HP Pavilion Desktop PC s5550jp/CT (冬モデル) 価格比較

  • Pavilion Desktop PC s5550jp/CT (冬モデル)

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HP

Pavilion Desktop PC s5550jp/CT (冬モデル)

メーカー希望小売価格:-円

2010年9月30日 発売

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(1件)

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CPU種類
Core i3 540
メモリ容量
2GB
OS
Windows 7 Home Premium
メーカー公式情報
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Pavilion Desktop PC s5550jp/CT (冬モデル) のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2010年10月31日 投稿

    【デザイン】 スリムでコンパクトです。以前はミドルタワータイプのショップブランドマシーンだったので、余計にそう思います。配線をするとき、やはり楽です。横置きにも対応していたらもっとよかったかもしれないですが、エアフローを考えての縦置きなのでしょうね。 無線lanカードを内蔵するようにカスタマイズで選択できるのもうれしいポイントでした。 【処理速度】 i7 870を選択しています。デュアルコア製品からの移行なので、やはりエンコードなどは早いです。 自分であとから変更するのが難しいパーツなので、最初から上位のものを選んでおくのがやはりおすすめです。 【グラフィック性能】 評価していません。windows experience indexは5.1を示していますので、普通に使えるレベルを超えてはいるようです。 【拡張性】 このサイズですので、拡張性は期待してはいけません。けっこうぎっしり詰まっている感じです。 でも、USBポートが8ポートあるので、これは助かります。あとは同社製の2.5インチポケットメディアドライブの装着スロットがあるのは魅力的です。少し割高感はありますが、容量が不足したら、後からでもポケットメディアドライブを購入して差し替えもできますし私はこの方式は好きです。 【使いやすさ】 まだすべての機能を触っていませんが、使いやすいと思っています。地デジのチューナーだけがまだ未使用です。視覚障害のユーザーのため、ステーションTVの読み上げられないようで、ここは残念です。リモコンで視聴できるようになればいいなあと思っていますが。 【静音性】 うちでは環境ノイズの方が大きいので、全く気になりません。電源投入時に少しファンが大きく回りますが、すぐに静かになります。真夜中でも静かなので、私は満足しています。 【付属ソフト】 必要最低限のソフトと、同社製のソフトが入っているくらいで、あまりごちゃごちゃしてはいません。 うちでは、HP updateが正常に動作しないので、謎です。Adobe readerがインストールされていないのは意外でした。 【総評】 カスタマイズモデルで、windowsの32ビットと64ビットをリカバリーディスクで選べるようになっているのが私にとって最大のポイントでした。今ではほとんどのメーカーが64ビットをプリインストールしていますが、私の使用する環境ではまだ32ビットが必要です。あとあと64ビット環境にすることを考えたので、ダブルリカバリメディアが購入できて、スリムな筐体で、hddを二つ搭載したように使えて…と考えるとこのモデルが最適となりました。なので、とても満足です。

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Pavilion Desktop PC s5550jp/CT (冬モデル) のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i3 540
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.06GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ種類 DDR3 PC3-10600
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 2
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 7 Home Premium
その他機能
インターフェース 光デジタル端子
IEEE1394
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