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ESA-PEX2 [eSATA]
メーカー希望小売価格:6,100円
スペック・仕様
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- PCI-Express
- 対応インターフェイス
- eSATA
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ESA-PEX2 [eSATA] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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いまさら、eSATAです。 USB3.0全盛の時代に…です。 あんまり普及したとは言えないeSATAですが 言うなれば、外付け用のSATAみたいなもんです。 でもね、考えてみればつまりHDDのスピードをそのまま 活かせるとも考えられます。 eSATAの最大転送速度は3Gbps(理論値)です。 USBの転送速度は、USB2.0が480Mbps、USB3.0が5Gbpsです。 数値だけ見れば、なるほどUSB3.0に敵わないのですが 実際は、USBは信号を転換する作業があるのでかなずしも 理論値に達することは少ない。 なので、eSATAのほうが早いという結果もよくみられる。 また、このESA-PEX2は3Gb/s ですが 玄人志向のSATA3-PCIE-E2であれば6Gbpsで なんとSSDの現状最高速度をもカバーできています。 ・・・まぁ、eSATAの接続端子を持った2.5インチHDDケースがあれば ということにはなるのですが・・・。 一応ありますね。 ・センチュリー シンプルBOX2.5 USB3.0+eSATA SATA6G CSS25EU3BK6G これを使えばSSDを外付けでフルスピードで利用できます。 まっ、なんだかんだ言っても今更感は拭えないんですけどね。 なぜ買ったかというと、ある中古店で200円の投げ売りを見たから 買ったという次第で、しかも何故か僕はeSATAのケーブルを複数持っていて なおかつeSATA接続端子付き外付け用HDDケースを持っていたからです。 これらのおかげで、いまさらのしかも3Gbps仕様のESA-PEX2を買うという。 ただね、HDDを利用するにはとてもいいんですよね。 なにせ、ホストバスアダプタと対応したハードドライブを組み合わせることで、 マルチブート環境の構築も簡単に行えるわけです。 つまり、普段は内蔵のSSDをWindows10で利用する。 でっ、BIOSのブート順番をeSATA接続のHDDに変えると Linuxとかに簡単に変えられます。 まぁ、WSL(Windows Subsystem for Linux)で動かしゃいいじゃんとか ものすごくまっとうなお答えが返ってきそうですが…。 まぁ、200円だったから買ったというのが正直なお話ですが でも、eSATAその物の規格は僕は好きなんですけどね。 なんで広がんなかったんでしょうかね。 きし麺配線が良くなかったのか、ホットスワップがめんどくさかったのか・・・。
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ESA-PEX2 [eSATA] のクチコミ
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ESA-PEX2 [eSATA] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 対応バス | PCI-Express |
| 対応インターフェイス | eSATA |
| ロープロ対応
ロープロ対応 ロープロ対応 省スペースPCのために策定された規格。ボードの高さが従来の16.68mmから64mm と低く抑えられており、省スペースパソコンへの取り付けを実現している。 |
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