Palit Microsystems
GeForce GTX 460 (768M GDDR5) [PCIExp 768MB]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce GTX 460
- バスインターフェイス
- PCIExp 16X
- モニタ端子
- D-SUBx1
DVIx1
HDMIx1
- メモリ
- GDDR5
768MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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GeForce GTX 460 (768M GDDR5) [PCIExp 768MB] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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3DMark11がでたのでどうせならと再レビューを実施してみました。 【購入動機】BFBC2を快適にプレイしたかったから 【安定性】購入して2ヶ月ですが不具合はありません 【機能性】CUDAがあるのでATIよりいいかな? 【処理速度】価格と処理性能のバランスは良いと思う。消費電力的には微妙 【静音性】ゲーム中は爆音、通常はとても静か 【付属ソフト】期待してはいけない <PC構成> CPU:PhenomUX6 1055T(定格) MEM:2GX2 VGA:これ MB:GA-880GM-USB3 Rev.1.0 CPUクーラ-:TTC-NK85TZ(RB) ケース:Mini P180 (ガンメタル) SSD:CSSD-SM64WJ3 電源:サイズCORE POWER3プラグイン CORE3-600-P ベンチ結果的にはこんなものかぁ・・って感じです。BFBC2が快適にプレイできているので満足度はDとさせていただきました。参考になれば幸いです。
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GTS250からの乗り換えです。 当初、Palit GTS450 Sonic Platinumへの乗り換えを考えていましたが、価格差が2000円程度でしたので、GTX460に乗り換えました。 構成 【CPU】 AMD Phenom II X6 1090T Black Edition 【Cooler】 scythe 鎌アングル Rev.B SCANG-1100 【M/B】 ASUS M4A89GTD PRO/USB3 Bios1606 【MEM】 A-DATA AD3U1333B2G9-DRH 2GBx2 2セット(計8GB) 【VGA】 Palit GTX460(768MB GDDR5) 【キャプチャ】 IODATA GV-MVP/XSW 【SSD】 Crucial RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1 【HDD】 HGST HDS721010CLA332 (1TB)×1 HGST HDS722020ALA330 (2TB)×2 【DVD】 東芝サムソン TS-H663B+S 【BRD】 LG BH12NS30 BOX 【CASE】 ANTEC P183 【モニタ】 BenQ E2200HD 【PWR】 scythe(ENHANCE)ストロンガープラグイン SPSN-070 【O S】 Windows7 Home Premium 64bit 【安定性】 非常に安定しています。 不具合もありません。 【画質】 とてもきれいです。 GTS250と変わりません。 【処理速度】 Windowsエクスペリエンスは7.4でした。 FFXIVのベンチ結果をのせておきます。 Low :4433 High:2528 【静音性】 大変静かです。起動直後の爆音がありません。びっくりしました。 GTS250は静かだと思っていましたが間違いでした。 【総評】 OC耐性が高いようですが、普通に使用するには定格でも十分です。 コストパフォーマンスはかなり高いと思います。満足です。
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GTX295の消費電力を抑えるため、こちらにダウングレードしてみました。 1GB版と768MB版があったのですが、20000円を切る価格設定が魅力でしたので、こちらを選択。 結果的には、スペック的には1GB版と多少の開きはあるものの、4〜5000円の価格差を考えれば、これでも十分な性能なのかな?と考えます。 ただ、768MBになると、Radeonの5830や5770などとの差も無視できないでしょうから、チップなどにこだわりがない方は、Radeonも比較されるとよいかも。 私は、(今のところ)nVidiaオンリーなので、Radeonは考えられなかったので。 最近話題のFF14ベンチ結果(HIGH)を簡単に紹介します。 GTX295の時は、素の状態で2769。 この製品は ■標準:2292 ■OC1:2850 コアクロック850MHz/メモリークロック2160MHz/シェーダークロック1700MHz この設定でも、十分に安定動作します。 ここまでは、付属のVtuneというソフトウェアで実施しました。 ■OC2:2887 コアクロック860MHz/メモリークロック2160MHz/シェーダークロック1720MHz/コア電圧1025mV これは、MSIのAfterburnerで実施しました。 Vtuneですと、コアクロック850MHzを超えるのが難しかったのですが、Afterburnerだと、860MHzまでは確認。 ただ、870MHzを超えるには至ってないですね。 OCでスコアを伸ばしたいのなら、素直に1GB版を購入されるのがよいと思います。 ちなみに、GPU温度ですが、室温にもかなり影響されますが 60度〜70度台に収まっており、80度を超えたことはOCしていてもありません。 http://grand-aigle.blog.so-net.ne.jp/tag/NE5TX460FHD79
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GeForce GTX 460 (768M GDDR5) [PCIExp 768MB] のクチコミ
(2件/2スレッド)
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レビューにドライバー260.89導入後のFFXIVのベンチ結果を載せましたが、ドライバー260.99を導入したところ、FFXIVのベンチ結果がよくなりました。 260.89 ⇒ High:2528 Low :4433 260.99 ⇒ High:2941 Low :4573 OC等していません。定格です。
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HD4850から換装してみました。 使用しているミドルタワーケースでは、デフォルトだと85度前後になってしまうので 手持ちのVF2000で笊化したら、つねに65度以下をキープ出来るようになりました。 FF14ベンチでは安定動作するGPUクロックは875MHzが限界でした。 880MHzだとフリーズしますね。 DMCベンチだと800MHzあたりまでなら安定動作します。 ここまでオーバークロック出来れば上等でしょう。
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GeForce GTX 460 (768M GDDR5) [PCIExp 768MB] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX 460 |
| メモリ | GDDR5 768MB |
| CUDAコア数 | 336 |
| バスインターフェイス | PCIExp 16X |
| モニタ端子 | D-SUBx1 DVIx1 HDMIx1 |
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