TASCAM
US-800
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US-800 のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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30%
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2100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】 これはひどいです。ACさしたままPC起動すると読み込んでくれません。さしなおしてやっと認識してくれます。ついでに長時間使ってるとなぜか切断したと認識したのか音でなくなります(Version1.08) 【音質】 音声再生するごとにプチッというノイズ入ります。recordhingで使用しましたが 音質は可もなく不可もなくだと思います。 【機能性】 モニター用のジャックが2個あるのは値段の割りにいいかなと。 余分なスイッチがない分扱いやすいといえば扱いやすいです。 【入出力端子】 入力の多さが買う理由なのが大半でしょう(笑) 【付属ソフト】 Cubase le5と本機のDriver ディスクがそれぞれついてきます。 【総評】 Tascamは以前MTRでお世話になっていたので信じて買ったのに ひどいです。安くていいものなんて考えで買わないでください。 これくらいチャンネル数多いの必要な方はM-Audioとかマルチトラックのほう買ったほうがいいです。これ利点は計8chの入出力とCubase le5を込みで2万円台で買えるということだけです。 ほかにいいことありませんほんとに。
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現行ドライバー(win 10.4)だと別レビューにあるとおり、PCを再起動すると、US-800側のリンクが捕まったままなのか、US-800のACを入れなおさないと認識しない。 MIDIケーブル繋げて、キーボードの電源を「入れた」状態でCubase、その他DAWを起動するとブルースクリーン原因箇所にUS800DRV.sysと出る。(win7 64bt環境)またはインターフェイス接続が勝手に切れる。 mac環境だと、そのままでは付属のCubaseから音が出ない。取説別紙に「MACでCubaseを使用するためにはpatchを当てて下さい」と書いてあるが、DL先のURLが違っていてタスカムにメールで聞く羽目に。
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まずドライバが認識しなくなる問題。(動作確認環境はus-800本体とMacだけ、OS10.6.4使用) 初回ドライバインストール時には鳴っていた出力音がPC再起動後には鳴らなくなってしまった。 試行錯誤のすえ本体側の電源アダプタを抜き挿しするとドライバーは認識するようになる事が判ったが、デリケートなデジタル機器で、そのような操作を使用するたびにやるのは面倒だし危険。(本体に電源ボタンは無し) カスタマーサポートに問い合わせたところ、同じ環境(Mac)で同様の現象を確認したものの、「故障でも不具合でもないので、毎回アダプターの抜き挿しで対応してください」というちょっと苦しいおかしな返答でした。 コスト削減のためなのか、us-800は自社ドライバーではなく、Mac内臓ドライバーベースで動かしているので、このような現象が起こっているのではないかと思います。 Windowsでの確認はしていないので判りませんが、ドライバーの改善予定は現時点(2010.9月)では無いということなので、Macユーザーの方はTASCAMの更新情報などをチェックしてから購入を考えたほうが良いと思います。 音質に関しては音楽再生時にプチッという飛び音が聞こえてきました。レベル的には、US-122や144シリーズと大差ないと個人的には思います。入力端子が多い点はメリットですが、それ以外は、悪い点の方が目立っている気がしました。
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