオSは、DDR3 PC3−8500とのこと。急に不安になり、質問させて貰いました。まだ、パソコンが来ていないので未使用なのですが、そのまま差しても問題はありませんか?それとも、2枚とも同じメーカーの方が無難でしょうか?返品して、2枚セットを購入する方がいいのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数4

    2010年7月15日 更新

    実際に使っておられる方へキー入力についてお聞きしたいです。 旧シリーズVPCS11の掲示板で、キー入力の違和感を述べている方がおられました。 >比較的早めにタイピングをしていると連続して同じキーを押した場合に >2回入力にもかかわらず1回分がなかったことにされてしまいます http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000081049/SortID=11035410/ また、別のサイトでも、 >一方、キーボード中央で軽くたわんだり、底つき感も乏しい事や、 >一定以上の速さでキー連打すると一回分しか有効にならない等、 http://projectsmall.wordpress.com/category/%e2%91%a3sony/vaio-s/ といった記述を見つけました。 夏モデルVPCS12のオーナーメードの購入を考えているのですが、 このように同じキーを連続して入力した場合の不具合など感じられた方はおられますか? もう買う気満々であったため、この点がとても気になっています。 よろしくお願い致します。

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VAIO Sシリーズ VPCS12AFJ のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Celeron P4500(Arrandale)
1.86GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ規格 DDR3 PC3-8500
メモリスロット(空き) 2(1)
ビデオチップ Intel HD Graphics
詳細スペック
OS Windows 7 Home Premium
インターフェース IEEE1394
HDMI端子
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100/1000Mbps
カラー
カラー パープル系
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