ブルーエア
ブルーエア 270E 270EK110PAW
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 空気清浄機
- フィルター種類
- HEPA
- 最大適用床面積(空気清浄)
- 12 畳
- フィルター寿命
- 0.5 年
- PM2.5対応
- ○
- メーカー公式情報
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ブルーエア 270E 270EK110PAW のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで飽きが来ないデザインです。 馴染みやすいです 【使いやすさ】 ずっと付けています。オートなので殆ど操作していません 【清浄能力】 掃除機のほこりの量が明らかに減りました 花粉症なのですが家に帰ると症状が緩和されます。 明らかに空気が変わります 大げさではなく、高原にいるような感じになります 【脱臭能力】 なし 【静音性】 普段は静ですが、一番洗浄する段階の時はそれなりに音はします 【サイズ】 ちょっと大きいように思います 【総評】 空気清浄機として超一流だと思います。 花粉症やハウスダストに悩んでいる方には良いのではないでしょうか
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空気清浄機も選びきれないほど発売されていて、各メーカー独自性を打ち出し、それが魅力となり余計に混乱してしまいます。 しかし性能的にはどれも同じようなものらしいです。 良く言えばどれを買っても間違いではない。 好きなメーカーで買ってもいいし、デザインで決めてもかまわない。 性能なんて実際家に置いて使ってみないとわかりません。 目に見えないレベルの仕事をする機械ですから、本当に自分が求める効果があるのか時間が経ってからの話だと思います。 ポイントのひとつである動作音にしても、人によってうるさく感じても、自分には静かかもしれないしね。 以前よりBlueairに興味はあったのですが、加湿機能も無いのに高価格である事、短いスパンでのフィルター交換がネックとなり躊躇してました。 でもリサーチしてみたら、空気清浄機に加湿機能はいりません。メンテが手間で、水を使う分リスクが多い事も判明。 肝心のフィルターも、国内メーカーでよくある10年間交換不要ってのも物理的に可能なだけで、普通に24時間回しっぱなしにした状態で現実的には到底無理だそうです。 とりあえずひと月経っての個人的感想としまして、 【デザイン】 購入の決め手のひとつであるつや消しオフホワイトっぽい、国内メーカーではまず見かけない剛性感のある鉄板が前面に使われていて、とっても洒落た印象。 コストがかかっても良い物を作るんだ!ぶれずに良い物を作り続ければ高くとも売れる!という姿勢が感じられ、それがデザインにも現れ自分は高く評価します。 今流行っている物、売れている物の真似をして右へ倣え状態の最近の国内メーカーでは絶対作れないでしょう。 【使いやすさ】 寝室で天部木製チェストの上に置いて使用してますが、操作部が上部にこじんまりとあるので、運転状況を見たい時は立って確認しないといけないけど、今までほとんど見たことがないので、自分的にさほど問題ではないです。 本来、直置きで部屋の真ん中とかに設置するのが理想かと。 ウチのような設置されるとこもあると思うし、欲しい機能として、全面のブルーのイルミネーションが運転状況で色が変わってくれたら、いちいち操作盤を見なくてもいいのに。 【清浄能力】 部屋の配置制限で壁ぎりぎりに置いて、さらに80センチ上空で使って、背面吸気の当機で潜在機能を果たせているのか疑問。 おそらく設置の仕方が問題、でも背面にうっすらほこりがへばりついてはいるものの、積もるほこりが劇的に減った実感は無いです。 置き場所うんぬんより、家庭向けのどんな空気清浄機を選んでも、目に見えるような重たいほこりのたぐいを完全に除去してもらおうなんて到底無理なんですよ。きっと。 【脱臭能力】 強風で部屋の空気をかき混ぜ臭いを分解するような感じって言うんですかね。 パワーがあるので、おなら程度なら瞬殺。鍋をした後で1〜2時間くらいで匂いがやわらぎ、翌日にはきれいさっぱり。 【静音性】 アイドリング状態の時は意識してもほとんど聞こえないレベル。 何かに反応して、「カッチッ」ってスイッチング音がした途端豹変し、壮大なパワーで汚い空気を吸い込み、上部から吐き出された清らかな風が「ふぁ〜」と部屋の中を駆け巡るのが6畳間の片隅にいても体感的にわかります。 その時は当然比例して音はうるさい。 自身、耳障りな生活音に敏感なほうです。それでも、あくまでも静かな環境時でうるさく感じる程度で、テレビの音が聞こえづらいとか、寝ていて作動音で起こされるって事はないです。 フルスロットル運転なのにボディに触れても振動がほとんど無いのにはちょっと感動。 【サイズ】 このクラスでは大きい方でも、土台にしてるチェストにぴったり。 考え抜かれた設計でこのサイズに収まったはずなので文句の言いようがない。 ただ、ほぼ衝動買いで、電車で持って帰る羽目になり、重いのなんの。手の痛みと腰痛に3日ほど苦しみました。 結果、良い物を永く使う! これは当てはまります。 でも自分が良いと思っただけで、人に勧めるかは別です。 探せば他にもっと優れた製品があるだろうし、好き嫌いや、捉え方によっても変わってきますんでね。 偉そうな事言える立場でないけど、ブルーエアに気を留めた方は、本物を求めてる方だと思います。 批評の分かれるフィルター交換にしても、面倒なメンテナンスもしなくていいし、キレイな空気もお金で買う時代だと考えれば苦になりません。 これのおかげかどうか判断出来ませんが、先日職場でインフルエンザが警報レベルで、隣の人が続けて感染していく緊急事態の時でも自分だけ全く大丈夫でした。 マスク、うがい、手洗い、ブルーエア、で決まり! ですかね?!
