MSI
N480GTX Lightning L [PCIExp 1.5GB]
メーカー希望小売価格:-円
2010年11月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 搭載チップ
- NVIDIA
GeForce GTX 480
- バスインターフェイス
- PCIExp 16X
- モニタ端子
- DVIx2
HDMIx1
DisplayPortx1
- メモリ
- GDDR5
1.5GB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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N480GTX Lightning L [PCIExp 1.5GB] のレビュー・評価
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N480GTX Lightning L [PCIExp 1.5GB] のクチコミ
(27件/6スレッド)
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Core i7 2600K@4.4GHz(44x100.2MHz)と SLIでの測定です。 2600K定格時やシングルでの測定はまだしていないので、測定しだい追記します。 測定器や条件はCore i7 920の時と同じです。 主要パーツ CPU Core i7 2600K (電圧AUTO x44 100.2MHz(10020)C6設定 Max 1.24V) MOTHER MSI P67A-GD65 MEMORY 8GB Kingston KHX1600C9D3X2K2/8GX (XMP1600設定 9-8-9-25-1T 1.488V) HDD WD6400AAKS x1 750-72AS x2 OPT HL-DT-ST BD-RE GGW-H20N x1 CASE ANTEC TwelveHundred(付属ファン 12cm x5 20cm x1 ほぼ最低回転設定)+ 12cmファン(型番不明)x1 POWER ACBEL R88 Power 1100W (PC7054-R88/1100W) 今回は新たにAfterBurnerで下げれる限界電圧の-100(CoreV 0.956V)も追加しましたが、こちらのみメモリ1900MHz(3800MHz)から1800MHz(3600MHz)に下げてます。 コアクロックは全て700MHz(シェーダークロック1401MHz)のままです。 ○アイドル時 ○3DMark11 Performance GT1とGT2 (一部 PTを別途計測) ○FF14 High 前半約2分まで ○実ゲームを想定してランダム要素ありだけどLost Planet 2のTestA シーン1 (DX11 High 1920x1080 32xAA 60Hz VSYNC-ON シングルで40-45fps中心 SLIで60fpsに張り付く設定) ○アイドル時 148W (CoreV ±0 1.056V) 142W(SLI無効設定時) 142W (CoreV -56 1.000V) 137W 140W (CoreV -75 0.981V) 135W 138W (CoreV-100 0.956V) 132W ○3DMark11 565-606W (CoreV ±0 1.056V) 515-553W (CoreV -56 1.000V) (PT 282-283W スコア10000オーバーします。安定時の電力です。) 500-546W (CoreV -75 0.981V) (PT 280-285W) 485-522W (CoreV-100 0.956V) ○FF14 405-625W (CoreV ±0 1.056V) 375-564W (CoreV -56 1.000V) 370-550W (CoreV -75 0.981V) 370-541W (CoreV-100 0.956V) ○Lost Planet 2 506W (CoreV ±0 1.056V) 482W (CoreV -56 1.000V)(390-410W中心でアヴェレージではFF14ベンチ時より少し低い程度に思います。) 471W (CoreV -75 0.981V) 452W (CoreV-100 0.956V) まずアイドル時ですが、今回SLIを解除すると確実に下がることが分かったので追記してます。 普段は解除しておくのがより良さそうです。 FF14ですがCore i7 2600Kでしかも4.4GHzですのでスコアが大幅にアップした関係で3DMark11を逆転するほど消費電力がアップしてます。(Core i7 920と4GHz同士で比べてもかなり速いです。) GPU負荷は3DMark11のほうが高くSLIでGSが1.9887倍にアップしていることから、GPU自体の消費電力は3DMark11のほうが高いと思いますが、CPUの消費電力の多さでFF14がトータル的に上回ったという感じに思います。 GPUの電圧下げの効果は、実戦的なLostPlanet2で各段階で順当に下がっている感じはしますが、ベンチマーク系の3DMark11やFF14では-75以下の下がりが鈍い感じがします。 それでも標準と-100ではピーク84Wの開きがあるので有効だとは思いますが、ベンチマークとしてはクロックも上げたいところなので-56あたりが良さそうでした。電圧を下げるとコアクロックはまだ大丈夫でしたが2枚の内の片方がメモリクロックがシビアになるようでした。 Core i7 2600K だと SLIでもFF14ベンチの値が大きく伸びだしやっと本領が少し出てくる感じです。 OSがWin7 64bitな関係かスクリーンショットが取れませんでしたが、シングル High 5503のところ、High 6988までは伸びました。CPUを5GHzで回すとHigh 7000オーバーします。(すべて700MHz設定) シングルで確実にHigh 6000オーバーするには785MHzが必要でした。(High 6020) 5GHzだと772MHzでHigh 6040にはなりましたが5GHzの常用は電圧的に無理のようです。(1.46V必要でした。)
