ロジクール
Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年9月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
カウント切替可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 13 ボタン
- 重さ
- 151 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック] のレビュー・評価
(120件)
満足度
4.29集計対象120件 / 総投稿数120件
-
552%
-
430%
-
310%
-
25%
-
11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
マイナーチェンジのG700Sがありましたがそれも廃番となり、現在は後継機不在なのが難儀です。 【デザイン】【フィット感】 大型のかぶせ持ち向け、手が疲れない。 【動作精度】【解像度】 ゲーミングマウスな精度ですが電池が単三なのもあり重量がある為FPS等には向きませんね。 【機能性】 サイドボタンにチルトホイールに、とにかく数が多いのが利点。このお陰で後継機不在がとても痛い。 【耐久性】 サイドボタンとチルトホイールが壊れやすいので出来るだけソフトに扱っています。 【総評】 MX2000も所持していますがG700シリーズのが断然使い易いんですよね。後継機出してください、ホント。
-
PCショップのセールで買って以来、とても気に入り、予備として1個追加、壊れて1個購入、合計3個所持しました。 当時7000円前後で、高解像度、高機能で、この価格で抑えられた商品はありませんでした。 僕の手は大きい方ですので、G700がとてもしっくり来ましたが、大きくて使いにくい方も居たのではないでしょうか。 唯一の問題点は、異常ともいえる電池消耗の早さ。 早い時は1日で無くなるので、常に充電電池を用意しておかなければならなかった。 しかしながら、この問題点があっても、あまりにも使い勝手が良すぎて、気にならなくなってしまいましたけどね。 最終的には、3台ともスイッチ類が反応しなくなってしまいました。 よく使うところは、壊れやすい印象ですね。 廃盤になり、G700sが出たが、すぐ廃盤になって、もう普通には買えなくなってしまいました。 2020年現在でも、あれば欲しい商品です。 エレコムで似たような製品があるらしいので、購入したいと思います。 思い出補正ではありますが、ロジクールの名機の1つだと、個人的には思います。 お疲れさまでした。
-
10年近く使っています。クリックのタクトスイッチはすぐ壊れた記憶があり、オムロンのスイッチを秋葉原で買って自分で半田で交換しました。それからは非常に元気です。サイドスイッチの配置が完全に体に染みついてこれじゃないとFPSゲームができない体になりました。単3のエネループが入っていたと思いましたが、そういうわけで充電器としても使えます。サイズはかなり大きくて重く、なれるまでに時間がかかると思います。慣れればこの重さが安定感を生み出していい感じの操作(FPSだと照準合わせ)ができるようになります。 電池の持ち具合が最悪で無線使用は1週間は持ちません。しかし無線はいざというときにすぐに他のPCに使えるので便利です。
- Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック]のレビューをすべて見る
Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック] のクチコミ
(837件/142スレッド)
-
最新版のLGS_9.04.49_x64を入れると、チルトに限らず「左/右へスクロール」を割り当てたG700上のボタンが機能しなくなる状況に遭遇しました。 (LGS上の「左/右へスクロール」の機能の内容がおかしくなる様です) 経緯としては、手持ちのG700が最近中央ボタンの不調が進んできた事もあり、終売になったぽいG604を新たに購入したので、 その管理ウェアとしてGhubをインストールしようとしたのですが、その際LGSが古いと更新を促されました。 それに従うって更新した所、上記問題が生じました。 オンボード動作を選ぶ(またはLGSを終了する=勝手にオンボードになる)では、水平スクロール機能は正常に処理される事などから、どうもLGS上の提供機能がおかしくなってる感じ。 そこで古いLGSを幾つか試した所以下のような感じでした。 公式のLGSの全部見るで表示されるページ内容は最新版以外exeリンクが切れてるので他サイトからロジのftpアドレスを辿って入手した物で試した所 2つ前 9.02.61_x64以前 入れると直せる。 最新 9.04.49_x64 入れると動かなくなる。 1つ前 9.02.65_x64 入れても直せないが、動く環境からの更新なら動く。 こんな感じだったのでもし遭遇した場合は まずは9.02.61_x64以前へ一旦入れ直したら改善し 新しめのバージョンが良いなら、そこから9.02.65_x64へ更新をすると良さそうです。 (バージョン下げる時はアンインストが必要ですが、更新は再起動をしないでも正常に動きました) またLGSのプロファイルをGhubが取り込もうとするとき、LGS側でDPIの設定を縦と横(XY)でバラバラに設定してると取り込み失敗してエラーする様です。 別機なんで割り当て引き継ぎはどのみちできないのですが、LGS上のマクロがGhubに移植できるので、マクロを使ってる方は一時的にDPIは共通に変更して取り込むと良さそうです。 蛇足 本来G700に書く話じゃないですが、乗り換え候補として視たG604の感想 個人的には持ち方がイマイチ安定しないのとサイドボタンの上段下段の押し分けがしにくい感じがします。 お尻がほそい、左側面のえぐれが浅い&左底部の翼形状が異なるあたりから、サイドボタンの前列の下に指の収まる余裕があまりないなどの差異があり、コレに加え、右側面のえぐれが薬指には角度が合わせられない、右底付近が浮いてて小指の収まりが悪い。あたりがイマイチ持ち方が定まらない要素 あとは、ホイールを手前に回す時うるさめで回転止まる前に操作反映としては止まる。サイドボタンが小さくなった&形状の違いから、サイドに割り当てたシフトを押しっぱなしで左右クリックなどをする様な使い方もややしにくくなりました。 サイドの最大活用考えるならGシフトボタン用に右側にも割り当て可能ボタンが1カ所くらい欲しかったなぁ。 G700後継出て欲しいですね サイドボタンは6つひとかたまりとかでなく従来の4つ +離れた位置に1つか2つ追加とかだと嬉しい所。
-
やっぱ今見ても1番かっこいい。中身だけ最新にして再販してくれないかなぁ。。
-
3年半経過してチャッタリングが発生しました。ここ2年はタブレットの使用が多くマウスを触ってなかったら発症が遅れたのかもしれませんが、保証中にしてほしかった。 部品買って、スイッチ交換しました。でもマイクロスイッチのスイッチ部が少し高いようで削りました。 ハンダを取る以外は簡単にできました。
- Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック]のクチコミをすべて見る
Logicool Wireless Mouse G700 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
13 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
5700 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール カウント切替可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 151 g |
| 幅x高さx奥行 | 79.8x45.9x126.3 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください