ブルーエア
ブルーエア 450E 450EK110PAW
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 空気清浄機
- フィルター種類
- HEPA
- 最大適用床面積(空気清浄)
- 21 畳
- フィルター寿命
- 0.5 年
- 脱臭機能
- ○
- PM2.5対応
- ○
- メーカー公式情報
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ブルーエア 450E 450EK110PAW
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2016年11月16日 発売
ブルーエア
4.00(2件)117,859 円〜
ブルーエア 450E 450EK110PAW のレビュー・評価
(19件)
満足度
3.89集計対象17件 / 総投稿数19件
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547%
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423%
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311%
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211%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本体ボタン部分が全く反応しない故障が多い 4台購入 4台全て リモコン操作メインで本体側ボタンでは操作していない。本体側ボタン部分は20回も押していない(殆どいじってない状態) リモコン電池切れで本体ボタン操作しようとするも反応せず。 4台全て本体ボタン反応せず。(本体ボタン部分基盤不良品レベル) いざカスタマー修理に電話 3年以降なので一台一万以上の有償修理とのこと。 状況説明するもの有償修理の一点張り。 多分修理してもまたボタン不具合はおきるはず。(本体ボタン押してないのに2〜3年で壊れます) 本体ボタン基盤不良品レベル。(一番大事な部分) もう二度と買いません。リモコンで使う予定 リモコン使えなくなったら 捨てようと思います。 そのぐらい品質とアフター対応に立腹しました。 二度と買いません。
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リビングに設置しているダイキンの空気清浄機が5年も経ち、フィルターの交換 だけでは処理能力が改善されないので、新しい空気清浄の導入をしました。 選択のポイントは @加湿機能→不要 タンクに水がなるなると臭くなる、冬場の結露やカビの原因になるので、 空気清浄機とは別に加湿器を用意する。 A使用中のダイキンより空気清浄機能が優れている 花粉症の息子、ペットを飼っているので、洗浄能力(ホコリやニオイ)が高く メンテナンスが簡単な製品。 加湿機能が無い空気清浄機の選択肢は少なく、色々調べてブルーエアに行き 着きました。 10畳のリビングダイニングがメイン、6畳のキッチンをカバーするので、 21畳用の450Eを購入しました。 ■デザイン 国内メーカーのプラスチック筐体とは違い、素材が金属製で大きいながらも ゴテゴテしておらずシンプルで、部屋を選ばずマッチする。 空気清浄機ではなく1種のデザイン家具のようです。 ■使いやすさ 基本はON & OFFとAUTO運転のみの使用なので手間はかからない。 また、メンテナンスはフィルターの交換のみ、メンテナンスが出来て簡単。 フィルターの使用期間は半年とランニングコストもかりますが、交換の度に 洗浄能力が戻る利点がある。 国内メーカーのようなフィルターの掃除をする必要が無く手間がかからない。 ■清浄能力 大きな筐体で大きな風の流れを作り、隣接した部屋も含めて丸ごと洗浄して 空気が澄んでいくのが実感出来ます。 ■脱臭能力 洗浄能力と同様に、処理能力が高く、範囲も広く、来客があってもペットの ニオイは気にならないようです。 ■静音性 さすがに3(強運転)はテレビの音が聞こえ辛いですが、ホコリやニオイを 感知したときだけで、アッという間に洗浄・脱臭するので時間も短いですね。 扇風機の風量2〜3とほぼ同じレベルではないでしょうか。 通常の1(弱運転)ではまったく気になりませんね。 ■サイズ 大きさ=風量&洗浄能力と考え、覚悟していたので気にならないですね。 むしろサイズだけで考えれば650Eでも良かったかも(予算的に不可) 重量が意外とあるので、450Eもキャスターが欲しかったですね。 ■総評 加湿はありませんが、空気洗浄機の専業メーカーだけあって洗浄・脱臭能力は 高く予想を超えて、大満足です。
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清浄機能は優秀ですが、運転音は静かとは言えません。雑音の気にならない場所での使用を勧めます。
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ブルーエア 450E 450EK110PAW のクチコミ
(39件/14スレッド)
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公式オンラインショップで現在税込41,000円ほどでアウトレットで販売しています。 箱とか気にしない方はいいんじゃないでしょうか?
