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G Data インターネットセキュリティ 2011 1年版/1台用
メーカー希望小売価格:オープン
2010年7月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ウイルス・スパイウェア対策
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- ファイアウォール
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- 有害サイト規制
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- フィッシング詐欺対策
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- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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G Data インターネットセキュリティ 2011 1年版/1台用 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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366%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ツクモでUSBメモリ版を980円にて。 【機能性】 普通。 【使いやすさ】 最初の認証が面倒。設定項目に関しては可もなく不可もなく・・・ 【安定性】 やや悪い。スパムフィルタに難があるのでは? 【軽快性】 重い。Corei5 2.6Ghz+メモリ4GBでも重い。 マカフィーも重いと思いますがそれ以上。守られている感じはするけど。 【マニュアル】 簡易パッケージ版はセットアップガイドのみであとは電子マニュアル。結構明細に書かれているので良いと思います。 【総評】 とにかく重い。もっと軽ければ良いソフトだと。
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初めに、検索にはそれなりに時間がかかります。 ウイルスコードに使われている文章が少しでも入ると検知しますが、誤検知が少し多いかな・・という感じ。主に2chブラウザが保持しているスレ覧DATファイルを誤検知しまくります。 逆に言えばそういう細かいところまで検知するからこそ、トップクラスの検出率を謳うことができるのだろうとは思うが。 ちょっと誤検出多すぎじゃないかとおもって、DATファイルを添付したメールサポートは30時間ぐらいで返ってきた。速いか遅いかでいえば、速い方だと思う。 ブラウザ開く時1つ1つのファイルを全てチェックしているのか凄く重くなるので、ネットサーフする時はセキュリティ面の調整が必須のようですね。 調整したらストレスなく動かせるようにはなりましたので、そのあたりは個人個人で設定して付き合っていくしかないようだ。 インターフェースは充分判りやすいといったところだけど、自動更新の時間指定ができないのが不満。 E8500/2Gでフル動作させると、とりあえず重いです。 ハイエンドクラスのPCなら軽快に動くのかは良く判りません。
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格段に良くなった2010年度版と比べて特にマイナスがあるように思いません。 今までどおりです。 重い重いと評判ですが、うちの環境では一切そんな感じはありません。Windows7、マルチコアCPU、メモリー3Gで、快適動作です。安定してますし、スキャンも遅くはありません。マカフィーやカスペルスキーの2/3のスキャン時間でした。 更新のタイミングで、今年もいくつかの他社ソフトを試してみましたが、その中でもカスペルスキー2011は、去年より快適動作化していて、かなり心惹かれました。仮想環境機能が内蔵されているのは画期的ですし、表示画面もスマートで洗練されました。相変わらずファイアーウォールの詳細設定が素人では理解不能ですが、以前よりずっとわかりやすくはなってます。一部の人に去年より評判が悪くなったみたいですが、もはやXP環境での適応性は二の次になっているのではないですか。すべてのセキュリティーソフトが。それとメモリー占有量が、以前よりとても少なくなってました。値段さえ安ければ買いですが、GDATAの「お得度」からすれば、今年も全然対抗馬ですらありません。 PC Toolsのインターネットセキュリティも使ってみましたが、安い割に好感の持てる つくりでした。無料版では見つけても駆除できない仕組みなのはあれですが、動作的にも設定も簡単なのに気が利いていて、ファイアーウォールがしっかりしている感じが特に良かったです。スキャンは早くはないですが、トラッキングクッキーまで詳細に検知除去します。Vectorか、ソフトバンクから買えば、GDATAより安いですしね。後は安心度をどう天秤にかけるかですね。 AVGインタネットセキュリティー2011は、スキャン時間がびっくりするほど早いです。本当に大丈夫かと心配になるぐらい。設定パネルもきれいで好感が持てますし、設定もわかりやすくかつ細かく変更できます。2011からクラウド化したらしく、PC動作は本当に軽いです。ただ、インターネットをしているとたまに何かに引っかかるように表示が遅くなることがあって、たぶんクラウド上のスキャンがイマイチスムーズでなく悪影響を与えている感じがあります。GDATAもたまにひかっかったように、表示が考え込むことがありますが、その後の表示はスムーズなので、AVGとは若干タイプが違います。このソフトもGDATAほどではないにしてもメモリー食いで、PCを選ぶかもしれません。5年版などでは1年当たり1000円以下のものもあるようなので、その点では意外にいいかもです。 マイクロソフトがただでセキュリティーソフトを提供していて、かつ検出力もトップレベルだとなれば、有料ソフトを選ぶ理由が要ります。私としては、今までどおりの概念で一年当たり5000円以上も払って安心料だと思い込んでいるのは、おかしな話だと思いますし、かといってファイアーウォールもないただソフトで大丈夫だと言い張るには、ウィルスにやられた過去が警告を鳴らします。 「安く」て「軽く」て「検出力」がいい、正直見た目のセンスと使いやすさもかなりの要素を占めますが、今年は、GDATAにします。
- G Data インターネットセキュリティ 2011 1年版/1台用のレビューをすべて見る
G Data インターネットセキュリティ 2011 1年版/1台用 のクチコミ
(19件/4スレッド)
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楽天からのメールの件名が文字化けします。おまけに、スパム処理? 先日までノートン使っていましたがこんな事は無かったです。 どなたか、対策をご教示ください。
