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(240件)

スバル XV 2017年モデルの満足度

4.39

(カテゴリ平均:4.3)

    スバル XV 2017年モデルの満足度

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    • スバル XV 2017年モデル 2.0i-S EyeSight 「名前以外は全て新しい」。いきなりですが、このキャッチコピーは某国産メーカーで大ヒットしたモデルのもの。

      「他メーカーのコピー出してどうすんだよ」と思わずツッコミが入りそうですが、約5年ぶりにフルモデルチェンジを行ったSUBARU XVの最上位グレード(取材時:理由は後ほど)である「2.0i-S EyeSight」に試乗すると、ひしひしとその進化を感じるのです。

      XVは元々、先々代のインプレッサをベースにSUVテイストを加えたモデル。初代となるGH型は車高もインプレッサと同じで正直「なんちゃって感」もありましたが、2代目(GP型)からは最低地上高のアップや専用エクステリアなどを採用
      続きを読む することで一気にヒットモデルの仲間入りを果たしました。

      3代目(GT型)は2018年4月に登場、社名が株式会社SUBARUに変わってからの最初の記念すべきモデルでもあります。

      少々話は脱線しましたが、XVの魅力はそのボディサイズにあります。都市部でも扱いやすく、それでいて高速走行時の安定性、さらにSUVに求められる乗員&荷室の広さや使い勝手なども非常にバランスが良いのが特徴です。

      基本的な考えとしてはヒットした2代目のコンセプトを継承し、ブラッシュアップしたものと考えて良いでしょう。

      搭載するパワートレーンは2.0&1.6Lの水平対向4気筒DOHCにリニアトロニック(CVT)を組み合わせたもの。2L車のみエンジンに直噴機構が搭載されます。

      まずXVの良さは乗り込む瞬間にわかります。最低地上高が上がっていることで当然シートポジションも高くなります。スッとお尻を落とした位置にシートがある・・・こんな感じでしょうか。日々乗り降りするクルマゆえに、この感覚はとても楽に感じるものです。個人的には腰痛持ちで背が低いこともあり、地面からシートまでが低いクルマだと腰をかがめて乗るようなスタイル、一方大型のSUVなどでは「よっこらしょ」と乗り込む感じはそれなりに身体へ負担がかかります。その点でもXVの乗降性は高得点が与えられるものなのです。

      インテリアは基本インプレッサと共通で細部の質感を微妙に変化させている点で多少ではありますが差別化を図っています。

      またいつも感じるのがSUBARU車の「おもてなし感」言い換えれば装備の充実ぶりには感心します。最上級グレードということもありますが、運転席&助手席の8ウェイパワーシートと両席シートヒーターが装着されています。これらは最上位グレードのみ標準装備ですが、1.6L車の“Lグレード”などでもオプションで「ブラックレザーセレクション」を選べば装着することができます。

      もちろんその分、出費は増えるわけですが、このクラスのクルマの中にはパワーシートやシートヒーターも「運転席だけ」というモデルは少なくありません。その点、SUBARUは「標準または選択の自由」を残してくれている点でも選ぶ価値は十分にあります。

      肝心の走りの方ですが、そのフィーリングは新たに採用されたSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)による部分が大きいと感じました。最近のクルマの特徴にシャシーやプラットフォームを最適化することで走りの質感を向上させる。メーカーによっては“体幹”という表現を使うケースもありますが、SGPを採用したXVはとにかくサスペンションがスムーズに動きます。同時にボディがロールした時なども不可解(余分)な動きがうまく抑制されることで加減速、またはコーナーに侵入から脱出するまでの動きに一体感があることは誰が乗ってもわかるほどハッキリしたレベルに仕上げています。

      また今回とは別の機会に雪道、特に滑りやすい坂道(ほとんど泥濘地)を試乗しましたが、新搭載の「X-MODE」の効果は絶大です。もちろん限界はありますが、モードオフ時では登坂できなかった路面もオン状態でスルスルと登れますし、下り坂ではヒルディセントコントロールのおかげで安心して降りることができた点も追記しておきます。

      一方で少し気になるのがCVTの制御です。現行インプレッサが登場した際も前述したSGPの良さなどは十分感じることができましたが、CVTに関しては(特に)フル加速時における独特の「回転は上がるけど車速が気持ちにシンクロしない」感覚はもう少し煮詰めて欲しいところです。正直に言えば、SUBARUは将来CVTをやめてコンベンショナルな多段式ATに戻してほしいのです。燃費&環境性能はもちろん大事ですが、マツダがCVTではなく6ATを採用することで走りの良さをアピールしたようにSUBARU車にもレスポンスに優れた多段式ATの復活を期待したいのです。

