Corsair
CMPSU-1200AX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 1200 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x200x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
CMPSU-1200AXは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
CMPSU-1200AX のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.20集計対象5件 / 総投稿数5件
-
540%
-
440%
-
320%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
米コルセア社が1993年に設立されたCWT(channel well tech)社に発注したOEM電源 【デザイン】4 平凡なデザイン。電源を見た目の良さで評価するのはナンセンス。 それ以外の機能面では同社のPCケース(800D)と同様、筐体には擦り傷に強いダイヤモンド加工が施されている点。これは取付取外し時に発生しやすい擦り傷等にかなり強いということで今回の評価に加点した。 【容量】4 これはユーザー自身の選択肢であり、無意味な評価項目。 敢えてピーク出力という点に置き換えるのであれば、大いに評価出来る。某海外サイトのベンチテストでは1600W程度の出力でも安定動作していたので、過負荷で電源が落ちる等というケースはまず有り得ないといった具合。私の調べた限り、このパワーに唯一対抗できる製品は「Antec HCP-1200」だったと記憶している。 【安定性】3 一般的にPCシステムが不安定にならないという意味での安定性についてであれば、全く問題無い。 ビデオカードの負荷が高いと言われる「Heaven Benchmark v2.1」や「OCCTver.3.01」の電源テストは問題無く完走している。 その他の安定性という意味では、リップルノイズ抑制や電圧安定性はかなり劣る。 これらの部分が共に優れていたのは私の知る限り、「Antec HCP-1200」であったと記憶している。唯、これらの項目はオーバークロック等で電圧を極限まで絞って調整する場合等を除き、さほど影響は無い点も付け加えておきたい。むしろ我々ユーザーに必要なのは壊れにくさ(耐久性)では無いだろうか?その点、メーカー保証7年というのは特筆に価する。ちなみに電圧安定性の評価は12vと3.3v以外はどうでも良いと思っている。逆にこのクラスで不安定な要素があれば、とんでもない話である。よって評価は3としたい。 【静音性】4 若干の個体差があるようだが、私がツクモネットショップで手にした製品は特筆に価すると感じた。電源投入直後、ファンが全快で回り、爆音を撒き散らすことは無い。逆に電源を投入したかどうかの確認はファンやスイッチのLEDランプを目視したほうが確実と思えるほどの静かさ。 【コネクタ数】2 適度。又、コードの色を黒に統一しているのでデザイン性にはそこそこ優れる。 しかし、ハイエンド電源としてはコードの設計が少々お粗末。今回はその部分を減点対象とした。 @CPU用のコード長が足りない。 フルタワーケースの場合、CPU用のコード長は本来80センチ必要。付属品は60センチしかない。 20センチ程度の延長コードを追加購入するか自作する等して各自用意する必要があり。 A同社製PCケース(800D)を使用する場合、SATAボックスの蓋が閉まらない。 SATAコネクタの取付位置が不適正。コネクタ部が本来とは逆向きに取り付けられている為、そのまま使用するとPCケース内のSATAボックスの蓋が閉まらない。これはユーザー自身がSATAコネクタの向きを変更するか自作する必要あり。 Bコードが異常に固い。 とにかく取り回しが悪いし、各デバイスに接続した際の見栄えも悪くなる。そろそろメーカーもいい加減テフロン皮膜のコードを採用して欲しい。耐熱性・柔軟性等、現在主流の粗悪な皮膜とは比べ物にならないくらい快適。 Cコネクターの形状(電源側)がやや特殊。 自作パーツとして事前に購入していた周辺機器用6ピンコネクタの形状が異なったので、加工しない限り、そのままでは使用できなかった。海外サイトで新たに購入しようにも見つからず、今現在は手持ちのコネクタを一部削る等加工して対応している。差込口も上段・下段と差込方向が上下対称なので、コード自作という観点からは少々残念な仕様。 【サイズ】 評価の対象としてさほど意味は無いので、無評価。 【総評】3 コードの仕様は残念としか言いようが無いが、総合的にはまずまずの出来だと思う。 鉄板と言われたZM1200Mが逝ってしまっただけに、今回の電源選択は相当悩んだ。 耐久性に目を瞑り、初期性能のみを追求すれば、「silverstone strider 1200」 静音性に目を瞑り、電源性能と耐久性を追求すれば、「Antec HCP-1200」 静音性も無視出来ない、電源性能と耐久性もそこそこ欲しければ、「Corsair AX-1200」 私が悩みに悩み抜いた結論はこの3択の内の1つしかなかった。 《テスト環境》 【CPU】 Intel Core i7 920 【メモリ】 Kingston KHX2250C9D3T1FK3/6GX 【ビデオカード】 EVGA Geforce GTX 580 Superclocked ×2 【マザーボード】 EVGA X58 SLI classified 141-BL-E760-A1 【電源】 Corsair AX-1200 【OS】WIN7−64
