HP Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル 価格比較

  • Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル

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Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル

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CPU種類
Core i7 960
メモリ容量
12GB
OS
Windows 7 Home Premium 64bit
メーカー公式情報
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Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2010年頃に購入。 つい先日手放すまで、主にグラフィック〜映像関係で現役稼働していました。 【デザイン】 絶妙なサイズ感と品のあるデザインで、ケースは今でも通用するカタチだと思います。 【処理速度】 第一世代i7ですが、当時は大満足。10年経ってもローPC以上の性能は出ていました。Adobe、Autodesk、zbrushなど特に不満なく動いていました。 残念ながら、cpuの付け替えが出来ませんでしたが。 【グラフィック性能】 GTX260の1.8GBモデル。当時としては、ミドル程度の性能があったかと思います。 最終的にはASUSのGTX650TI-DC2O-1GD5を入れてモニターとHDMI接続していました。 あまり参考にならないと言われていますが、 ドラクエ10のベンチマークは1920×1080でスコア13,000程。 【拡張性】 グラフィックボードGTX260→GTX650Ti 空きスロット→USB3.0ポート 3.5インチベイ×2に2.5インチSSD と、そこそこの拡張性で延命出来てました。 最終的に、HPポケットメディアは邪魔でしたが。 【静音性・発熱】 ストレージをSSDに変更して、大分静かなPCになっていました。 【コストパフォーマンス】 当時18万円程で購入。 10年現役稼働出来ていたので、充分元は取れたと思います。 【総評】 パーツの故障などもなく10年稼働。 とてもいいPCだったと思います。 ストレージを新調して知り合いに譲ったので、まだまだ元気に稼働して欲しいと思います。

  • 4

    2010年7月22日 投稿

    【デザイン】  今までが、DELL XPSだったので大きくて重く置き場所も困ることもありましたが、意外に  コンパクトなので良いと思います。フロントにUSB2つ、各種メモリースロットがあり、使 いやすいです。 【処理速度】  さすがに、i7-960だけあって超快適で、立ち上げも20秒程度です。 【グラフィック性能】  GPUは、GTX260なので可もなく不可もなくな印象です。  FF14ベンチはHighで、1877でした。Nvidiaから新しいドライバ258.96がでましたので、  導入したところ、2088まで上がってます。  実際にFF14β版をフルハイビジョンでプレイしてますが、多少もたつくかな?  という程度です。  予算があれば、GTX480に入れ替えようかと思いますが、電源の460Wがネックに  なりそうです。 【拡張性】  すでに、GPUで2スロット、音源で1スロット、USB3.0ボードで1スロット使っている  ので、さすがにもう入りませんが、特に拡張予定がありませんのでOKです 【使いやすさ】  使いやすいですが、キーボードのストロークが大きいのが気になります。 【静音性】  FF14を行っていても、DVDを見ていてもファンの音は聞こえません。 【付属ソフト】  必要最低限は入ってますので、問題なしです。 【総評】  GPUと電源のスペックが少々低い感じですが、本体自体の安定性は抜群と思います。  また、サポートデスクの対応も良い感じです。  