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【デザイン】 おしゃれ 【使いやすさ】 簡単便利の子供でも操作出来る 【清浄能力】 プラズマクラスター、ナノイー空気清浄機なんかより断然高性能です。 【脱臭能力】 富士通脱臭機より優れてます 【静音性】 耳に馴染む音質です 【サイズ】 スリムコンパクト 【総評】 買って良かった もう手放せません。 最高最強高性能が手に入り満足です。流石ブルーエア
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ブルーエア 270E 270EK110PAW のクチコミ
(18件/5スレッド)
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以前使っていましたが高い割には質感が低く、スイッチの誤作動もありいまいちでした。 それとこの機種だけスペースの関係上のためか、上位機種のフィルターの前についているイオナイザーがこれは空気の出口についていました。それが少し納得できませんでした。 フィルターの周りに隙間を埋めるテープが巻いてあったのは良かったです。 しかしこの値段をだすなら国内メーカーのほうがいいものが買えるのでそちらをおすすめします。
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購入して一か月使ってみましたが、 オートモード中臭いには反応しますが ホコリには全く無反応でした。 サービスセンターに連絡したところ 初期不良ということで新しいものに 交換してもらいました。 ところが次に来たものも 全くホコリに反応しません。 もうしばらく使用して様子をみますが 反応しないようなら また交換になるんでしょうか。 他のユーザーさんはどうなのでしょう? オートモードでホコリに反応しますか? パワーはあるので性能的には満足なんですが・・。
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フィルターの寿命は6ヶ月で交換とありますが、本体自体の寿命はどのくらいなんでしょうか? 先日、家電量販店でダイキン製の空気清浄機(加湿機能付)の寿命は10年ちょっとくらいと言われたので迷っています。なお、フィルター自体は使い方しだいで、2,3年で交換の場合もあると言っていました。 ちなみにダイキン製とは「ダイキン うるおい光クリエール ACK70M-T」です。
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ブルーエア 270E 270EK110PAW のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 空気清浄機 |
| 最大適用床面積 | 12畳 |
| フィルター種類
フィルター種類 HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 TAFU
「Tough Ageless Fit Utility」の略。 |
HEPA |
| フィルター寿命 | 0.5 年 |
| 清潔 | |
|---|---|
| PM2.5除去率 | 0.1μmというごく細かい物質までも99.97%除去 |
| 主な機能 | |
|---|---|
| タイマー機能 | ○ |
| 対応センサー | ニオイセンサー/ホコリセンサー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 432x533x241 mm |
| 重さ | 11 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ブルーエア 270E 270EK110PAW の製品特長
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空気清浄機の専業メーカーだから、開発できた世界基準(※1)No.1(※2)「ブルーエア空気清浄機」
フィルターも独自で研究・開発をしているので、空気清浄の能力が圧倒的に違います。
ブルーエア社は、1996年の創業以来、空気清浄機の本質性能を追求している空気清浄機の専業メーカーです。
ブルーエア社のCEOであるベント・リトリは、大手総合家電メーカーを経て、
「本当に空気をキレイにする空気清浄機をつくりたい」との想いから立ち上げたのがブルーエア社です。
365日24時間空気清浄機のことだけを考える空気清浄機の専業メーカーだからこそ、『空気清浄』を徹底的に追求し、フィルターまでも独自で研究・開発しています。
ブルーエア独自の特許技術である「HEPA Silent®テクノロジー」により、
一般的な空気清浄機の多くが採用しているHEPAフィルターでは難しかった、スピード清浄とより細かい物質の除去の両立という課題を解決しました。
その結果、8畳の実生活空間をわずか約2.5分(※3)で一度キレイにできるという、圧倒的なハイスピード清浄に加え、空気中に漂う0.1μm以上の粒子を99.97%除去(※4)する高い除去能力を実現しました。
また、ブルーエア空気清浄機は、世界基準CADR(クリーンエア供給率)において最高値を取得していることから、事実上の世界基準(※1)でNo.1(※2)を取得した空気清浄機なのです。※1:米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※2:ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象。(2011年4月現在)
※3 : ブルーエア650Eの「1時間あたりの最大清浄回数」より算出。
※4 : Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なる。 -
ブルーエア空気清浄機は一般的な空気清浄機と比べて2.5倍速(※1)で空気をキレイに!