      さて、最後にADAS(先進安全装備)の領域ですが、やはりアイサイト(Ver.3)が標準装備されている点は安全面での大きなアドバンテージになります。事故は起きない方がいいに決まっていますが、普段使いでもACC(アダプティブクルーズコントロール)は全車速対応の追従機能付きなので渋滞時などでのストレスは大幅に解消されます。

      また最近特に注目が集まっている「車両後退時」や「車線変更時」における事故を未然に予防する警戒支援システム、SUBARUでは「スバルリアビーグルディテクション」として設定していますが、これを含む「アドバンスドセイフティパッケージ」はメーカーオプションとして絶対装着をオススメします。

      最後にこの原稿を書いている間にXVにも新型フォレスター同様、「e-BOXER(いわゆるマイルドハイブリッド)搭載モデル」が追加されることが発表されています。価格差はまだ見えてきませんが、もしXVを真剣に購入しようというのであれば、これが搭載する「Advance」を見てからでも遅くないと思います。
      参考になった 49人
      2018年9月30日 投稿
      満足度 4
      エクステリア 4
      インテリア 3
      エンジン 3
      走行性能 4
      乗り心地 4
      燃費 3
      価格 4
    • 2月2日に納車され、一般道のみ2100kmほど走った感想です。

      【燃費】
      まずは気になる燃費ですが、都内⇔郊外の日帰りドライブなら、一般道だけでも出発から帰宅まで通算で16km/L走ってくれます。WLTC郊外モードのカタログ燃費が15.5km/Lですから、ほぼカタログ値通りです。本格エコカーへのつなぎ役としては十分です。街中のチョイノリだけだと11〜12km/L程度ですね。
      ガソリンタンク容量が48Lなので航続距離が不安でしたが、通算で650〜700km走れるので全く心配はありません。
      面白いのは、幹線国道のノロノロ渋滞にはまっても、エンジンが停止したままモーターで前進するので、あ
      続きを読む まり燃費が低下しないことです。
      高速道路走行はまだ経験がないのでわかりません。
      なお私は一般道でもアイサイトの追従走行をよく使います。なんといっても指先一本でスタート/ストップできるので楽ですし、(残念ながら)自分で運転するより燃費は良いです。追従モードはECO-C(エコクルーズ)モードで十分です。ECO-Cモードの場合、加速がマイルドになるので、信号待ちからの発信時などは前車との距離が開き気味になり、隣の車線から間に入られることも多いのですが、気にしません。
      自分が先頭の場合は、アクセルを踏んで加速し、巡航速度になったら追従走行に切り替えれば後続車に迷惑をかけることはありません。

      【エンジン】
      はっきりとモーターアシストが感じられ、一般道を走る限りトルクに不満は感じません。
      モーターのみで発進加速しようとするとモッサリ感があります。初めにクッとアクセルを踏んでエンジンを始動し、そこからグイーとアクセルを踏み込めば信号スタートで後れを取ることはほとんどありません。
      エンジンは4000回転くらいまでならスムーズですが、それ以上回してもあまり面白いとは感じません。
      エンジン音は最近の高効率エンジンらしく軽く軽快な感じです。
      興味深いのは、50km/hや60km/hで走行中でも、アクセルオフやブレーキングで、すぐにエンジンがストップしてEV走行に切り替わることです。
      アクセルを踏み込むとすぐにエンジンが再始動しますが、注意してじんわりと踏めばそのままの速度を維持してEV走行を続けることができ、少しずつですが加速することも可能です。
      走行中にちょんとブレーキをかけるとEV走行になるので、これをうまく利用して極力EV走行をすれば、けっこう燃費を稼げます。当然ですが、モーター走行中は瞬間燃費計は99km/Lを表示して面白いです。
      このクルマはこうして燃費を稼ぐ方式なのでしょう。補器用とエンジン再始動用に12Vバッテリーを2つ積んだ理由も納得です。ただ、こう頻繁にエンジンが停止・再始動を繰り返すと、再始動用バッテリーの寿命が心配になりますがこのあたりは今後注視していきたいと思います。
      アイドリングストップからのエンジン再始動時は、走行中ならほとんど振動を感じませんが、停車中に再始動するとブルブルン!というやや不快な振動があります。この点はぜひ改善してほしい点です。

      【ハンドリング】
      ややきついコーナリングでもほとんどロールを感じることなく、ステアリングを切っただけ曲がってくれます。まさにオンザレール感覚です。
      ステアリングフィールはダイレクトで、ステアリングに伝わる振動は路面の情報をよく伝えてくれますが、決して不快な振動ではなく、マイルドな印象です。

