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Call of Duty: World at War 英語版
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Call of Duty: World at War 英語版 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【操作性】 このシリーズ共通の操作性で良好。旧式武器の操作もリアルです。 【グラフィック】 ザラザラした感じで、戦闘場面は迫力あります。火炎放射器等の描写は見事。 【サウンド】 効果音は抜群。爆音、弾が横切る音は臨場感たっぷり、ゲームを盛り上げてます。 【熱中度】 最新兵器に馴れた感覚で、本作の様な第二次大戦時の旧式武器を操作する事は新鮮です。キャンペーンも面白く進めていけます。 【継続性】 以前はマルチプレイが主流でしたが、今キャンペーンモードのみプレイ。他にナチスゾンビとの戦い等内容、ボリュームは十分あります。 【ゲームバランス】 米軍側、ソビエト側でのキャンペンでは、敵としての日本兵が正直強過ぎ。外国人から見ると日本兵は強敵だったのでしょう。 【総評】 日本兵相手の戦いは正直言って戸惑います。万歳突撃、爆弾での身体損壊、火炎放射器で焼けながらの叫び、断末魔の声等は気が重くなります。 ネガチブな面はありますが、戦争の悲惨さを理解するゲームとしては傑作です。 コール・オブ・デューティーのシリーズ作品の中でも異色作品。
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Call of Duty4でとうとう現代戦になってしまったシリーズの原点回帰とも言えるゲームです。それまでのCall of Dutyシリーズはヨーロッパ戦線がメインでしたが、今回は太平洋戦争メインです。ですので、米軍vs帝国陸軍という構図になります。(ロシアVSドイツもあり) もちろんシングルプレーでは連合軍をプレイヤーが使うので、相手は日本兵となり、なんだか違和感を持たれる方も少なくは無いと思います。ですが、単純にゲームと考えれば、よく出来たFPSです。 マルチプレーでのマップも豊富で、戦車に乗ることも出来ます。カスタムクラスというシステムは4に引き続きあり、階級が上がるにしたがって使用できる銃器類も増え、自分独自の兵装をセットでき、臨機応変に持ち替えて遊べます。 また、おまけゲームの「ナチゾンビ」「ミッション」を4人協力プレイで出来るので、シングル、マルチ、COOPと飽きさせません。
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Call of Duty: World at War 英語版 のクチコミ
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Call of Duty: World at War 英語版 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | シューティング |
| 対応OS | Windows |
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