空気清浄機に必要なのは、空気を速く清浄する「清浄スピード」です。
汚れた空気は、扉の開閉や換気口から外気とともに絶えず侵入してきます。人が汚い空気を吸い込む前に除去するためにも、空気清浄機には「清浄スピード」が大切です。
ブルーエア空気清浄機なら一般的な空気清浄機と比べて2.5倍速清浄(※1)!8畳の生活空間もたった2.5分(※2)で一度キレイにできるほどのスピードがあります。
このハイパワー、ハイスピード清浄が世界基準(※3)No.1(※4)と言われる理由のひとつです。※1:ブルーエアが採用している米国家電製品協会規格「推奨フロア面積」と、日本電機工業会規格の「適用床面積」が同じ場合の比較。
(理論上の数値。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なります)
※2:ブルーエア650Eの「1時間あたりの最大清浄回数」より算出。
※3:米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADR値が、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※4:ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象。(2011年4月現在) -
ブルーエアは本体性能で、0.1μm以上の粒子を除去率99.97%(※1)!
PM2.5も強力にキャッチ!微粒子サイズの除去率を公表できるのはブルーエアならでは。
細かい粒子ほど、宙に舞いやすく、吸い込みやすい。
だから、空気清浄機は「細かい粒子をいかに除去できるか」が重要です。
ブルーエア空気清浄機は徹底的に空気をキレイにすることにこだわった結果、独自で開発したHEPA Silent®テクノロジー技術により、
PM2.5の中でも小さいと言われる、ウイルスサイズ大の0.1μmほどの粒子を含め、99.97%(※1)の高い除去率を可能にしました。
これはフィルターのみの性能ではなく、本体性能での除去率です。
この技術は、汚れた空気に含まれるウイルスや細菌などの粒子をマイナスイオン化し、これをプラスに帯電したフィルターが静電気の力でキャッチする技術です。
目詰まりを防止するためにあえて目を粗くした3枚のフィルターを重ねて圧着し、折り畳んで吸着面を最大化することにより、清浄スピードの最大化と、0.1μmほどの超微粒子も除去できる性能を実現しました。
そしてブルーエアは、微粒子の除去性能実験を行い、0.1〜0.12μmの除去率も99.97%(※1)と公表をしています。
0.1μmほどの微粒子の除去率を公表できるのはブルーエアならでは。※1:Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況やご使用方法により異なります。
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国内基準ではなく、世界基準で最高値を取得!
日本以上に厳しい世界基準で、ブルーエア空気清浄機は高い評価を得ています。
日本国内の空気清浄機は、ある一定の汚れを30分でどれくらいの広さをキレイにできるかで、「対応畳数」が設定されています。
一方、ブルーエア社では世界基準CADR値を参考に、約12分でどれくらいの広さをキレイにできるかで、「推奨のフロア面積」を設定しています。
つまり、国内基準は、1時間に約2回、世界基準は1時間に約5回、空気をキレイにできることが求められると言えると考えています。
これが、欧米をはじめ、各国で空気清浄機を選ぶ際に参考とされる、世界的な基準「CADR値(クリーンエア供給率)」です。
CADR値は、「ホコリ除去」「タバコ煙除去」「花粉除去」の3つに関して、部屋の空気をどれだけ効率よく清浄できるかを数値化したもので、その世界的な基準(※1)において全項目でNo.1(※2)の数値を取得したのがブルーエア空気清浄機です。※1:米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、米国、フランス、スペイン、中国、フィリピンで利用されていることから事実上の世界基準とする(2011年4月現在)
※2:ホコリ、タバコ煙、花粉の全項目でCADR検査上限値を超える値を記録。ブルーエア650E対象。(2011年4月現在) -
約6か月(※1)はフィルターのお手入れは不要!フィルターは交換するだけ。
フィルターを交換するだけで、初期性能に戻ります。
フィルターは汚れ・目詰まりなど様々な要因により性能が低下する可能性があります。
そのため、空気清浄機の性能を維持し、衛生的にご利用いただくには、フィルターをキレイに維持することが重要であると考えています。
一般的な空気清浄機の中には、性能を維持するためにこまめなフィルターのお手入れが必要で、5年〜10年フィルター交換不要を謳っている製品もあります。
しかし、定期的なお手入れは面倒なため忘れがちで、現実的にフィルターの奥の汚れまで除去するのは難しいと考えています。
また、フィルターは人体に悪影響を及ぼす可能性のあるバクテリアやホコリなどが付着しているため、ユーザーの方がご自身でお手入れをしていただくのは、お掃除している間もフィルターについた粒子を吸ってしまう可能性があるため、不衛生であると考えています。
そのため、ブルーエア社では、日常的なお手入れの手間を省くだけではなく、性能を維持し、長く安心してお使いいただくために、フィルターを約6か月(※1)に一度交換していただくことを推奨しています。※1:1日24時間稼働させた場合の目安です。
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