      【乗り心地】
      乗り心地は硬めですが、ゴツゴツした突き上げはなく、しっかり腰の座った路面に張り付くような乗り味です。
      走行中の騒音も、高級車のような静かさは期待できませんが、エンジンルームや外部からのノイズもよく抑えられており、室内に入ってくる音もマイルドに抑えられています。

      【安全性能】
      アイサイトは現行バージョンになってかなり進化していると感じました。追従走行時の加減速がスムーズになり、以前のようにギクシャクすることが少なくなりました。
      ステアリングアシストは、一般道では自分の思うコース取りが難しく、あまり使い物になりませんでした。高速道路専用の機能と思った方がよさそうです。
      そのほかいろいろなカメラやセンサーが装備されていて、特にバックコーナーセンサーは、自宅前から交差する見通しの悪い道路にバックで出る際に、クルマや人の接近を警告してくれるのでとても便利です。前方視界の良さに比べてリアクオーター周りの視界がやや狭いのでなおさら助かります。

      【エクステリア/インテリア】
      外観はちょっと寸詰まりの感じもありますが、最低地上高の高さやオーバーフェンダーやボンネットの厚みなどから、SUVらしい迫力があり、インプレッサとうまく差別化されていると思います。
      色はクォーツブルー・パールを選びました。インテリジェントとアグレッシブを併せ持つこのクルマのキャラクターに一番マッチしていると思います。パールが入っているので、のっぺりした青ではなく、深みがあるところが気に入っています。
      インテリアでは、シートがやや気になりました。悪いシートではないのですが、座面の硬さが足りないのか、数時間座っているとだんだんお尻が沈むような印象で、やや腰に負担を感じます。これまでスバル車を数台乗り継いで、腰が痛くなった経験は一度もありませんでしたが、素材や形状が少し変わったのでしょうか。もしかしてトヨタの影響?
      せめてランバーサポートをつけてくれればよかったと思います。
      ラゲッジスペースはSUVとしては小さめですが、本格的なアウトドア以外なら十分だと思います。

      【総評】
      まだ乗り始めたばかりなので、これからエンジンや各部のアタリがとれた時にどのように変わるか、また、メインバッテリーの劣化で走行性能や燃費がどのように変化するか、注視していきたいと思います。2つの12Vバッテリーの寿命も気になるところです。
      スバル初のEV計画のうわさも聞こえてくる中、本格エコカーまでのつなぎとして楽しんで乗っていきたいと思います。
    • コロナ禍でGWの旅行が無くなり、暇を持て余していたので以前試乗した車のレビューを投稿します(笑)
      XV Advance C型に200kmほど試乗。

      【エクステリア】
      スバル車の中で一番カッコイイと思います。
      スバルはこの意匠を他の車にも取り込めば良いのにと思うのですが、、、

      【インテリア】
      スバルの内装はどの車もあまり変わらないのですが、Advanceグレードは青を基調とした内装になっています。ブルーステッチは良い感じですが、インパネ加飾パネルが青色の金属調になっており、これはちょっと安っぽいイメージ。
      あと、私がこだわるメーターの視認性が良くないです。目盛りが白にメー
      続きを読む ター背景がブルーなのでコントラストが悪く、また目盛りがブラックアウトされておらず特に昼間の視認性が悪いです。メーター内センターディスプレイ上側に瞬間燃費をグラフ表示しますがあれは必要でしょうか?最近のスバル車のメーターはこれが標準なんですが、瞬間燃費にこだわるドライバーがどれだけいるのでしょうか。
      アクセル踏めばグラフはマイナス側に、戻せばプラス側に動くのは当たり前で常時こんなものを表示するのは無意味と思います。
      メーターはスバル車では先代フォレスター後期型のものが視認性も高く必要なインフォのみを表示するのでとても良いと思います。

      【エンジン性能】
      一番ガッカリしました。モーターアシストが付いていて低速ではモーターのみで走行しますので静かでとても良いのですが少しスピードが上がるだけでエンジンが始動します。
      信号停止からの走り出しは遅いです。
      今乗っている車が2.0ターボ車と言うこともあり、いつもの調子でアクセルを踏んだところ加速しない。一瞬「あれ?」と思い、アクセルの踏み込み量を多くすると大丈夫でしたが私には物足りないパワーユニットでした。
      Sモードに切り替えると元気良くなりますが回転数が上がりすぎて折角のSGPの静かな車内にエンジン音が侵入して来てうるさいです。Sモードは60kmの定速で3,000回転近くまで上がりますが、Iモードだと1,500回転くらいなのでこちらの方が普段の運転では静かで快適です。でも出足が鈍くなるけどww

      【走行性能】
      これは素晴らしいと感じました。SGPは凄いシャシーですね。運転席に座っていると塊感がすごく感じられコーナー曲がる時の剛性感も高くて気持ち良く運転出来ます。

      【乗り心地】
      SGPのおかげなのか乗り心地はとても良いと思います。段差を越えてもショックはあまり感じません。ガッシリとしたボディが心地よい運転をもたらしてくれます。
      一世代前のSIシャシーのスバル車とは明らかに剛性が一回り上回っていると感じました。
      また静寂性も非常に高くて好印象です。

      【燃費】
      燃費は他のスバル車より良いですね。街乗りで13から14は出ました。ただトヨタやホンダのハイブリッドをイメージすると燃費は悪く感じられると思います。スバルのハイブリッドはあくまで加速アシストの役目しか果たしていないので割り切りが必要です。

      【価格】
      お手頃な価格帯ではないでしょうか。
      ただ私ならAdvanceグレードは買いません。
      このモーターアシストであればエンジンのみの駆動で充分です。燃費は多少悪くなってもバッテリー交換等の維持費は抑えられるのでコスパが良いと思います。
      ただD型マイチェンで2リッターモデルは全てハイブリッド形式になってしまったのでもう買えませんが。スバルは2リッターガソリンのみのモデルを残して価格を抑えるべきだったと思います。

      【総評】
      SGPがとても素晴らしい。なのにパワーユニットがダメです。低回転域でのトルクが少なく、モーターでアシストする形ですが、このモーターアシストが物足りないです。
      レヴォーグの1.6ターボエンジンをこの車に載せればとても商品力が増すと思います。
      もっと売れると思うのですが勿体ない、、、
    • 【エクステリア】
      元がインプレッサなので、SUVらしからぬシャープなデザインだと思います。クールグレーカーキも良いですが、個人的にはアイスシルバーがオススメ!

      【インテリア】
      オレンジのステッチが良くマッチしています。
      高級感という面ではCH-RやCX-5の方が上かな?と思います。

      【走行性能】
      Sモードにすると少し踏み込むだけで一気に回転が上がり、とても気持ちよく加速してくれます。定速走行時の静かさも魅力ですね。
      加えて常時四輪駆動とX-MODEのおかげで山道、雪道何でもござれです!

      【乗り心地】
      広くて見やすい視野、高速のコーナーでも身体がブレない、高回転域で
      続きを読む の静寂性等、乗り心地は大満足です!


      【燃費】
      悪くは無いですが、燃費だけを重視するなら他社のハイブリッドモデルを買う方が良いです。街乗りで10km/L、高速でクルーズコントロール中心で走ると16km/Lくらいはいきます。

      【価格】
      安全性能や乗り心地、四駆性能等を考えると決して高いとは思いません!

      【総評】
      価格と性能のバランスが良い車だと思います!
      決して安いわけではないですが、その値段を出す価値はあると思います。
      高速道路を含めた長めの試乗を強くオススメします!

    スバル XVのクチコミ

    (12707件 / 767スレッド)

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      • ナイスクチコミ19
      • 返信数12
      • 2020年5月27日 更新
      今回2017年のXV
      2.0i-L アイサイト(DBA-GT7)を
      ディーラー中古車で検討しております。
      2017年2〜3万キロ以下で探しているのですが
      モデルチェンジ後すぐの2017年モデルですと
      故障など不具合は多いでしょうか?
      3年落ちでもディーラーであればしっかり点検
      されているとは思いますが‥
      色々調べてみたものの分からなくなり
      ご教示いただけると
      続きを読む嬉しいです。
      • ナイスクチコミ39
      • 返信数13
      • 2020年5月22日 更新
      XVアドバンスを検討しています。試乗もしてきました。そこでいくつか質問させていただきます。
      1,フロントガラスにデフ吹出口がしっかり映り込んでいて気になりました。皆様はどのような対策をされていますか?
      2,アイサイトセイフティプラス(視界拡張、運転支援)について、装備された方からご意見を頂戴したいです。〇〇の時に重宝する!とか☓☓の時に救われたとか。
      続きを読む

      よろしくおねがいします。
      • ナイスクチコミ35
      • 返信数11
      • 2020年5月17日 更新
      こんにちは。
      2017年モデルXV最初の車検、ほぼ都市部の利用です。
      ディーラーの方から防錆(スリーラスター)の施工を勧められていますが必要なのか判断できずアドバイスください。マフラーもやるとなると結構な額になります

      「考えられる対応」
      1、ボディのみ実施
      2、ボディとマフラー実施
      3、そもそも不要

      都市部で雪では乗らず、海にも行かないため不要かなぁなんて
      続きを読む考えますが、浅はかな考えなのでしょうか。
      よろしくお願いいたします。、

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