MSI N470GTX Twin Frozr II [PCIExp 1280MB] 価格比較

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N470GTX Twin Frozr II [PCIExp 1280MB]

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搭載チップ
NVIDIA
GeForce GTX 470
バスインターフェイス
PCIExp 16X
モニタ端子
DVIx2
HDMIx1
メモリ
GDDR5
1280MB
メーカー公式情報
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N470GTX Twin Frozr II [PCIExp 1280MB] のレビュー・評価

(5件)

満足度

5.00

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ADOBE PremiereCS5を使い始めたので、MPEに対応したボードが欲しかったのですが Quadroはどれも高価で手が届かず、仕方なくこれを選びました。 対応ボードで下から2番目の値段なのであまり期待しなかったのですが、良い方に裏切られました。 PremiereProCS5は、私が使う限りでどんなトランザクションを重ねようとも、リアルタイムプレビューがグリグリ表示されます。 心配した温度も、このボードのFanが良いせいか、室温20度の今なら負荷をかけても50度程度にしか温度は上がりません。 (取り替え前 省電力なはずの9600GTが無負荷で59度って?) 電源も以下の構成でANTECP182にケースファン5個付けてますが、オウルテックM12 SS-600HMで問題なく動作しています。 CPU:Core 2 Quad Q9550 MB:ASUS P5Q-Pro メモリー:トランセンドTX800QLU-4GK×2(8G) SSD:2枚、HDD:4台、DVD-R ADOBE PremiereCS5で映像編集される方にはお勧めですよ!

  • 【安定性】 約2ヶ月使用 トラブルなし 【画質】 綺麗の一言 GTX250からの変更 40インチの液晶テレビをPCモニターとして使用 コマ落ち等ありません FF,H.A.W.X1&2,FPSで問題なし 【機能性】 抜群です 【処理速度】 早い 問題なし 【静音性】 抜群に静かです CM690にて使用 【付属ソフト】 全て使い切れてませんが便利、簡単です 【総評】 昨年12月にamazonより約24000円で購入 お買い得でした 性能がよく、安定性があり 大変信頼できる商品だと思います 私は買って正解でした

  • 5

    2011年1月9日 投稿

    2010.12末に購入しました、購入金額は2.4万ぐらいだったと思います… 発売当初から欲しく、暴落まちで先月購入しました。 ほとんど同じ値段のGTX480を購入せずこちらを買った理由は ・ものすごく冷える アイドルで25度程度です ・シェーダ数が若干少ない程度 ・音がものすごく静か 以上三点の理由からです、OCなど試してみましたが65度以上は上がりませんでした 初期にでたGTX470の爆音を聞きましたが、嘘ぐらい静かです。 そしてあまりにも空冷がきき、PCから冷風が出て、さむいぐらいです… コストパ的にもよく、みなさんにおすすめしたい一品です。

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N470GTX Twin Frozr II [PCIExp 1280MB] のクチコミ

(16件/5スレッド)

  • 他の主要パーツ MSI N480GTX Lightning L からの換装で、他は同じパーツ構成、測定器も同じREVEX ET550です。 CPU Core i7 2600K MOTHER MSI P67A-GD65 MEMORY 8GB Kingston KHX1600C9D3X2K2/8GX (XMP1600設定 9-8-9-25-1T 1.328V) HDD WD6400AAKS x1 750-72AS x2 OPT HL-DT-ST BD-RE GGW-H20N x1 CASE ANTEC TwelveHundred(付属ファン 12cm x5 20cm x1 ほぼ最低回転設定)+ 12cmファン(型番不明)x1 POWER ACBEL R88 Power 1100W (PC7054-R88/1100W) ○アイドル時 ○3DMark11  Performance GT1とGT2 (PTを別途計測) ○FF14 High  前半約3分あたりまで (HD6950は中後半で消費電力が高くなるのが判明したので今回少し延長) ○Lost Planet 2 実ゲームを想定してランダム要素ありだけどTestA シーン1     (1920x1080 DX11 High 最高設定 60Hz V-Sync ON 32xAA) ○Furmark Build 1.8.2 Stability Test、Xtreme Burning Mode 1280x1024他 ドライバーはVer.280.28。コア電圧は2種類で計測しました。 ○アイドル時 118W(0.875V固定) ○3DMark11 257-268W(0.937V) (PT 193-195W) 231-240W(0.862V) (PT 193-195W) ○FF14 243-300W(0.937V) 224-277W(0.862V) Score High 4409 ○Lost Planet 2 288W(0.937V) 240W前後中心 Avg. 37.2fps 271W(0.862V) 220W前後中心 Avg. 39.1fps ○FurMark 333W(0.937V) Avg. 42fps 297W(0.862V) Avg. 42fps まずアイドル時ですがAfterBurnerで電圧変更してもアイドル時の電圧は変わらず0.875Vのままでしたので変化なしです。 このあたりN480GTX Lightinig Lと様子が違い且つこちらのカードのほうが少し高めとなりました。 他に関しては、約60W(〜110W)下がっているようでまたHD6970化したHD6950よりも30W前後低いようです。 電圧を下げた状態だとHD6950を少し下回るようです。 また今回はTwin Frozr Uの性能に助けられてFurmark中でもそれほど心配はありませんでしたが、他のHD6950とGTX470を一枚ずつこの1週間で壊してしまったので特に高温下ではしないほうが無難です。 (痛めつけるのは間違いないので温度関係なくFurmarkはしないのがより無難です。) 古いBuildのFurmarkは新しいのやOCCTよりも負荷が高いのは分かってましたが、5分程度の短時間で2枚失うとは思ってもいなかったので、やはりHD6950の電力コントロールでのリミッターは安全策として妥当な感じがしてきてます。

