ONKYO R515A5-3D 価格比較

  • R515A5-3D

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ONKYO

R515A5-3D

メーカー希望小売価格:オープン

2010年12月上旬 発売

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レビュー

(3件)

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(17人)

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
Core i5 460M
2.53GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
OS
Windows 7 Home Premium 32/64bit
重量
2.5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ

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R515A5-3D のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2011年3月5日 投稿

    【はじめに】 自分の早とちりで「買ったばかりなのに『アバター3D』などのマウス対応のブルーレイ3Dソフトが見られない」とサポートセンターに問合せしてしまった者です。『アバター3D』も『アイスエイジ3D』も問題なく観られました!!御迷惑をおかけしてしまったonkyoさんへの罪滅ぼしにレビューしたいと思います。 【デザイン】 飾り気がなく落ち着いたデザインで気に入っています。 ノートパソコンはシャープのMebiusMuramasaからの買換え(買い増し?)のため、Mebiusに比べれば明らかに厚く大きいのですが、onkyoさんのR515A5-3Dは豊富な機能の割に厚さを感じさせないデザインです。 【処理速度】 購入動機の1つは、ビデオカメラで撮ったフルハイビジョン動画の保存と編集です。 ハンディカムHDR-CX170(内臓32GB)の内臓データがいっぱいになってしまい、R515A3-3Dに書き出したのですが、読み込むのに1時間はかからなかったと思います。 【グラフィック性能】 一番の購入動機は、3Dを観るためです。 パナソニックの付録の『アバター3D』などを知人から譲り受けたのですが、3Dテレビはどれも10万円を優に超える値段で買う気になれず、「できるだけ安く3Dを観られる物を」と考え、onkyoのR515A5-3Dを選びました。 『アバター3D』などのマウス対応のブルーレイ3Dは、矢印キーとEnterキーを使うことで操作・視聴が可能です!! また、私はメガネを掛けてるのでクリップオンの3Dメガネはとても便利です。 クリップオン以外の3Dメガネも付属しているので、子どもと二人で楽しめました。 評価が5でなく4なのは、ごく稀ですが一瞬かたまる場面が見られたからです。 でも、2DのDVDも3Dで観ることができるなど、コストパフォーマンスは最高です。 【拡張性】 本体右前に付いているUSB端子はマウス用と思われますが、ビデオカメラをつなぐのに便利でした。 USB端子の位置や数の他、スロット数や外部画像出力端子なども私としては十分な拡張性です。 【使いやすさ】 職場で使っている某社製のノートパソコンはキーが書類や指に引っ掛かってよく外れてしまうのですが、onkyoのR515A5-3Dはキーがひとつひとつ独立しているため、そういうことはありません。ただし、従来のキーボードに慣れてる人には慣れるまで抵抗感があるかと思います。私がそうでした。 【携帯性】 部屋から部屋への移動ならば携帯性は抜群です。3Dテレビと3D録画再生用デッキとを持ち歩くことと比べれば、比べようもないほどコンパクトです。 でも、鞄に入れて家と職場を往復させようとは思えません。 ・・・ということで、無評価です。 【バッテリ】 映画1本、電源コードをつながずに観終える事ができました。 でも、バッテリだけでは朝から晩まではもちません。 ・・・ということで、無評価です。 【液晶】 きれいです。 これでフルハイビジョンだったら言うこと無しなのですが、コストや大きさ的に難しいのでしょうね。 【総評】 東芝のdynabookと迷いましたが、テレビを見たかったこと、メガネにクリップオンする3Dメガネが付いてること、オフィスは付いて無くてもいいと思ったこと、そして値段が安いという理由から、onkyoのR515A5-3Dにしました。とても満足しています。 個性的な製品を出してきたシャープさんがパソコン事業から撤退するようですが、その分をonkyoさんの今後に期待しています。

  • 3D静止画・3Dムービーの制作及びプレゼン目的で購入しました。 比較はあくまでも2009年に発売された有沢Xpol採用のAcer3Dノート「Acer Aspire 5738DG」(英語版Windows7)を当時700ドル+送料約80ドルで購入したものとの比較です。 コアi5搭載で、ブルーレイ書き込みが出来て、地デジが観られて購入価格が94,800円でしたので、総合的な評価はコストパフォーマンスと日本語アプリが使える点で5としましたが、細かな点では不満点もあります。 1.3D性能(主に有沢Xpolとその円偏光メガネ) デスクトップではZALMAN旧型モニターを使っていますが、こちらの有沢製Xpol(Acer3Dノートと全く同じもの)は「コントラストが高くガンマが低い」「クッキリ感が強い反面、インターレース時の輪郭や斜め線のギザギザがZALMANよりも目立つ」感じがしますが、プレゼンなどでの一般受けは悪くありません。 有沢Xpolは上記の仕様から、汎用性の円偏光メガネだと視差の強い映像ではゴースト部分が「赤紫」になりますが、その点以外はソニーの紙製や3Dショップで購入したものやRealD方式の3D映画でもらえる円偏光メガネが使えて経済的です。 メガネ常用者用のクリップタイプは、ZALMANと違って縁がないので、軽い反面、1日に何百回も上げ下げする私には壊れそうで少し不安です。 ノートとしては充分なコアi5なので、フルハイビジョン3D(1920x1080xデュアル・ストリーミングWMV)もStereoscopicPlayerでコマ落ちなく再生されます。 重たいフリーソフトのSSS(ステレオスライドショー)でも1280x720xサイドバイサイドフルはコマ落ちせずに再生できます。 フジフィルムのReal3D W3でその場で撮影・その場でプレゼンする場合も、上記のSSSで問題なく3D-AVIもMPOも15インチ画面で連続再生して見せられて便利というか、一般の人は一様に驚きます。 もちろん、YouTube3Dもストリーミングのままでブラウザモードでもフルスクリーンモードでも立体視できます。 偏光インターリーブ方式は縦解像度が半減してしまうデメリットはありますが、多人数を対象としたプレゼンなどでも安価な紙製の円偏光メガネを使え、アクティブメガネのような故障やコストの問題が無いという非常に大きなメリットがありますし、実際私のように日によっては1日20時間近くも3D編集を行う場合でも眼の疲労感は比較的に少ないです(コントラストが低いZALMANの方がより疲労感は少ないですが)。 解像度半減のデメリットを誇大に言う人が多いですが、上記の理由から、プロの3D編集現場や医療機関などでは圧倒的に偏光インターリーブ式を使っている人が多いです。 2.ボディーなどについて Acer3Dノートに比べて、キーボードが明らかにチープだと思います。 ボディーの材質もややチープに感じます。 また、手の平が当たる部分も鏡面仕上げのため、脂などの汚れが目立ちます(何かシートを貼ろうかと考えています)。 マルチカード・スロットの蓋というかダミー・カードも私の個体は少し斜めに差し込まれてしまします。 ただし、全体的にAcer3Dノートよりも軽く薄い印象があります(実際は同じようなものだと思いますが)。 3.USB端子について 右側面に1つ(おそらくマウス用を想定したもの)、背面に2つですが、外付けHDDや裸眼3Dサブモニターやプリンターを繋ぐ時にいちいち背面の端子を確認しながら抜き挿しするのが少し面倒です。私の使い方では、やはり側面にもう1つ端子が欲しいところですが、常時接続するような人の場合は、背面の方がスッキリしているのでしょう。 4.地デジ性能 私の場合はほとんどテレビ機能は使いませんが、テストした感じではチューナー感度も高く(私のエリアでは小型の卓上地デジアンテナで全チャンネル受信可能でした)、実用性がありますが、色の圧縮がイマイチで、横並びした複数の人々の肌色が皆同じみたいな感じになりますが、そこはあくまでもノートPCでの地デジ視聴と割り切る必要があると思います。 なお、ミニB-Casカードをセットするために裏蓋を外す作業は、パソコンに慣れていない人にはやはり怖がられると思いますので、その部分のみをワンタッチ、もしくはネジ1つで開けられるようになれば良いと思います。 5.総合評価 総合的評価としては、3D製品が欧米に比べて非常に高い日本において、この性能でオールインワンな3DノートPCが10万円以下で買えるモデルであることは、もっと高く評価されて良いと思います。 経済的にも置き場所的にも3Dテレビの必要性を感じていない一人暮らしの学生や若いサラリーマン、居間の3Dテレビでは観られないような3Dコンテンツを一人でコッソリ観たいお父さん、3Dでのプレゼンテーションが多いクリエイターなどには最適な3Dノートだと思います。 今後3Dでの立体テレビ電話的なチャットやUstream3Dによる3D生放送が一般化すれば、ニンテンドー3DSなどに比べて大きな画面で観られることから、もっと普及しても良いと思います。 ただし、時代は確実に裸眼3Dに向かっているので、3D目的だけならば3Dスマートフォンや3DパッドPCなどの裸眼3Dモバイルとの競争が激しくなるような気がします。