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2011年に購入 可もなく不可もなく、実感もなく… オート運転中、灯油ヒーターが真横で不完全燃焼していてもウンともすんともいいませんでしたね。 今回フィルター交換後スイッチが入らず、交換前も勝手にいつの間にかオフになっていたので壊れた時期不明。基盤取替えに二万以上とのことで考え中。同じような書き込みがあったので2011年年の物が不良品なのでは?
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こんにちは。 アレルギー性皮膚炎のため空気清浄機の購入を検討しています。 部屋のサイズに合ったおすすめ機種を教えていただけないでしょうか? 11畳のLDKと6畳の寝室で使いたいと思っています。LDKと寝室の間は85センチほどの引戸をあけた状態で生活しています。 この場合、ブルーエア450Eを1台で使用するのと、LDK,寝室それぞれに270Eを1台ずつ使用するのとどちらがおすすめですか? 450Eを1台、270Eを1台は予算的に厳しいなという感じです。 どうぞよろしくお願いいたします。
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ブルーエア 450E 450EK110PAW のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 空気清浄機 |
| 最大適用床面積 | 21畳 |
| 集じん方式
集じん方式 ファン式 ファンを回転させて取り込んだ空気をフィルターでろ過する方式。集じん力が高い半面、騒音が発生しやすい。 電気式 浮遊物質とフィルターを帯電させることで、より集じん効果を高めた方式。風量の低下も抑えられている。 イオン式 マイナスイオンを放出して浮遊物質に帯電させて集じんする方式。騒音があまりない。 |
ファン式 |
| フィルター種類
フィルター種類 HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 TAFU
「Tough Ageless Fit Utility」の略。 |
HEPA |
| フィルター寿命 | 0.5 年 |
| 清潔 | |
|---|---|
| 脱臭機能 | ○ |
| PM2.5除去率 | 0.1μmというごく細かい物質までも99.97%除去 |
| 主な機能 | |
|---|---|
| タイマー機能 | ○ |
| 対応センサー | ニオイセンサー/ホコリセンサー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 500x590x275 mm |
| 重さ | 15 kg |
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ブルーエア 450E 450EK110PAW の製品特長
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空気清浄機の専業メーカーだから、開発できた世界基準(※1)No.1(※2)「ブルーエア空気清浄機」
フィルターも独自で研究・開発をしているので、空気清浄の能力が圧倒的に違います。
ブルーエア社は、1996年の創業以来、空気清浄機の本質性能を追求している空気清浄機の専業メーカーです。
ブルーエア社のCEOであるベント・リトリは、大手総合家電メーカーを経て、
「本当に空気をキレイにする空気清浄機をつくりたい」との想いから立ち上げたのがブルーエア社です。
365日24時間空気清浄機のことだけを考える空気清浄機の専業メーカーだからこそ、『空気清浄』を徹底的に追求し、フィルターまでも独自で研究・開発しています。
ブルーエア独自の特許技術である「HEPA Silent®テクノロジー」により、
一般的な空気清浄機の多くが採用しているHEPAフィルターでは難しかった、スピード清浄とより細かい物質の除去の両立という課題を解決しました。
その結果、8畳の実生活空間をわずか約2.5分(※3)で一度キレイにできるという、圧倒的なハイスピード清浄に加え、空気中に漂う0.1μm以上の粒子を99.97%除去(※4)する高い除去能力を実現しました。
また、ブルーエア空気清浄機は、世界基準CADR(クリーンエア供給率)において最高値を取得していることから、事実上の世界基準(※1)でNo.1(※2)を取得した空気清浄機なのです。※1:米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※2:ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象。(2011年4月現在)
※3 : ブルーエア650Eの「1時間あたりの最大清浄回数」より算出。
※4 : Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なる。 -
ブルーエア空気清浄機は一般的な空気清浄機と比べて2.5倍速(※1)で空気をキレイに!
