HTP-S737 スペック・仕様・特長

2010年10月下旬 発売

HTP-S737

HDMI 1.4a対応HDMI端子を搭載し、トールボーイスピーカーを採用した5.1ch対応ホームシアターシステム

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タイプ:スピーカー×5、ウーハー×1 チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ ウーハー最大出力:100W HTP-S737のスペック・仕様

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HTP-S737パイオニア

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2010年10月下旬

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HTP-S737 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ5.1chサラウンドシステム チャンネル数 5.1 ch
サラウンド最大出力  ウーハー最大出力100 W
4K伝送   リモコン  
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2  自動音場補正 
ハイレゾ   HDR対応 
DVDプレーヤー付き  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth  Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  ワイヤレス 
端子
HDMI端子入力端子:3系統
出力端子:1系統
光デジタル端子 
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)  一体型重量 
幅x高さx奥行(アンプ)  アンプ重量 
幅x高さx奥行(フロント)260x1097x260 mm フロントスピーカー重量3.8 kg
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)230x360.5x422.5 mm ウーハー重量11 kg
 
 
 
 
 
 
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HTP-S737
パイオニア

HTP-S737

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2010年10月下旬

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新製品ニュース パイオニア、HDMI 1.4a対応ホームシアター4機種
2010年10月7日 15:55掲載
[HTP-S737] [HTP-S333] [HTP-SB510]

パイオニアは、ホームシアターシステムの新モデルとして、5.1ch対応モデル「HTP-S737」「HTP-S333」2機種と、3.1ch対応モデル「HTP-SB510」、2.1ch対応モデル「HTP-S535」の計4機種を10月下旬より発売する。

いずれもAVアンプは共通。3D映像伝送が可能な「HDMI 1.4a」や、高画質規格の「Deep Color」「x.v.Color」、HDMIコントロール機能に対応したHDMI端子を搭載。また、iPod/iPhoneのデジタル入力に対応したUSB端子を装備し、デジタル伝送が可能だ。USB端子には、USBメモリーやポータブルオーディオプレーヤーを接続して、音楽を楽しむこともできる。

また、5.1chAVアンプとFMチューナーをサブウーハーに一体化し、省スペース化を実現。サラウンドフォーマットとして、「Dolby TrueHD」「DTS-HD Master Audio」に対応。サラウンド環境を自動でセッティングする自動音場補正システム「MCACC」や、圧縮された音声を高音質で再生する音質補正技術「アドバンスド・サウンドレトリバー」を搭載する。

アンプ出力は、フロント、センター、サラウンドが100W、サブウーハーが100W。インターフェイスとして、HDMI入力×3、HDMI出力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1、アナログ入力×5、アナログ出力×2、コンポジット入力×4、コンポジット出力×2、USB端子×1などを備える。本体サイズは、230(幅)×360.5(高さ)×422.5(奥行)mmで重量11kg。

5.1ch対応モデル「HTP-S737」は、7.7cmコーン型ウーハーと2.6cmセミドームツイーターを組み合わせた、2ウェイトールボーイスピーカーを採用。「HTP-S333」は、コンパクトサイズのスピーカーを使用し、TV画面をさえぎることなく左右2つに分けて設置できる「デュアルセンタースピーカー」を採用する。フロントスピーカーとセンタースピーカーを積み重ねて設置することも可能だ。

3.1ch対応モデル「HTP-SB510」は、スリムなバータイプの3chスピーカーを採用。TVラックへ直置きのほか、高さを2段階に調整できる付属のスタンドを取り付けて、TVのスタンドをまたがせて設置することが可能だ。なお、専用スピーカー「S-SB5R」を追加することで、5.1chに拡張できる。

2.1ch対応モデル「HTP-S535」は、7.7(幅)×5.5(奥行)cmのスリムなフロントスピーカーを採用。左右のフロントスピーカーとサブウーハーだけで、後方にスピーカーがあるようなサラウンドを楽しめる独自の音響技術「フロントサラウンド・アドバンス」機能を備える。なお、専用スピーカー「S-SWR5CR」を追加することで、5.1chに対応する。

価格はいずれもオープン。

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