  • ナイスクチコミ3

    返信数3

    2011年7月16日 更新

    1920x1080でベンチしてみました。 まずはCrysis2ですが、DX11モードはGeforceらしくそこそこ軽快に動作する印象です。 DX11モードは数値以上にGTX460と格差が大きく感じるくらい快適ですがOCするとそれがより露呈する感じがします。 Core i7 920はすべて定格動作。ドライバーは最新WHQL Ver.275.33 GTX470はCrysis2はコア607MHz・750MHz・850MHzの3種で計測。Marsは607MHzのみ。 607/3348MHz DX9 Extreme nonAA        Avg 51.9 fps (Min 7.5 fps) DX9 Extreme 4xAA/Edge Blur  Avg 46.7 fps (Min 8.3 fps) DX11 Ultra  nonAA        Avg 33.4 fps (Min 3.6 fps) DX11 Ultra 4xAA/Edge Blur    Avg 31.3 fps (Min 7.6 fps) 750/3800MHz DX9 Extreme nonAA        Avg 62.7 fps (Min 8.0 fps) DX9 Extreme 4xAA/Edge Blur  Avg 56.3 fps (Min 9.8 fps) DX11 Ultra  nonAA        Avg 40.2 fps (Min 13.5 fps) DX11 Ultra 4xAA/Edge Blur    Avg 37.6 fps (Min 6.6 fps) 850/4000MHz DX9 Extreme nonAA        Avg 69.1 fps (Min 10.7 fps) DX9 Extreme 4xAA/Edge Blur  Avg 61.8 fps (Min 5.8 fps) DX11 Ultra  nonAA        Avg 44.6 fps (Min 11.9 fps) DX11 Ultra 4xAA/Edge Blur    Avg 41.9 fps (Min 6.1 fps) Mars Benchmarkは最初にPhysX無効で試してみたのですが、まったく演出がなく人が飛ばされているような感じですごく違和感があり、PhysX専用でデザインされているようです。 もともと少しB級っぽいですが、無効だとマヌケすぎです。 いろいろなところで物理演算しているようですが、Batman Arkham Asylumとかと比べると効果的でないというか、チープな印象に感じました。 とりあえず最高設定(Best Graphics)PhysX 有効 8xMSAAのみ計測してみました。 ぱっと見でそんなに重くは感じませんでしたが、フレームはあまり出てないようです。 607/3348MHz Avg 22.60 fps (Min 13.57fps)

  • GTX480・470は熱で扱いにくいイメージがありGTX460を使ってましたが、N480GTX Lightning Lが好印象だったので在庫セールのこちらも掴んでしまいました。 LightningのTwin FrozrIIIほどのインパクトはないのですが、GTX470ということもあってこちらもファンの回転数が上がりにくいようで十分静かに感じました。 かなり余裕がありそうです。 (アイドル時の回転数は40% 1420rpm前後です。) とりあえず室温14℃ 定格電圧(0.932V)で750MHzに上げても3DMark11とFF14ベンチは余裕でした。 電圧に余裕がありそうだったのでN480GTX Lightningレベルの1.05〜1.062Vも試してみましたが870MHz問題なしで1.087Vで890MHzまでは完走しましたが900MHzは無理でした。 GTX460ほどのクロックは無理のようですが、定格クロックが607MHzと低いので率的には同程度で結構遊べるようです。 室温14℃(FF14の870MHzのみ別途計測分のため10℃) 3DMark11とFF14 Highのキャプチャ分のみを添付します。 まだ定格クロックでは温度計測してませんのでスコアのみ下記に紹介します。 Core i7 920 20x200MHz メモリ 3GB(600MHz 7-7-7-20-1T)マザーASUS P6T 3DMark11 P4297 GS3992 PT7823 CT3903 FF14 High 4209

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N470GTX Twin Frozr II [PCIExp 1280MB] のスペック・仕様

基本スペック
搭載チップ NVIDIA
GeForce GTX 470
メモリ GDDR5
1280MB
CUDAコア数 448
バスインターフェイス PCIExp 16X
モニタ端子 DVIx2
HDMIx1
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