ブリヂストン
ツアーステージ X-DRIVE 705 TYPE455 ドライバー [TourAD B11-01w フレックス:S ロフト:9.5]
メーカー希望小売価格:85,000円
2010年11月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 9.5 °
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ツアーステージ X-DRIVE 705 TYPE455 ドライバー [TourAD B11-01w フレックス:S ロフト:9.5]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ツアーステージ X-DRIVE 705 TYPE455 ドライバー [TourAD B11-01w フレックス:S ロフト:9.5] のレビュー・評価
(0件)
ツアーステージ X-DRIVE 705 TYPE455 ドライバー [TourAD B11-01w フレックス:S ロフト:9.5] のクチコミ
(13件/2スレッド)
-
本日、X-DRIVE705-455を試打しました。 何というか・・・いいです。。。 低スピンで、弾道は本当に真っ直ぐ。 身長185cm、H/Sは45〜48m/sで、これまで、07BURNERを愛用してきましたが、二人の異なるフィッティングプロの方から、「ドライバーを代えた方が良い」と言われました。 シャローよりもディープにして、叩いていけるドライバーが良いと言われ、このドライバーを振りましたが、右、左のバラツキがほとんど無く、明らかにBURNERよりも距離が出ているのです(勿論、計測器上での話しですが・・・)。 BURNERは叩きにいくと右に巻いてしまう為、コースに出る時は、合わせて打ってしまい飛距離が出ません。これ(X-DRIBE)に代えると、1打目がすごく楽になるな〜、と思わず買っちゃいそうになりましたが、財務大臣相談前なので、止めときました。。。 BURNERを下取りに出して、およそ55,000円とのこと。冬ボーナス支給されたけど、高いな〜。 試打した後に思ったのが、前モデルである「X-DRIVE 703」はどうなの? 実は「X-DRIVE」を試打したのは始めてだったので、「703」を知らない。 もし「703」も「705」もそんなに変わらないのであれば、「703」の方が安くていいかも。。。 当然「703」を試打する機会があれば、振ってみますが、「703」と「705」の違いを聞いてみたいので、宜しくお願いします。 ちなみに、シャフトは、オリジナルである「ツアーAD B11-01w」とカスタムの「ディアマナ アヒナ」を振りましたが、自分としては「ディアマナ アヒナ」より、オリジナルの方がしっくりきました(ディアマナ アヒナはハード過ぎる!?)。
-
近所のゴルフショップでMIYAZAKIシャフトを使ってみたくお出掛け。 おっと!X DRIVEの新作発見!! ってな訳でX DRIVE 705 TYPE455をTOUR AD DJ6-Sにて試打 打感がものすごくよく、その後2、3時間はそのまま手の感触が忘れられない感触の為に妻に相談。 OKが出たのですが、ちょっとDJ6-Sでは物足りなく、DJ7-S及びDJ6-Xを試打するもどちらも変わらず、10日近く悩み中・・・・ どちらを振ってもヘッドスピードは48.5前後 ミート率は1.37〜40左右のブレもキャリー、飛距離も3ヤード前後の違いとどちらのシャフトにするか悩んでおります。 現在使用のクラブはFT−9 カイリ70 に全体軽く感じるのでヘッドとシャフト結合部に鉛を4g貼っております。 どなたかクラブなどにお詳しい方がいましたら、どうか私の背中を押してくださいまし・・・
- ツアーステージ X-DRIVE 705 TYPE455 ドライバー [TourAD B11-01w フレックス:S ロフト:9.5]のクチコミをすべて見る
ツアーステージ X-DRIVE 705 TYPE455 ドライバー [TourAD B11-01w フレックス:S ロフト:9.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:KS100チタン Ca-Ti(プレス加工) フェース:VLチタン(鍛造) |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
9.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
455 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | TourAD B11-01w |
| フレックス | S |
| トルク | 3.4 |
| バランス | D2 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.25 インチ |
| シャフト重量 | 62 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 313 g |
| 利き手 | 右利き用 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください