α33 SLT-A33 ボディ スペック・仕様・特長

α33 SLT-A33 ボディ

光を通す透過ミラーを用いた「Translucent Mirror Technology(トランスルーセントミラー・テクノロジー) 」を搭載したデジタル一眼カメラ(1420万画素)

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タイプ:一眼レフ 画素数:1460万画素(総画素)/1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.4mm×15.6mm/CMOS 重量:433g α33 SLT-A33 ボディのスペック・仕様

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α33 SLT-A33 ボディSONY

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α33 SLT-A33 ボディ のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ 一眼レフ レンズマウントα Aマウント
画素数1460万画素(総画素)
1420万画素(有効画素)
撮像素子 APS-C
23.4mm×15.6mm
CMOS
撮影感度標準:ISO100〜12800 記録フォーマットJPEG/RAW
連写撮影  シャッタースピード1/4000〜30 秒
液晶モニター3インチ
92.16万ドット
ファインダー形式  
ローパスフィルターレス   ファインダー倍率 1.1 倍
ファインダー視野率(上下/左右)100/100 電池タイプ専用電池
専用電池型番NP-FW50 撮影枚数 
記録メディアSDHCカード
SDカード
メモリースティックPRO Duo
SDXCカード
  
その他機能
防塵・防滴   手ブレ補正機構 
5軸手ブレ補正  自分撮り機能  
タッチパネル  ゴミ取り機構 
内蔵フラッシュ  タイムラプス  
ライブビュー  可動式モニタバリアングルチルト可動式液晶
GPS   USB充電 
RAW+JPEG同時記録  バルブ 
RAW  タイム 
PictBridge対応   セルフタイマー10/2秒
インターフェースUSB2.0、HDMI 起動時間 
AFセンサー測距点    
動画撮影
4K対応   動画記録画素数フルHD(1920x1080)
フレームレート  ファイル形式 
映像圧縮方式  音声記録方式 
ネットワーク
Wi-Fi   Bluetooth 
BLE(Bluetooth Low Energy)  Wi-Fi Direct対応  
NFC     
サイズ・重量
幅x高さx奥行き124.4x92x84.7 mm 重量433 g
付属
付属レンズ無(本体のみ)   
カラー
カラーブラック   
 
 
 
 
 
 
※デジタル一眼カメラ項目解説

*1 撮影枚数
CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数です。

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新製品ニュース ソニー、透過ミラーの一眼カメラ「α55」「α33」
2010年8月24日 14:12掲載
[α55] [α55] [α33]

ソニーは、デジタル一眼カメラ「α」シリーズの新モデルとして、透過ミラー「Translucent Mirror Technology(トランスルーセントミラー・テクノロジー)」を採用した「α55」と「α33」を発表した。両機種とも、ボディ単体のほか、各機種にズームレンズ「DT18-55mm F3.5-5.6 SAM」をセットにしたズームレンズキット、「DT18-55mm F3.5-5.6 SAM」と「DT55-200mm F4-5.6 SAM」をセットにしたダブルズームレンズキットをラインアップ。いずれも9月10日より発売する。

両機種とも、光を通す透過ミラーを用いた、新開発「Translucent Mirror Technology(トランスルーセントミラー・テクノロジー) 」を搭載したのが特徴。従来の一眼レフカメラに採用されているミラーボックスの代わりに、光を通す透過ミラーを使った独自のミラーボックスを採用することで、常にオートフォーカスセンサーとイメージセンサーに光を当てることができ、ハイエンドモデルでしか実現していない最高秒間10コマ(「α33」は最高秒間7コマ)の高速連写・追尾オートフォーカスや、TTL位相差検出方式オートフォーカス対応のフルハイビジョン動画撮影機能「クイックAFフルHDムービー」、高精細ライブビューと高速オートフォーカスの両立、ボディの小型化などを実現している。

また、透過ミラーの採用に伴い、ファインダーが「α」シリーズで初めて電子ビューファインダーになった点もポイントだ。新開発の電子ビューファインダー「Tru-Finder」には、有効115万ドット(総144万ドット)相当の高解像度を実現したエクストラファイン液晶を採用しており、独自の光学設計によりファインダー内の内面反射を抑えた高コントラストな画像を60fpsのフレームレートで滑らかに表示することができる。さらに、視野率は100%となっており、33.2度(16:9時)のワイドな視野角を実現。周辺環境の明るさなどにより輝度や彩度などを自動で見やすいように調整する「自動明るさ調整機能」や、デジタル水準器や3種類のグリッドライン表示、ヒストグラム表示、撮影情報表示、顔認識情報など、従来の背面液晶モニターでしか確認できなかった情報や機能を表示する機能なども備えている。

撮像素子は、「α55」に新開発の有効約1620万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサーを、「α33」に有効約1420万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサーを搭載する。「α55」に搭載されている新開発の“Exmor”APS HD CMOSセンサーは、読み出し速度を高速化させるとともに、画像処理プロセスの進化によりセル単位での感度を約20%向上。ノイズレベルも、従来機種「α550」に比べ、約30%も低減しているという。また、同社独自の「オンチップカラムAD変換技術」や「デュアルノイズリダクション」の技術を組み合わせることで、低ノイズの画像の高速読み出しを実現。ISO感度も、100-12800へ拡大している。6枚の画像を合成し、ノイズレベルを低減させる新開発の「マルチショットNR(マルチショットノイズリダクション)」で撮影を行えば、任意の露出設定(シャッタースピード、F値、ISO)で最大約2段分の低ノイズ化が可能。さらにISO25600の高感度で撮影することが可能となっている。

オートフォーカスシステムは、縦方向に3点のクロスセンサーを含む新開発の15点オートフォーカスシステムを採用。新開発の高感度AFセンサーと最適化された光学設計により、低輝度性能が従来機種「α550」に比べ、約1段分向上しており、暗所での撮影でも高いフォーカス性能を実現している。

液晶モニターは、解像度約92万ドット、アスペクト比16:9の3.0型ワイドエクストラファイン液晶で、「NEX-5」「NEX-3」でも採用されている「TruBlack(トゥルーブラック)ディスプレイ」を採用。縦方向180度、横方向270度に回転するバリアングルチルト方式を「α」シリーズで初めて採用したほか、エッジ式LEDバックライトを使用環境に応じてコントロールする照度センサーも備えている。

このほか、撮影状況や撮影シーンを認識し、絞りやシャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランスなどの従来のオート機能に加えて、高速で動く被写体にはフォーカスを合わせた瞬間連写、逆光環境下ではオートHDRやスローシンクロなど、シーンに最適な撮影機能を自動で呼び出す「AUTO+(オートアドバンス)モード」をはじめ、明暗差が大きい光景などでも、人間の目で見た印象に近く再現できる独自のデジタル画像処理機能「オートHDR(ハイダイナミックレンジ)」、最大約2400万画素の高画質撮影に対応した「スイングパノラマ」、3D静止画を撮影できる「3Dスイングパノラマ」なども搭載。「α55」には、「α」シリーズ初の「GPS機能」も内蔵しており、撮影した位置情報を画像(Exif)に記録することも可能だ。

市場想定価格は、「α55」が90,000円前後、「α55ズームレンズキット」が95,000円前後、「α55ダブルズームレンズキット」が115,000円前後、「α33」が75,000円前後、「α33ズームレンズキット」が80,000円前後、「α33ダブルズームレンズキット」が100,000円前後。

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