空気清浄機に必要なのは、空気を速く清浄する「清浄スピード」です。
汚れた空気は、扉の開閉や換気口から外気とともに絶えず侵入してきます。人が汚い空気を吸い込む前に除去するためにも、空気清浄機には「清浄スピード」が大切です。
ブルーエア空気清浄機なら一般的な空気清浄機と比べて2.5倍速清浄(※1)!8畳の生活空間もたった2.5分(※2)で一度キレイにできるほどのスピードがあります。
このハイパワー、ハイスピード清浄が世界基準(※3)No.1(※4)と言われる理由のひとつです。※1:ブルーエアが採用している米国家電製品協会規格「推奨フロア面積」と、日本電機工業会規格の「適用床面積」が同じ場合の比較。
(理論上の数値。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なります)
※2:ブルーエア650Eの「1時間あたりの最大清浄回数」より算出。
※3:米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADR値が、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※4:ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象。(2011年4月現在) -
ブルーエアは本体性能で、0.1μm以上の粒子を除去率99.97%(※1)!
PM2.5も強力にキャッチ!微粒子サイズの除去率を公表できるのはブルーエアならでは。
細かい粒子ほど、宙に舞いやすく、吸い込みやすい。
だから、空気清浄機は「細かい粒子をいかに除去できるか」が重要です。
ブルーエア空気清浄機は徹底的に空気をキレイにすることにこだわった結果、独自で開発したHEPA Silent®テクノロジー技術により、
PM2.5の中でも小さいと言われる、ウイルスサイズ大の0.1μmほどの粒子を含め、99.97%(※1)の高い除去率を可能にしました。
これはフィルターのみの性能ではなく、本体性能での除去率です。
この技術は、汚れた空気に含まれるウイルスや細菌などの粒子をマイナスイオン化し、これをプラスに帯電したフィルターが静電気の力でキャッチする技術です。
目詰まりを防止するためにあえて目を粗くした3枚のフィルターを重ねて圧着し、折り畳んで吸着面を最大化することにより、清浄スピードの最大化と、0.1μmほどの超微粒子も除去できる性能を実現しました。
そしてブルーエアは、微粒子の除去性能実験を行い、0.1〜0.12μmの除去率も99.97%(※1)と公表をしています。
0.1μmほどの微粒子の除去率を公表できるのはブルーエアならでは。※1:Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なります。
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国内基準ではなく、世界基準で最高値を取得!
日本以上に厳しい世界基準で、ブルーエア空気清浄機は高い評価を得ています。
日本国内の空気清浄機は、ある一定の汚れを30分でどれくらいの広さをキレイにできるかで、「対応畳数」が設定されています。
一方、ブルーエア社では世界基準CADR値を参考に、約12分でどれくらいの広さをキレイにできるかで、「推奨のフロア面積」を設定しています。
つまり、国内基準は、1時間に約2回、世界基準は1時間に約5回、空気をキレイにできることが求められると言えると考えています。
これが、欧米をはじめ、各国で空気清浄機を選ぶ際に参考とされる、世界的な基準「CADR値(クリーンエア供給率)」です。
CADR値は、「ホコリ除去」「タバコ煙除去」「花粉除去」の3つに関して、部屋の空気をどれだけ効率よく清浄できるかを数値化したもので、その世界的な基準(※1)において全項目でNo.1(※2)の数値を取得したのがブルーエア空気清浄機です。※1:米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※2:ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象。(2011年4月現在) -
約6か月(※1)はフィルターのお手入れは不要!フィルターは交換するだけ。
フィルターを交換するだけで、初期性能に戻ります。
フィルターは汚れ・目詰まりなど様々な要因により性能が低下する可能性があります。
そのため、空気清浄機の性能を維持し、衛生的にご利用いただくには、フィルターをキレイに維持することが重要であると考えています。
一般的な空気清浄機の中には、性能を維持するためにこまめなフィルターのお手入れが必要で、5年〜10年フィルター交換不要を謳っている製品もあります。
しかし、定期的なお手入れは面倒なため忘れがちで、現実的にフィルターの奥の汚れまで除去するのは難しいと考えています。
また、フィルターは人体に悪影響を及ぼす可能性のあるバクテリアやホコリなどが付着しているため、ユーザーの方がご自身でお手入れをしていただくのは、お掃除している間もフィルターについた粒子を吸ってしまう可能性があるため、不衛生であると考えています。
そのため、ブルーエア社では、日常的なお手入れの手間を省くだけではなく、性能を維持し、長く安心してお使いいただくために、フィルターを約6か月(※1)に一度交換していただくことを推奨しています。※1:1日24時間稼働させた場合の目安です。
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