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BULL-MAX KT-F600-12A
メーカー希望小売価格:オープン
2010年9月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 600 W
- 80PLUS認証
- BRONZE
- サイズ
- 150x140x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ
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BULL-MAX KT-F600-12A のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.11集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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433%
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311%
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211%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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なかなかリーズナブルで80PLUS BRONZEの600Wという構成。静音性がよくコンパクトな点がグッド。コストパフォーマンスに優れていると思います。
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前のPCのと比べると驚くほどの静かさで、価格も安いし満足しています。 動作も安定していておおむね良好です。 PCの電源は常時ONではなく毎日OFFしています。 コネクタがプラスチックで無理な力をかけて1つ使えなくなりましたが、 それは自分の不注意という事で納得しています。 2017/12/17 レビュー 自分の使用用途、スペックでは現状不満点なし。 動作も安定している。 次はコネクタを壊れた時用に付け外しできるものにしたい。
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デザイン】 標準的なATX電源ユニット 少なくとも外観上の安物感はない。強いて言えば剥き出しのケーブル類か。スリーブ処理されているのはマザー向けメインケーブルのみ。 容量】 600W ピーク時最大出力:650W +3.3/+5V系は150W +12V系は432W の出力容量。 安定性】 105℃コンデンサ採用、ActivePFC回路により 80PLUS Bronze認証。価格から考えると「すばらしい」の一言。 静音性】 スマートファンコントロール機能により、負荷及び発熱具合に応じ電源FAN回転を制御。 コレによってアイドル時(低負荷)ならば静音120mmFANは静かに回転してくれるので、構成によって静かな電源と出来る。 コネクタ数】 ATXメイン 24(20+4)pin・・1本 ATX12V 8(4+4)pin・・1本 S-ATA ×3ケーブル・・2本 HDD用4pinケーブル×4+FDD用4pin×1ケーブル・・1本 PCI-Express (6+2)pin+8pinケーブル・・1本 注意点として、コネクタケーブル長が短いので大型ケースへ組み込んだりすると、ケーブル長足らずで「届きません」状態となる可能性が大いにあります。今回も他電源ユニットから換装したのですが、背面配線出来ていたATX12V(CPU電源)コネクタは、マザー上をまたぐ配線しかできませんでした。 サイズ】 奥行140mmのコンパクト設計。ケースの選択肢を広げてくれます。 総評】 電源を選ぶ際に注意すべきは構成するPCのピーク消費電力を、確実に超える出力容量のユニットではあるが。もっと厳密に言うと各出力系別でもちゃんと網羅すべき。 例えば、定格仕様で使うCPUのTDP値が60Wであれば12V系は120W以上が理想。欲を言えば3倍の数値180Wが安牌。 GPU系出力+12V系で考える場合も本来はそこまで欲しいとこではあるが、ハイエンドグラボだったりすると、とんでもなく高出力な容量の電源になってしまうので、せめて1.5倍程度の出力容量を持つ電源で構成したい。消費電力200Wのグラボであれば+12V系が300W程度はほしい。 現実的には200Wグラボに+12V系200Wの電源でも動く。(※経験有 ピーク出力の余裕分すら使って動いてた感じw) しかし、非常に電源回路への負荷が大きくなり、それが常時化するため製品寿命は確実縮む(下手すると即死)し「FANはフル回転」状態が常時化し「うるさい電源」=「うるさいPC」と化す。また、PC自体が不安定になりがちとなる。 ひとつの目安としては、PC全体の負荷時の消費電力に対して「倍」近い容量となる電源を選べば良いのだが、CPUをO.Cするなら、グラボ有無に関係なくTDPの3倍以上に相当する200W程度は欲しい。さらに他デバイスへの供給まで考慮となる。そうなると必然的に600W以上のクラスになってくる。 +5Vで駆動する12W程度のデバイスであるHDDを多く積むのであれば、その搭載本数に応じ1.5倍程度の容量上乗せが欲しいところ。 また電源の効率性を考えると出力容量の50%前後の消費電力で使うのが一番効率が良い状態となる。そこにPCの消費電力ピークを持ってくる必要はないがw 今回はO.Cも出来る構成としてコレをチョイスしました。5kを切っていてコスパは非常に高いと思います。また、ActivePFC搭載による安心感。
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BULL-MAX KT-F600-12A のクチコミ
(37件/3スレッド)
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PCケースをMicroATXで検討していますが、この電源ユニットは「XIGMATEK HELIOS」というPCケース(外形寸法 180(W) x 370(H) x 420(D) mm)に装着可能でしょうか? ↓メーカーサイト http://www.scythe.co.jp/case/helios-xigmatek.html 素人な質問で恐縮ですが、教えていただければ幸いです。 よろしくお願いします。
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こちらの商品を1ヶ月ほど前に購入し、最近やっとのことで時間ができた為、手元にあるパーツで初めてパソコンを組んだのですが、電源を入れると一瞬電源が入った後にすぐ落ちてしまいます。 4年ほど前に購入したパソコンの電源を繋げると、しばらくの間は起動しますが、突然前触れもなく電源が落ちてしまいます。 構成は以下の通りとなっており、マザーボードとメモリーは先日購入したものです。 CPU:Core 2 Duo E6600 RAM:DDR3-2G*1 M/B:GA-G41MT-S2P HDD:160G 原因がわからないため、御教授いただきたく書き込ませていただきました。
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メーカーの製品情報ページには ATXメイン 24(20+4)pin・・1本 ATX12V 8(4+4)pin・・1本 S-ATA ×3ケーブル・・2本 HDD用4pinケーブル×4+FDD用4pin×1ケーブル・・1本 PCI-Express (6+2)pin+8pinケーブル・・1本 とあるのですが、SATA接続は何ポート利用できるのですか? (M/Bには6ポートあります。) 私個人としては HDDを三台 ブルーレイドライブ1台 をつなげようと思うので、最低でも4ポート必要になるのですが、この利用条件は満たしているのですか? 初歩的な質問で申し訳ありませんが、どなたか教えてくださると助かります。
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BULL-MAX KT-F600-12A のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 600 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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BRONZE |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x140x86 mm |
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