エツミ
ストロボ アジャスタープロ DX E-6047
メーカー希望小売価格:6,400円
スペック・仕様
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- フラッシュブラケット
- 重量
- 250 g
- メーカー公式情報
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ストロボ アジャスタープロ DX E-6047 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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今までペンタプリズム後方にある標準のストロボ差込口にストロボを装着して 使っていましたが、ふとしたきっかけで同機を購入してみました。 【デザイン】 純正のブラケットと遜色ないデザインだと思います。 ストロボ装着部がU字になっていて、左側からの衝撃からストロボを守ることができるようになっています。 横位置にストロボをつけるのは、20年以上前にプロカメラマンの間で流行したグリップストロボのようです(笑) 【機能性】 本機は三脚穴はあるものの、雲台に固定できないことから、 三脚使用を前提には考えられていないと思われます。 ブラケット使用時の最大の短所は、三脚が事実上使用できないことです。 ブラケットとカメラ本体を隙間無い状態で接合すると、ブラケットの三脚穴とブラケットの三脚ねじの距離が近すぎて雲台のシューが入る隙間ができません。 amazon.co.jp にある写真には三脚がうまくついている写真がありますが、写真を見る限り三脚の足がかなり細く、旅行用のコンパクト三脚であることが想像できます。 私もHAKUBAのコンパクト三脚を持っており、本レビュー用の写真撮影時に同三脚を使用しましたが、 雲台を正位置に取り付けることができず、90度回転させた状態で取り付けました。 【使いやすさ】 ブラケットをつけた状態でも、カメラのホールディングに特に変化はありませんが、 ストロボが横についた関係で若干重量バランスがくずれた感じがします。 また、ブラケット装着時は、基本的に横位置での撮影を前提にしていると思われます。 添付の写真と反対向きにストロボをつければ、縦位置撮影じでも、 フラッシュを上向きで使えるので、自然な感じで写せますが 写真のようにむかって右側にストロボをつけた状態では、 縦位置で撮影するとフラッシュが下になってしまうので、変な影がでます。 私のカメラ(canon EOS1Ds3)に特化していることですが、ブラケットをつけた状態だとバッテリー交換ができません。バッテリーを交換するには、三脚ねじを緩めてブラケットを取り外す必要があります。 【総評】 ペンタプリズム後方の標準シューに取り付けるオーソドックスな方法が一番良いと思います。 ブラケットをつけると、「いかにも」なオーラがでるので、はったりは効くでしょう(笑)
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【デザイン】 ストロボブラケットとして無難なデザインです。 【機能性】 使用するストロボの大きさによって調整が可能です。 【使いやすさ】 三脚ネジでの装着ですので簡単です。 【総評】 ポートレート撮影などで縦位置を中心とした撮影で使っています。 多灯、バウンス、ディフューザーを併用して表現の幅を広げるアイテムです。 キヤノンOC-E3オフシューコードとの組み合わせで使用しています。 http://review.kakaku.com/review/K0000139520/ReviewCD=603908/#tab
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ストロボ撮影で立て位置で撮影する時はストロボの影が目立たなくていいのですが横位置の場合は逆にストロボの影が横に出てしまうので自分としては悩ましいところです。
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ストロボ アジャスタープロ DX E-6047 のクチコミ
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ストロボ アジャスタープロ DX E-6047 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | フラッシュブラケット |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 250 g |
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