BLUEDOT ウィキリーダー BWR-01 価格比較

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BLUEDOT

ウィキリーダー BWR-01

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2010年7月21日 発売

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ウィキリーダー BWR-01 のレビュー・評価

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満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2010年8月18日 投稿

    【デザイン】 シンプルでよろしい。 【収録辞書数】 ウィキペディアが入っているので膨大です。 【見やすさ】 見にくい。文字が小さい。消費電力の問題だろうが、バックライトを付けて欲しかった。また、文字の大きさを変えられないのも困る。 【使いやすさ】 文字が打ち込みにくい。私はローマ字変換で使っているが、あの小さなキーボードで打つのはつらい。時どき、隣のキーを押して、何度もやり直す、ということを強いられる。画面全体をキーボードに出来ないか。 【携帯性】 とにかく小さい(小さ過ぎる)から携帯性は問題ない。しかし、本器の使用目的から言って、携帯性よりも使い勝手を重視すべきだ。 【検索機能】 文字を入力し、目的の項目をタッチしてからの時間は、ほとんど瞬時で問題ない(項目により、ワンテンポ遅れる時もあるが、問題ない)。 【バッテリー】 説明書によると一年間もつという。しかし、一年間も、もたなくても良いから、見やすくして貰いたかった。 【拡張性】 年4回、ウィキペィアの更新版がパソコンからダウンロードできるから最新のものが手に入る。 【総評】 日常、パソコンで検索すると、ウィキペディアがトップに出てきて、詳細な説明がある。今まで、随分利用してきた。しかし、パソコンを立ち上げるまで若干時間がかかり、面倒だ。  このWikiReaderは、その点、瞬時に立ち上がり、しかも、ハンディだという。さっそく購入した。  問題は、文字の打ち込みにくさと、画面の見難さである。前者は、小さなキーを指で抑えるのだが、指の先が大きいものだから隣のキーを押してしまう。後者の見難さは、文字の大きさが問題だ。老人には、これは辛い。文字を大きくすれば、バックライトがなくても見やすくなると思う。それと、やはり画面が小さい。確かに手のひらに乗る大きさでよいのだが、画面だけでも大きく出来ないかと思う(画面のぐるに余裕がある)。  最後に一言。パソコンで検索できる項目が、本器では検索出来なかった。従って、ウィキペディアがそのまま、本器に入っているわけではない。これは最大の問題ではないか。

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