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HP
Pavilion Desktop PC HPE-360jp/CT (冬モデル)
メーカー希望小売価格:-円
2010年9月30日 発売
スペック・仕様
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- Phenom II X6 1045T
- メモリ容量
- 2GB
- OS
- Windows 7 Home Premium
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Pavilion Desktop PC HPE-360jp/CT (冬モデル) のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.68集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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購入後半年しないうちに、ブルースクリーンが多発。サポートとに連絡するも解決せず、止むを得ずリカバリー作業に取り掛かる羽目に。ようやく写真ファイルを移したり、メールの設定、ipod等々使えるようになったとおもったら、モニターはすぐに青くなります。こちらも真っ青です。
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加齢とともに創作意欲が減退し、ここのところめっきりと自作をすることもなくなった。 20代後半から30代のうちは、それこそ何かに憑りつかれたように自作していた。 それが、思い返すと、Pentium4の3Ghzで1台組んで以来、ぱったりと自作から遠ざかってしまっている。 仕事は昔も今も忙しい。子供に手がかかるのは同じだ。時間の問題ではないのだ。 40代も半ばとなり、気力も体力も下降の一途をたどる現在、再度自作を志すも、ついついなまけ心が首をもたげ、またもやHPのBTOでメインマシンを購入してしまった。 織田信長が好んで愛誦していたように、人生は僅か50年だ。 医療の進歩で生き延びても、そこから先は、大槻ケンジが歌う、おまけの人生のようなものなのだ。 前向きに生きていけるのはそこが打ち止めで、そこから先は過去を振り返る人生なのだ。 それこそ撮りためたわが子の画像でも整理しながらのパソコンライフになるであろうことは目に見えている。その時にこそ、お気楽にBTOでもすれば良いのだ。 いかんいかん、こんなことではいけない。このままではいけないのだ。 次こそは、50代に突入する前までには、AMDのフラッグシップCPUで自作機を組み上げたいと思う。 【デザイン】 天板には小物が置けるように少し窪んだ造詣がなされている、BEHRINGERのMiniAMP(ヘッドホナンプ)がぴったりと置けてちょうど良い。 通電すると、上部の電源スイッチとパネル前面のHPマークが青白く光り、かっこいい。 筐体は今時にしては大きめだが、空調を考えるとこのぐらいが長持ちの秘訣かもしれない。 【処理速度】 Phenom II X6 6core 1090T(3.2Ghz)にカスタムした。 core i3/i5/i7、Athlon II X2 Dual-Coreその他もろもろのマシンを使用しているが、体感的にはi7の下位と同等。 何の処理をさせても不満に思う事はほぼない。 【グラフィック性能】 Radeon HD5570にカスタムした。 3画面以上のマルチモニタで運用するつもりだったので、あわよくばオンボードと併用できればと思っていたのだが、オンボードはねじ止めのカバーで潰されており、BIOSで両方有効化することはできなくなっていた。 どういう事情かは知らないが、利用可能な機能をあえて殺して出荷するのはなぜなのだろうか? ところで、描画スピードと画像品質は、ゲームをしない私にとって十分なものだった。 【拡張性】 メモリは16GB(4GBX4)にカスタムしたのでこれ以上入らない。 ディスクは1本目にSSD、2本目に2TBを増設したので、使うことのないPocketMediaDriveでも潰さな限りこれ以上増設できない。 PCI-Express x1 は3レーンあいているが 1つしかないx16がRadeon HD5570に占有されており、不便。 筐体の割に、もう増設できる部分はそう残されていない。あとは換装していくしかない。 【使いやすさ】 普通のWindows7マシンだ。使いにくいところはない。ただし添付のキーボードとマウスは開梱もしていないし、使うことはないと思うので、レスオプションで価格を下げてほしかった。 【静音性】 さすがにメーカー製マシンだけあって静かだ。自作するとなかなかこうはいかない。 とはいっても、このPCに向かうときにはいつもヘッドホンを装着しているので、関係ないのだが。 【付属ソフト】 EXCELぐらいないと何かにつけて不便なので、Office Home & Business 2010をBTOで追加した。 いい加減にNorton Internet Securityをプレインストールするのはやめてもらえないだろうか、消すのが面倒だ。 【総評】 「人間五十年、化天の内を比ぶれば、夢まぼろしの如くなり。一度生を受け、滅せぬ者のあるべきか」 IT業界の片隅に身を置く人間の矜持として、50年で滅する前に出来合いやBTOからの脱却を果たし、最強のそして自身の自作人生の集大成となるべきメインマシンを組むつもりだ。 それまでは、良くできているこのマシンでしばらく楽をさせてもらおうと思う。
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DELL-dimension4700Cからの買い替えです。 初級者レベルの私ですが、 メモリー;4GBとハード1.5TBへカスタマイズ。 とにかく動きが早く、待ち時間にイライラすることなく、使用出来ます。 この価格で、この性能で有れば、ネット主体使用の 私としては、満足です。 SOTEC:e-note645HからPC始めて、本機種で3代目ですが、 今まで購入したPC(SOTEC、dell、HP)の中で(display含めて)一番安いです。
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Pavilion Desktop PC HPE-360jp/CT (冬モデル) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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レビュー番号[383495]のデザイン評価欄”BEHRINGERのMiniAMP(ヘッドホナンプ)”はまちがいです。 正しくは”BEHRINGERのMiniAMP(ヘッドホンアンプ)”です。 お詫びして訂正いたします。
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Pavilion Desktop PC HPE-360jp/CT (冬モデル) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
Phenom II X6 1045T |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
2.7GHz |
| コア数 | 6 コア |
| ビデオチップ | AMD 785G |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
2GB |
| メモリ種類 | DDR3 PC3-10600 |
| 全メモリスロット数 | 4 |
| 空メモリスロット数 | 2 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 7 Home Premium |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | 光デジタル端子 IEEE1394 |
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