  • 5

    2010年7月19日 投稿

    数年前に購入したPCでFF14の公式ベンチマークを試してみたら、スコアが3桁(しかも3桁の低い方)だったので、PCを新調することにしました。^^ ショップブランドのBTOも考えましたが、FF14ベータテストのレジストコードに魅かれて、こちらの製品を購入しました(光ディスクドライブをBD−ROMのタイプにした以外は標準構成のままです)。 まだ、納品されてから数日しか経過していませんが、自分なりにレビューをさせていただきます。 【デザイン】 まず見た目ですが、赤いフチがお洒落(?)でなんともいい感じです。 実質面でも、エアフローにはきちんと気を遣っているようです。室温27度前後でアイドル時には、CPU・GPU・HDDの順に45度・54度・38度くらいで、FF14ベンチマークを実行すると57度・76度・37度くらいになりますが、ベンチマークが終わると徐々に戻っていきます(ベンチマーク実行時にHDDがつられて高温になっていかないので、熱が内部にこもっているというようなことは無さそうです)。 【処理速度】 Windowsエクスペリエンスインデックスでは、プロセッサ・メモリ・グラフィックス・ゲーム用グラフィックス・プライマリハードディスクの順に、7.6・7.6・7.1・7.1・5.9という値が出ています。ハードディスクのパフォーマンスに引っ張られそうですが、実際の使用感としては十分に快適です。 ちなみに、FF14ベンチマーク実行中のCPU使用率は10〜25%くらいで、CPU速度としては十分に余裕があるようです。 メモリも、ベンチマーク実行前と実行中とで使用量が1.79GB →2.41GBと変化しましたが、物理メモリは12GBとふんだんにあるので、余裕は十分です。 【グラフィック性能】 さて、肝心のグラフィック性能です(なお、我が家のディスプレイは20インチワイドの最大解像度1680x1050のもので、これを書いている現時点でのグラフィックボードのドライババージョンは257.21です)。 FF14ベンチマークのスコアは、LOWで3150くらい、HIGHだと1900弱でした。 ちなみに、公式ベンチマークソフトはウィンドウモードしかないのですが、非公式のフルスクリーンモードで動作させるdllを適用した場合で、LOWが3700くらいまで上がりました(HIGHの方はディスプレイ側の解像度を超えるため、実行できず)。 ベンチマーク実行中のGPU使用率は80〜90%以上で、スコアが伸びないボトルネックは、やはりグラフィックボードだと思います。 ただ、そもそも20インチそこそこのモニターでフルハイビジョン(1920x1080)はオーバースペックだと思われ、実際のゲームでは解像度がもう少し細かく選べるようなので、1280x720〜1680x1050の間でフルスクリーンモードにして遊ぶのがいいかなぁと思っています。 【拡張性】 マイクロATX仕様のマザーボードで2スロットを占有するグラボを搭載している時点で、拡張性が高いとは言えないですが、自分自身としては特に拡張する予定がないので、十分かなと思います。気になるのは電源容量が460Wということで、今後、グラフィックボードを換装したくなっても、搭載できるカードはこの制約を受けることになる点です(逆にエコとも言えますけどw)。 それから、USB2.0のポートが、背面に4つ、正面に3つあるのですが、もう少し多くてもいいかなと感じました。 旧PC上のSATAの内蔵HDDを取り外し、今回のPCに増設する作業をやってみましたが、ケースは開けやすく(開けるために必要なのはビス1本)、HDDを固定する部分をケース外に取り出してから取り付け作業ができるので、比較的簡単でした。 【使いやすさ】 今のところ、メーカー製独特の癖もなくて、とても使いやすい感じです。 (購入時に内蔵脱着式ポータブルハードドライブとかを選択していると、機能性の点で加点対象かも知れないですね。残念ながら購入していないので試すことができませんが。) 【静音性】 ベンチマークを実行しても、ファンの音がどんどん大きくなる、という感じではなく、十分に静かなのではないかなと思います(エアフローがよいので、ファンがフル回転せずに済む、という好循環かなと思います)。 【付属ソフト】 CyberLink DVD Suite Deluxe、HP Support Assistant、HP Update、HP Advisor、HP MediaSmart、LightScribe Direct Disc Labeling、Norton Internet Security、リカバリ マネージャといったあたりが入っています。 必要最低限な範囲かなと思います。 【総評】 個人的には、購入前に想像していた通りの感じなので大満足です。 ただ、FF14のベータテストのレジストコードが必要ない場合、もう少しCPUのグレードを落とし、メモリの搭載量を減らし、その分を電源とグラフィックボードにまわす方が、より快適なFF14実行環境が得られるのではないかなと思います。 ベータテストに参加したい場合で、どうしてもフルハイビジョンに拘りたい、ということではない場合は、悪くない選択肢ではないかなと思います。

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Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル のクチコミ

(12件/2スレッド)

Pavilion Desktop PC HPE290jp/CT 夏モデル ファイナルファンタジーXIV 冒険Ready PCモデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i7 960
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.2GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ GeForce GTX260
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

12GB
メモリ種類 DDR3 PC3-10600
全メモリスロット数 6
空メモリスロット数 0
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 7 Home Premium 64bit
その他機能
インターフェース 光デジタル端子
IEEE1394
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