  • 4

    2011年1月27日 投稿

    フルセグは綺麗で、特に動作上もたつき感も無く綺麗に映ります。 3Dですが、Xpolのタイプなので、横ラインで下方向に1ラインづつ左右(右左)に分けて 表示しているのですが、通常の文字表示(テキスト表示やコメント等)の時に文字が見難くなります。3Dは綺麗に見る事が出来ますので、そこは割り切る必要があります。私は通常メガネを使用しているので、同梱されているメガネ用偏光板は重宝します。このPCの購入目的は、3D表示と、ブルーレイ、フルセグTVが快適に使えれば良いと考えていましたので、充分満足しています。多分他社比で価格性能比はTOPクラスではないでしょうか? 10キー付きキーボードですが、Delの位置が慣れるまで使い難いですね。個人的にはBackspaceキーの近くにレイアウトして欲しいです。 追伸:今回初めてWindows7を使いましたが、慣れが必要なのと、使い慣れたソフトが使え無かったりで、その方が痛いです。

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R515A5-3D のクチコミ

(41件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数6

    2012年9月20日 更新

    リカバリディスクの作成をしたいのですが、どのようにやればよいでしょうか? ちなみに、システム修復ディスクを作ろうとすると、windowsインストールディスクが 必要と出て、これも作成できないのですが、どうすればよいでしょうか? すみませんが教えてください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2011年8月24日 更新

    はじめまして。 R515A5-3Dを購入して、 その後、3D対応液晶モニタに購入して、ノートパソコンからモニタにHDMI出力して、少しでも大画面で3Dを鑑賞できないかと考えています。 3D対応デスクトップは23型が最大のようですし、32型対応モニタも安価になってきたので、もしつなげて見られるなら、できないものかと考えています。もちろん予算があれば、3D対応液晶テレビを買えばいいのですが。 ご存じの方がいましたらご意見をうかがえればと思います。

  • ナイスクチコミ2

    返信数3

    2011年4月29日 更新

    この機種の安値更新時にメールが届くようになっているのですが2店?がこの一時間で1円ごとに最安値を更新しまくると言うバトル。 最安値トップの座を取りたいのですかね? しかしどれだけ更新しようが所詮まだ10円程度(笑 1円更新じゃ相手もなかなか引かないでしょう〜 ここは気持ち良く一発かまして貰いたいものです。(*^^*)

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R515A5-3D のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 460M
2.53GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WXGA (1366x768)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3 PC3-8500
メモリスロット(空き) 2(0)
ビデオチップ Intel HD Graphics
ビデオメモリ 1695MB
詳細スペック
OS Windows 7 Home Premium 32/64bit
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RDL/BD-RE/BD-REDL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 HDMI端子
eSATA
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 4 (11n)
LAN 10/100Mbps
サイズ・重量
重量 2.5 kg
幅x高さx奥行 370x35x246 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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