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SOULNOTE sa 1.0RB [ブラック]
メーカー希望小売価格:190,000円
2010年7月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 40W/8Ω
60W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- 再生周波数帯域
- 5Hz〜500kHz
- アナログ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
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SOULNOTE sa 1.0RB [ブラック] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒を買いました。前面はつや消しブラックで渋いです。 【操作性】 はっきりとした設計者の意図が操作性まで統一されていて潔い。 【音質】 完全にフラット。 【パワー】 スペックに惑わされる必要なし。十二分にパワフル。 【機能性】 スイッチ以外にはセレクターとボリュームしかない。 設計者の意図が機能性まで統一されていて潔い。 【入出力端子】 ヘッドフォン端子は欲しかった。 【サイズ】 奥行きが短く、背面端子の接続が楽。 【総評】 某九州のショップ信者でもなく、某大阪のショップの信者でもありません。 が、このアンプは素直に素晴らしい音調、質感です。 このアンプを買うにあたって、AccuphaseのE-250、E-350、E-450、LUXMANのL-507uと比べました。数十年来「いつかはAccuphase」と思い続けてきたので、「そうは言ってもやっぱりAccuphaseが一番だろう」と、当初は偏見を持って聞き比べました。 がsa 1.0RBと聞き比べると、Accuphaseの3機種、LUXMANとも生々しくないのです。薄いベールのかかった音とでも言う感じでしょうか。別の言い方をするとAccuphaseは上品すぎる。行儀が良すぎるのです。LUXMANはAccuphaseより生々しい音がするのですが、sa 1.0RBには負けます。 アンプはシステム全体の方向性を決めるため、自分の考える「方向」がsoulnoteに、sa 1.0RBに合っていました。現在の我が家の構成はアンプ「sa 1.0RB」、スピーカー「FOSTEX G1302」、CDP「TEAC VRDS-25X」です。 想像通りの超ハイスピードサウンドを満喫しております。 ただし、少しもピーキーな音を出すこともなく、聞き疲れをすることもなく満足度120%です。昔のCMではありませんが「何も足さない、何も引かない」とはこのことと自己満足に浸りきっています。
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SOULNOTE sa 1.0RB [ブラック] のクチコミ
(9件/1スレッド)
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皆さん、こんばんは。 先日、ソウルノートさんからsa3.0をお借りして試聴させていただきました。 低音の制動感と、量感だけじゃない芯のある音が気に入りました。そこで質問させていただきますが、sa1.0rとsa3.0では音質はどう変わるのでしょうか?宜しくお願い致します。
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SOULNOTE sa 1.0RB [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ブラック系 |
| 定格出力 | 40W/8Ω 60W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜500kHz |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 60 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 4 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x98x242 mm |
| 重量 | 4 kg |
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