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理由は簡単 GDATA2012のアンインストーラに致命的なバグがあるようです。 事象を要約すると、GDATA2012をアンインストールする際に "Program Files (x86)" 配下のフォルダがまるごと削除されました。 今の所、怖くて他のPCでは試していませんので 全PCで発生するのか、特定環境で発生するのかは未確認です。 ただ事実として、家ではアンインストールする事によって "Program Files (x86)" 配下のフォルダがほぼまるごと消えていました。 以下、被害者である私が実際に体験した事です。 以前より、G Data インターネットセキュリティ 2011(以下、旧GDATA2011)を愛用していました。 最近、G Data インターネットセキュリティ 2012(以下、新GDATA2012)なる 新しいバージョンが出たため、メインPCのソフトを旧GDATA2011から新GDATA2012にアップデートしました。 → 旧GDATA2011をアンインストール。その後、新GDATA2012インストール。 ところが SONY製アプリの Giga Pocket Digital と相性が悪いようで Giga Pocket Digitalが激重になってしまいました。 以下、">"の数行は症状ですので、本スレには関係無いので読み飛ばして構いません。 > 何度やってもリアルタイム保護を無効化すると軽快に動作し > 有効かすると激重で使いモノにならないレベルに。 > 数秒で動作するような全てのアクションが、数分以上かかるほどに。 > #ウィンドウを右クリックしてメニューを表示するのも数分かかる。 > 何か動作させようとアクションするたびに数分間待たされる。 仕方がないので、アンインストール判断となった訳ですが、 ここからが地獄の始まり々。 GDATA2012を見た目は無事?アンインストール完了しOS再起動。 再起動してきたデスクトップ画面を見て唖然\(◎o◎)/! なんと!デスクトップのアイコンが半分以上も リンク先不明のアイコン or 消えて無くなっている状態に・・・ やばいと思い、速攻でファイル復元ツールをダウンロードしてきて USBメモリーから起動し、削除されたファイルをツールから確認してみると・・・ Cドライブの "Program Files (x86)" 配下のフォルダたちが ごっそり削除されている。およそ8割以上が削除されていました。 何かの間違いだと思い確認してみると、確かにあった筈の40個以上のフォルダが ほぼ全部消えており、数個のフォルダしか残っていない状態に! とりあえずは、落ち着いてデータを別HDDへ救出しましたので 被害は最小限に押さえ込みましたが、とても生きた心地がしませんでした。 削除されたファイルを救出&対処するのに8時間程度取られました。 ちなみに、なぜ新GDATA2012が悪いと決め打ちしているかというと 犯人を特定したからです。 実はデータ復旧のため、色々とフォルダを見てまわっている内に 胡散臭いコマンドファイルが見つかり、中身を開いてみると・・・ ■"C:\Program Files (x86)\Common Files\~IRE9DNA.cmd" ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @echo off REM (C) 2011 G Data Software AG REM automatically genereted script to remove orphaned directories RMDIR /Q /S "C:\Program Files (x86)\Common Files\G Data" >NUL 1>NUL RMDIR /Q /S "C:\Program Files (x86)" >NUL 1>NUL if exist "C:\PROGRA~1\G DATA Software" RMDIR /Q /S "C:\PROGRA~1\G DATA Software" >NUL 1>NUL 2>NUL if exist "C:\PROGRA~2\G DATA Software" RMDIR /Q /S "C:\PROGRA~2\G DATA Software" >NUL 1>NUL 2>NUL DEL /F /S /Q "C:\Program Files (x86)\Common Files\~IRE9DNA.cmd" >NUL 1>NUL EXIT ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ こんな記述が!! この行に注目 > RMDIR /Q /S "C:\Program Files (x86)" >NUL 1>NUL 明らかにコイツが悪さしてますよね。orz これヤラレたら、そりゃあ殆んどのフォルダが消えるよ・・・ 一部残ったのは、アクセス権の問題で削除できなかっただけ。 ちなみにこれ、アンインストール時に削除できないファイルを 再起動時に削除するためにアンインストーラが 作成したコマンド(バッチ)ファイルなんですよね。 行頭には堂々と (C) 2011 G Data Software AG って書いてあるし。 てな理由で、コイツが犯人なのは間違いないでしょうから 改善されるまで入れないことを勧めますよと言うわけです。 インストール&使用だけなら害はないですが、 アンインストールは修正パッチが出るまで実質出来ないも同然ですから。 → 怖くてアンインストール出来ない((((;゚Д゚)))) ※繰り返し断っておきますが、 全環境で起きるとは言っていません。 特定環境かも知れないし、家だけって可能性もあります。 ただ、危険性を孕んでいるのは確かです(実際に起きた)ので 注意喚起も含めたレポートとして、こちらに投稿させていただきました。 新GDATA2012で同様な不具合(というか被害)にあった人が居たら 是非スレに報告お願いします。 家はWin7-64ビット環境なので、 32ビット環境で起こった方がいたら 是非報告してほしいものです。 そのうち仮想環境で検証してみようとは思っていますが 正直そんな時間はありませんので、取り急ぎ情報共有まで。 今回、ファイル復元に使用したフリーソフトは下記のものです。 ■Recuva (日本語対応) ホームページ:http://www.recuva.com/ 参考URL:http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/08/21/recuva.html
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先月からこのセキュリティーソフトを導入し現在まで使用しています。 ふと先日 http://www.speedtest.net/ この回線速度確認サイトで回線速度を図った際に導入前に比べかなりPingの値が高くなっていることに気づきました。 そこでこのセキュリティーソフトのファイヤーウォールを一旦無効にしてテストを行ってみたところ今までの値に戻りました。 ちなみに数値は G-DATAのFWをONでPing530前後 G-DATAのFWをOFFでPing80前後でした。 当方WiMAX回線を使っているためOFFにしてもPingが高いのはその為です。 5回ぐらいずつ試験しましたが両方とも同じ感じでした。 これを改善する設定などはありますか? Windows純正のファイヤーウォールを使うしかないのでしょうか? ご教授よろしくお願いします。
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