ZOTAC ZOTAC GeForce GTX 580 ZT-50101-10P [PCIExp 1.5GB] 価格比較

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ZOTAC GeForce GTX 580 ZT-50101-10P [PCIExp 1.5GB]

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搭載チップ
NVIDIA
GeForce GTX 580
バスインターフェイス
PCI Express 2.0
モニタ端子
DVIx2
HDMIx1
メモリ
GDDR5
1.5GB
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ZOTAC GeForce GTX 580 ZT-50101-10P [PCIExp 1.5GB] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.78

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2011年11月8日 投稿

    BF3をプレイするために購入しました。 前はRADEONを使っていたんですが動画とかを見る時はRADEONのほうが発色が鮮やかで綺麗です。 BF3をやった感じだとキャンペーンだと最高設定で50〜60FPS出てる感じで快適にプレイできますが オンラインで対戦すると少し重く感じるためAAだけ切ってしてます。 FF14のベンチも6000となかなかいい数字を出してくれます。 そしてこの製品で予想以上に良かったのが消音性です。 GeForceのハイエンドは爆音だというイメージがあったんですが予想以上に静かで驚かされました。 ただ、Coreの温度が80度近くになるためGAMEを長時間する時はファンスピードを上げて使用しています。 580のリファレンスは値段も安くそれでいて音や、冷却性能もいいためおすすめできる商品です。

  • ================= あいさつ =================== 今回レビュー依頼での商品を頂きありがとうございました。 いつもどおり私のモットウに従いながら、購入を考えている様々な人への手助けとなるようなレビューにしていきたいと思っています。 少々辛口評価になりますが、そちらも私のモットウの一つなので、ご了承ください。 私のモットウについては以下のリンクを参照ください。 →http://zigsow.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=33649 ================= 自己紹介 =================== はじめまして。私は学生FPSゲーマーだったのも半年前の話で等々、社会人FPSゲーマーとなってしまいました。 改めて社会人FPSプレイヤーのLevel4と申します。 http://www.negitaku.org/members/4148/ [今回のレビュー環境] ----------------------------------- OS:Windows7 Ultimate 32bit or 64bit Case:Antec TwelveHundred M/B:ASUS Maximus V Formula (@2104) CPU:Core i7 875K 4.48GHz クーラー:Thermalright TRUE Black 120 グリス:Arctic silver5 VGA:ZOTAC GeForce GTX580 MEM:G.Skill F3-15000CL9D-4GBRH *2 HDD:Intel X25-M G2 80G(RAID0)     Intel X25-M G2 160G 電源:SUPER FLOWER SF-1000R14SE サウンドカード:Sound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Champion Series ----------------------------------- ================= ファーストインプレッション =================== さぁ、レビューの本題に入ろうと思う。 最初にファーストインプレッションという形で外箱、付属品関係を見ていこうと思う。 っと思ったのだが、外箱等はなく、別の製品の箱で来てしまったので製品レビューだけにしようと思う。 まずはGTX580とはどんな製品なのかを説明しようと思う。 GTX580はGTX480のチップはほぼ同じと言っていいほど同じである。 GTX480はSM(Streaming Multi-Processor)が熱量の関係で1/4削られ合計で60基のSMを持っているのだがGTX580はその熱量の問題を解決させ、GF100をフルに実装させた形である。 またSMの改善だけでなく、GTX480と比べコア・メモリのクロックをOCさせたGPUがGTX580なのである。 それだけでなく、スペックシートを見るとGPU単体の消費電力も下がってるのも確認できる。 といっても、6Wの違いだが、この6Wを小さいと見るか、大きいと見るかは個々に任せます。 またGTX480と比べ大きく違うのはヒートシンクの大きさが一番代わりがあるのではないかと思う。 GTX580はGTX480と比べ、車のエンジンの様な巨大なシンクは搭載しておらず、高性能熱誘導体の「Vapor Chamber」を実装している。 上記の二点のおかげでGTX580のファンはGTX480と比べ200-300rpmほど回転数は落としてある。 こちらの現象は消費電力とは違い、体感できるレベルで静かになっているほどだ。 GTX580の発売時、nVidiaがGTX280番台以降最も静かと言ったことにも頷けるレベルなのは確かだ。 最もGTX280以降のGPUは(ry さて、今度はGPUの殻割り作業を行って写真でGPUを見ていこうと思う(・ω・) では、まずはGPUの身体に当たる基盤を見ていこうかと思う。 [参考:写真@] 私が一番初めに思った印象が大変小ざっぱりしてる事である。 M/Bなどの基盤にありがちなコンデンサ類が殆ど無かったのは大変好印象である。 一昔乱立していたコンデンサはタンタルコンデンサとしてまとめられている。 →写真中央 メモリの右 個人的には効果あるなし関係なく、この際電源周りにも採用して欲しいと思ったのが率直な感想であるが、コストカットという事であろうか・・・ それにしてもGTX480と比べ熱問題の解決のおかげかメモリ回りも表面にまとまっているのも好印象の1つである。 次にブロアファンユニットを見ていこうと思う。 [参考:写真A] このファンユニットは鉄製で出来ており、主にメモリ関係の放熱とGPUの剛性を保つためのパーツと言っても間違いないだろう。 実際、私がたわし、もといFurMarkをフルに回した場合、触ってるのが少し辛いほど熱くなったので冷却パーツとしても一役買ってると考えてもいいと思う。 次に冷却繋がりで「Vapor Chamber」を見ていこうと思う。 [参考:写真B、C] 簡単に「Vapor Chamber」を説明しようと思う。 と言っても、ぶっちゃけてしまえばこのVapor Chamberは、ヒートパイプと原理は同じなのだ。 ヒートパイプを平ったく潰したものと考えて頂いて構わないと思う。 平ったく潰し、上部についているヒートシンクに熱を伝える方式だ。 水冷の熱誘導性と、空冷の汎用性を組み合わせた食いしん坊もビックリな機構である。 このVapor Chamber。大きさ的には一般的なスマートホンより少し大きい程度の大きさしかないのだ。 これだけの冷却機構でGTX580を冷やせるというのは、Vapor Chamberには恐れ入る。 個人的にはもう少し大きくか、ヒートシンク部分を大きくしてもいいのではないかと思い、nVidiaの友人に聞いたところVapor Chamberは製造コストが中々高く、大きくし辛いと言う点があるとのことなのだ。 ただたんに潰すだけの作業に思えるのだが、大変技術がいる商品らしい。 また、個人的には表面等をニッケルメッキなどして貰えれば嬉しいとこではあった。 一応友人には伝えたが・・・ 最後は、GPUの心臓であるチップを見てみることにしよう。 [参考:D] チップにはキチンとGF110と刻印されている。 これはFermiコアの事なので、問題なくFermiです。 なんにも問題はありません。 A1なので初期ロットのようですね。別に残念なわけではありませんが新しい事に越したことはないですからね(´・ω・`) ですが現在GF110でロットによる変化等は聞いたことがないので別に問題は無いでしょう。 さて、ハード面のレビューはこの程度にして早速、実測に移っていこうと思う(・ω・)

  • 5

    2011年9月7日 投稿

    RADEON HD 4850x2 CFX からの乗り換えです。 GTX580というと、ハイエンドで非常に高価! のイメージですが、これは1.5GBモデルだからなのか手の届く範囲だったので購入しました。 消費電力はけっこう高く、4850のときも電源2台500W+300Wで使っていましたが、これは完全に容量不足で新たに600W電源を購入し300Wのものと取り替えたらFFXIVベンチのhighも完走できました(スコアは4800でした) なにより驚いたのが、4850x2のときよりも発熱が低いということ(体感)。 ファンの音も殆ど他のファンよりも低いので無音といっても良いほど。 CPUがQ9550なので足を引っ張っているのかもしれませんが、ゲーム等では違いがはっきりと出ましたので買ってよかったと思います。

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ZOTAC GeForce GTX 580 ZT-50101-10P [PCIExp 1.5GB] のクチコミ

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ZOTAC GeForce GTX 580 ZT-50101-10P [PCIExp 1.5GB] のスペック・仕様

基本スペック
搭載チップ NVIDIA
GeForce GTX 580
メモリ GDDR5
1.5GB
CUDAコア数 512
バスインターフェイス PCI Express 2.0
モニタ端子 DVIx2
HDMIx1
その他機能
補助電源 Dual 6-pin PCIe to 8-pin、Dual MOLEX to 6-pin
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