Dell Vostro 230 Core 2 Quad Q8400搭載 ハイスペックモデル-M 価格比較

  • Vostro 230 Core 2 Quad Q8400搭載 ハイスペックモデル-M

※画像は組み合わせの一例です

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Dell

Vostro 230 Core 2 Quad Q8400搭載 ハイスペックモデル-M

メーカー希望小売価格:-円

2010年10月5日 発売

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CPU種類
Core 2 Quad Q8400
メモリ容量
2GB
OS
Windows 7 Home Premium
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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Vostro 230 Core 2 Quad Q8400搭載 ハイスペックモデル-M のレビュー・評価

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満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 友人から相談を受け、DELL_Vostro230 の快適化を実施しましたのでレポートします 製品そのものの評価で無くてごめんなさい 快適化の結果 メイン用途である Web閲覧、メール、文書作成において サクサク動作しているとの評価で満足してもらっています ■スペック確認すると  BIOS:1.4.0 →最新  OS:Windows7→10化で運用中 →そのまま  CPU:Q8400 →強そうなのでこのまま  Video:G41内臓X4500 →手持ちビデオカード(GF210)流用  メモリ:DDR3-2GB×2(4GB) →メーカー仕様上限 でもググると4GB×2構成が可能なメモリがあるらしい 片面8チップ両面実装計16チップの奴  HDD:500GBのSATA-HDD →これはSSDにしてHDDは無効化 ■SSD換装(EaseUS ToDoBackup、Samsung 840PRO)  前回訪問時に DISMとSFCコマンドによる修復&チェックは済ませてある  EaseUSのツール(ToDoBackup)を利用して、ディスククローンを作成  元のHDDが利用エリアとして150GB程度しか割り当てられていなかったので、256GBのSSDへの移行は容易  USB-SATA変換ケーブルにSSDを接続してクローン SSDへの移行オプション指定を忘れずに  コピーが妙に遅いが、このPCはUSB2.0だったw  未割り当て領域が減る形で無事完了  SATA、電源ケーブルを HDD→SSDに変更して起動確認 問題なし  起動が目に見えて速くなった。 ■メモリ換装(A-DATA DDR3-1600 AX3U1600GC4G9)  メモリスロットは 2つしかないので 既存のDDR3-2GBメモリを外し  鼻毛鯖で利用した両面16チップのDDR3-4GBメモリを装着  事前にGoogle先生に確認した通り、無事に動作できて一安心  4GB→8GBに拡大 ■グラボ追加(GIGABYTE GF210)  鼻毛鯖で使ったGF210を利用 古いけどG41チップセット内蔵のX4500よりはマシ HDMIも使えるようになるし 装着→起動で無事に標準VGAで動作   nVidiaのサイトからDLしてきておいたGameReadyドライバをインストール   FullHDのモニタにDotByDotで全面表示  パフォーマンスモニタでGPU項目非表示 これはドライバ非対応だから かな?  グラボのパフォーマンス測定、時間がかかるのでしてません ■環境整備1(EaseUS PatationMaster)  SSDの割り当て領域変更、オーバープロビジョニング領域の設定を実施  EaseUSPatationMasterでオーバープロビジョニング領域を残してCドライブで最大限利用できるように領域を変更 PRO版だと最終的にやりたいことを指定すると、途中のプロセスを自動設定して変更できるようだが ここは手動で順番にサイズ変更、移動を繰り返していく それでも直感的に作業できるので充分ありがたい  ブート領域、Cドライブ、リカバリ領域、未割り当て(OP割当予定)の順に整理 ■環境整備2(Samsung Magician 6.2.1)  SamsungMagicianSoftwareを使って、ファーム状況、初期パフォーマンス測定を実施  パーテーション調整で未割り当て領域で残しておいた SSD容量の15%程度をオーバープロビジョニング領域に割り当て(古いSSDなのでちょっと多め)  今回増設したメインメモリを有効活用できるよう、MagicianのPerformanceOptimizationから RAPIDモード(メインメモリをSSDのキャッシュ化する)を設定  以上のユーティリティ導入、設定変更で シーケンシャルリード性能が 220Mbps前後→1300Mbps前後(キャッシュ有効容量に限定)に向上 2回目以降のアプリ起動は高速化 ■環境整備3  スタートアップ時に自動起動させたいアプリ(TVClock)が毎回停止するとかで、なんとかしてとのこと アプリのアンインストール、インストールを行っても、症状が変わらないこと、エラーメッセージから、なにかが掴んでるリソースが使えない? バックグラウンドで処理されているUpdateが完了してないことが原因? ではないかと考え、まずWindowsUpdateを完了させる。  その後、再度インストールすることで無事起動を確認 ■余談…  順調に行ったように書いていますが、当初IntelのSSD(540s-360GB)を利用する予定でした このintelのSSD、Vostro230のUSBポートにUSB-SATA変換ケーブル経由で接続しても 全く認識しませんでした  データバックアップ用に持っていったSamsungのSSDを試すと問題なく認識&Formatできる 急遽、使用するSSDをSamsungの840PROに変更して作業継続しました OP領域は広めにしてます 古さが気になるようであれば、SSD新品に交換ですね… 今安いし  ちなみに、540sを自宅に持ち帰り、同じ変換ケーブルで自宅マシン(Ryzen7-2700 B450)に接続するとサクッと認識、そのままCrystalDiskMark測定で R/Wとも400MB/s前後を記録しました。  作業時間は 約7時間 データ移行やチェック実施の待ち時間が多かったように思います

