オウルテック
Xseries SS-760KM [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 760 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 150x160x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Xseries SS-760KM [ブラック] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.90集計対象11件 / 総投稿数11件
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590%
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49%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2012年から11年間使用してきたので改めて感想を。 今まで何台か自作してきましたが、このSeasonic の電源は最高です。 余り負荷を掛ける使用環境では無かったが、何の問題もなく、安定していました。 少し他の電源に比べると高めの価格は、意味が有ったと思います。 また、静音性も非常にく、分解して掃除しましたが、ファンは動いて居ないような感じです。 今回、システム構成の更新で、新たに電源を買い替えましたが、再利用も考えています。 正直、これからも使える感じなので、 以下項目別評価。 【デザイン】デザインも優れています。 【容量】760Wなので、グラボ仕様のゲームも余裕。 【安定性】極めて高い。11年間、問題は一度もありません。 【静音性】ファンはほとんど動いて居ないような感じです。 【コネクタ数】十分です。余ってました。 【サイズ】適当です。 【総評】100点満点です。
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今まで何台か自作してきましたが、ずっとSeasonic の電源です。 少し他の電源に比べると高めの価格ですが「電源は良い物買っておけ」という、いつかのアドバイスにずっと従っております。 そのお陰かはわかりませんが、今まで電源トラブルには巻き込まれたことは無いです。 また、静音性も非常に良いです。組んでしまえば動いていることすらわからないくらい静かな気がします。 以下構成です。今まで特に問題なく普通に使用できています。 OS :Win7 Pro(64bit) CPU :インテル Core i7 2600K(4.2Ghz固定) MEM :Corsair 32GB (DDR3 PC3-12800) SSD :インテル 510 Series SSDSC2MH120A2K5 HDD :×4(1TB,1.5TB,2TB×2) DVD ;パイオニア DVR-S12J BD :パイオニア BDR-S06J ビデオ:MSI N560GTX-Ti Twin Frozr II OC サウンド:ONKYO SE-200PCI LTD チューナー:ピクセラ PIX-DT090-PE0
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【デザイン】 黒く、重々しくて、格好は良いですが… 電源にデザイン意味あるのかなぁ。 【容量】 基本的にグラボ積んでも十分だと思いますが、一部非常に電気を食うグラボを使う際などには厳しいかもしれません。 【安定性】 安定しています。 【静音性】 非常に静かです。 そもそも、ファンが回る機会が少ないです。 【コネクタ数】 ATXの普通のケースであれば、大体まかなえると思います。 【サイズ】 普通です。 【総評】 高いだけあって、品質の良さを感じさせます。 音も静かで、容量も安心できるので、今後の拡張を検討しているのであればこの位が安心だと思います。
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Xseries SS-760KM [ブラック] のクチコミ
(65件/13スレッド)
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今まで使ってきたXP環境の自作PCが起動不能になり、6年ぶりに自作しました。 最近の自作の世界は奥が深いですね。用途によって選択肢が増えているので大変でした。 色々こちらのサイトで勉強させて頂いた事とPCに博識な知人の協力を得て、以下の構成で完成です。ありがとうございます。 CPU:Core i7 4770s MB:ASUS H87-plus MEM:CFD W3U1600HQ-4G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組]⇒今後16GBに増設予定 VGA:ATI RADEON HD 5670 SSD:PLEXTOR PX-256M5S HDD:SAMSUNG HD204UI Drive: Pioneer BDR-207JBK CASE:ZALMAN Z3 Plus 電源ユニット: Owltech Xseries SS-560KM OS:Windows 8 pro Update 目的は動画編集が主です。そして自分なりになるべくコストを抑えて長く使える環境整備となります。 当初電源ユニットは他のメーカー・同等容量のモノでした。 電源が大事、という事を今回初めて知りました。 件の電源はHaswell対応の物でしたが、PC起動時に3回に1回位は再起動になりました。 「重大な問題が・・・」のような文面が出て・・・ 最初はOSのインストールミスかな?と思い、ある程度Windows 8に慣れたらクリーンインストールで解決しようと思っていたところ、ちょうどその時、特売価格でSS-560KMが出たので、ついポチっと購入し、電源を付け替えてみたら再起動を一度もしなくなりました。 おぉ、電源が原因だったんだ・・・とそこで気付きました。 10月号のDOS/V POWER REPORTに電源ユニット特集があり、当初積んでいた電源ユニットは「あまりよくない」と評価されていた理由が理解できました。 (この電源ユニットは知人から譲り受けたものです。ちゃんと次に活用しています) 元のPC環境に件の電源ユニットを移植してみると普通に動きました。今尚問題なく。 (薄々わかっていたのですが、故障の原因は電源ユニットでした。新しいPC環境を作りたかったので元PCが復活したことは我が家大蔵省最高責任者の嫁には内緒です・・・) Haswellの電源環境はそれほどシビアなのかな?と思いました。 まぁ、普通に動いていたとしても、あまり良くないのは変わりありませんが・・・。 今回新たに購入したSS-560KMは発売年月が古い電源ユニットですが、Haswell対応・Seasonicで信頼ができ、良い買い物をしたと思い込んでおります。 ずっと長く使う環境を整えたかったので、早い段階で電源ユニットの大切さに気付けてよかったです。
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XP2やKM3シリーズ発売で生産が終了したのか 在庫不足でどんどん値上がりしてきてますね。 楽天の方で送料無料14800円でまだ在庫が残っています。 http://item.rakuten.co.jp/pcdepot/4942322510828/ お早めにとうぞ
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勤務先近くのコンプマートで、14800→11980SALE! さらに粘って、端数切っていただきました。 価格、安定性、静音性、見た目、雰囲気・・・良い買い物をしたと思います。
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Xseries SS-760KM [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 760 W |
| Haswell対応 | ○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
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