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扇風機のタイマー(時間でON・OFF)に使っているREVEX ET550を使って消費電力を測定してみました。 精度は YAMAZEN YBS250Dという扇風機(表示 50/60Hz 39/42W)で測定値は41W(表示誤差 2.4%) TIGER PVP-H220という電気まほうびん(905W)で897W (表示誤差 0.9%) 十分参考になる値は返してくるようです。 レポート(悪)までには思わないのでレポート(良)にて。 主要パーツ CPU Core i7 920 (Auto定格設定) MOTHER ASUS P6T MEMORY 1GB x3 HDD ST31000333AS x1 ST31500341AS x2 OPT HL-DT-ST BD-RE GGW-H20N x1 CASE ANTEC TwelveHundred(付属ファン 12cm x5 20cm x1 最低回転設定)+ 12cmファン(型番不明)x1 POWER ACBEL R88 Power 1100W (PC7054-R88/1100W) VIDEO これで BIOS CBB FIXモード、電圧3種で比較しました。(CoreV 0.981〜1.056V) 比較項目は、時間の関係で ○アイドル時 ○3DMark11 Performance GT1とGT2 (電圧-56のみPTを別途計測) ○FF14 High 前半約2分まで ○実ゲームを想定してランダム要素ありだけどLost Planet 2のTestA シーン1 (DX11 High 1920x1080 32xAA 60Hz VSYNC-ON シングルで40-45fps中心 SLIで60fpsに張り付く設定) 最低消費電力も記載しますが、開始・終了6秒前後やシーンの変わり目6秒前後は下がりすぎるようなのでそれらに関係しそうな低い値は除いてます。ただしその間ピークを更新した場合は有効としました。 正直なところ目で値を追うのは大変でしたのでピークは正確ですが、最低は±5Wぐらいで丸めて記憶したので誤差はあります。 時間が長いと集中力が切れるので、このような内容で落ち着きました。 ○アイドル時 145W (CoreV ±0 1.056V) 141W (CoreV -56 1.000V) 140W (CoreV -75 0.981V) ○3DMark11 355-371W (CoreV ±0 1.056V) 330-346W (CoreV -56 1.000V) PT 290-291W 320-336W (CoreV -75 0.981V) ○FF14 275-401W (CoreV ±0 1.056V) 260-369W (CoreV -56 1.000V) 260-365W (CoreV -75 0.981V) ○Lost Planet 2 393W (CoreV ±0 1.056V) 350W台が中心でFF14より平均は高そう。疲れてピークのみ記録で最低は不明。 373W (CoreV -56 1.000V) 371W (CoreV -75 0.981V) CPUを4GHz(電圧BIOS1.31250V ベース190.9MHz)設定した場合や500WオーバーSLIも測定済みなので続けて掲載予定。 ○アイドル時 179W (CoreV ±0 1.056V)CPU 4GHz&シングル
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懐かしの3DMark03をまわしてみました。 3DMark11は重すぎて参考にならない感じでしたが、こちらは軽すぎて参考にならない感じがします。 1000fpsオーバーは久々です。 こちらもFF14同様にCore i7 920のOC限界を感じます。 Core i7 920 4008MHz(190.9x21) GPUは定格より電圧を-56した770MHz OCのほうが消費電力が低いようなので、こちらで一発取りです。 どうせならということでGTX580の定格クロックの772/4008MHzにしてみました。 また、Batmanはベンチマークもあるのでこちらをおまけで。(個人的にMarsベンチマークより良いです) 後で分かったのですが、体験版はベンチマークがないようです。 NVIDIAのサイトにはベンチマークの文字があったので、ぴぃ☆さんにお勧めしようと考えてベンチをまわしたのですがダウンロードしたnzd_BMDemo_v12.exeにはベンチマークがありませんでした。 ただ、こちらがより実践的で参考になるかと思います。 こちらも772/4008MHzです。 室温は31.8〜32℃ アイドル44℃ Batmanのベンチマークはそれほど長くないため、スタート温度が50℃台でもGPU Max69℃でした。(約1分40秒) (BIOS は CBB FIXモード) Batmanベンチマークは比較的軽めのシーンばかりなので、Avg FPSは高めです。 設定は1920x1080 8xAA VeryHigh(AMBIENT OCCLUSION ON)で GPU PhysXはHighです。 少しSS(合成)を紹介しますが、背景がメインのベンチマークです。 あと体験版を少しプレーしてしまいましたが、製品版より少し演出がショボイ感じがしました。 記憶違いか設定ミスだったかもしれません。
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N480GTX Lightning L [PCIExp 1.5GB] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 搭載チップ | NVIDIA GeForce GTX 480 |
| メモリ | GDDR5 1.5GB |
| CUDAコア数 | 480 |
| バスインターフェイス | PCIExp 16X |
| モニタ端子 | DVIx2 HDMIx1 DisplayPortx1 |
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