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Vostro 230 Core 2 Quad Q8400搭載 ハイスペックモデル-M のクチコミ

(5件/1スレッド)

  • 題記の通りです。 覚書です。 箱を流用して、以前利用していたPCパーツに中身は入れ替えです。 ■B450MSL ケースフロントのUSBポートは マザーのUSB2.0ポートのピン配置が違うので利用を断念。変換できなくもないですが、USB2.0増やしても有り難くないいので。 パワースイッチ、パワーLED、HDD-LED のヘッダピンは5ピン2列のコネクタ簡単脱着ケーブル(アイネックス)を利用して 接続 一本だけピン(ケーブル)を抜いて対応しました。リセットボタンはあとづけて追加する予定。 フロントオーディオのピンブロックはそのまま流行可能でした。 マザー上のUSB3.0ピンを利用して、PCI-E拡張スロット部に2ポート増設。(メーカー不詳) ■Ryzen5-3600 Ryzeb7-2700用の純正CPUクーラーを利用して設置。排気ファン一つ(+電源ファン)の窒息気味のケースですが、この時期なら十分冷えてます。 ■G.Skill DDR4-3200 DCメモリ 1.2V設定で 2666で利用してます。 組換え直後に適用される設定は2133ですが、これくらいなら問題なく使えたので。 ■MSI RadeonEX570 OC 8GB ストックから引っ張り出してきて利用。特に問題なく動いてます。 ■玄人志向 550W電源 SATAとPCIEはプラグイン式なので グラボに使うケーブルのみ利用 ■その他: webブラウズ、Office利用程度では 背面排気ファンからの温度は全く暖かくありません。 ストレージは M.2-NVMeSSD 500GB(Samsung970EVOPlus)、M.2-SATASSD 500GB(Samsun860EVO) 見た目は骨董品(Core2Quad)ですが、中身はちょい前仕様なんで サクサク動きます。

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Vostro 230 Core 2 Quad Q8400搭載 ハイスペックモデル-M のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core 2 Quad Q8400
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.66GHz
コア数 4 コア
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ種類 DDR3 PC3-10600
モニタ
画面サイズ 20 型(インチ)
解像度 1600x900
モニタ接続 アナログ(D-Sub)
デジタル(DVI)
ワイド画面
ソフト
OS Windows 7 Home Premium
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