-
現在560SLIで使用中ですが、問題なく稼動してもらっています。 CPU Core i7 930 BOX GPU N570GTX Twin Frozr III Power Edition/OC [PCIExp 1280MB] SLI MB RAMPAGE III FORMULA メモリ CMP4GX3M2A1600C9 [DDR3 PC3-12800 2GB 2枚組]4枚 電源 CMPSU-1200AX ケース PC-A77FB MOD 1000wクラスの電源は使ったことがありませんでしたが非常に安定しています。 デザイン こちらは実に落ち着いた仕上がりになっています。黒に金色のカラーそして見やすい性能表がシールで付いています付いています。 容量 これは問題ないです。560でSLIしていますが、あまり分がものすごく出ていますが、高付加時に電気を消費して安定してくれるので、快適です。 安定性 こちらは申し分ない。さすがは、ゴールド認証というところでしょうかw 静音性 こちらは、1000w使ったことがないので、無評価。 コネクター これは使え切れないほど付いてます。 サイズ 大きいですね。1000w以下とは比べられないので無評価。 満足度 実にすばらしいーの一言です。これで、保障が7年なら、年間換算いくらで、おつりが取れるかという感じですwコストパフォーマンスが一番いいと思います。ゴールドですしw 買って、ものすごく満足する電源は初めてです。コルセアは電源どうなんだ!と思っていましたが、すばらしいですねw今後も期待したい。
-
【デザイン】 筐体については、シンプルに黒のつや消しで高級感もあります。インパクトさはありませんが渋くていいと思います。 それから各配線はすべてが黒に統一されており、内部の見えるパソコンの場合、仕上がり具合が違ってくると思います。目立ちにくいのですっきりとした感じに見えます。 【容量】 GTX580を2枚でSLI組むためにこの電源にしたようなものですので、現在の主な構成であるW3680を1.475V/4.8GHz、GTX580を1.15V/950MHz/2200MHz×2枚、ケース+メモリファン5個、その他水冷装置一式(ポンプ、ラジエタ用ファン12個)をフルで稼動させても大丈夫です。ワットチェッカーは使っていませんが恐らくフルロード状態で800〜850ワット前後かと思いますので丁度よい容量かと思います。 【安定性】 Prime95や各種3Dベンチでぶん回し最大負荷が掛かっている状態でも12Vが落ち込んでも11.99Vで安定し、普段は12.10Vで安定しています。12Vの落ち込みが0.11Vというのはかなり優秀だと思います。作りのよい電源は低負荷時と高負荷時の差が少ないものだと実感しました。 【静音性】 このクラスの電源を使う構成は恐らく他のファンの音の方が大きいくらいでそれに消されてほとんど気にならないレベルと思います。初期ロットのほうではコイルノイズのような耳につく「キィーーーン」という音がする固体もあったと聞きますが、現在市販されているものはおそらく改善されていると思います。自分のは全くしません。 【コネクタ数】 全部を使うことはないと思えるくらい豊富です。困ることはまずないでしょう。 【サイズ】 1200Wクラスにサイズを求めてはいけないのでないかと思いますが、大きいです!w しかし自分は、小さくコンパクトにまとめられその分熱対策や基盤に無理をしているよりは逆に大きいほうが安心感はあります。1200Wでコンパクトな電源がよいならシルバーストーンの方がいいかもしれませんね。 【総評】 ひとつだけ辛口評価をするならば、8PinEPSのコードはあと15cm長くしてほしかったです。自分のところで作っているCC800DWケースで延長コードなしに裏配線してマザボの端子に繋げる様にしてほしかった・・・。その長さのコード別売しないかな・・・。まあ、延長コード買えば解決できる問題ですので気にするほどのことはないと思いますし、たぶんどのメーカーの電源を使っても裏配線すれば足りなくなるでしょうから。 その一点を除けば非常にすばらしい電源だと思います。
- CMPSU-1200AXのレビューをすべて見る
CMPSU-1200AX のクチコミ
(126件/22スレッド)
-
手持ちのケース付属のケーブルが思いの外短く、折角買ったITXボードに接続できません。そこで考えたのが、シルバーストン電源用の別売りフラットケーブル。これを市販品の代わりに接続すれば事足りると単純に考えたのですが、どなたか同じ様な事をなさった事はございますか?もしおありならその転末を教えて下さい。
-
愛知県のエディオンで在庫限りの特価です。 近くに店がある方は寄ってみてください。
-
パソコン工房にて。
- CMPSU-1200AXのクチコミをすべて見る
CMPSU-1200AX のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 1200 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
|
GOLD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x200x86 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください