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JX-FM500B のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.63集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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412%
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312%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 よい点:M-ATXでそれほど大きくなく無難なデザイン。 5インチドライブにカバーがある。 悪い点:LEDが明るすぎる。 【拡張性】 よい点:3.5HDDが最大10台設置可能。 2.5HDDもアダプターなしで最大8台設置可能。 悪い点:USB3.0が背面取り回し式。 (発売時期が古いので仕方ないが…) 【メンテナンス性】 よい点:OpenベイからHDDが7台設置可能。 Openベイにアダプターなしで2.5HDDが設置できる。 悪い点:奥行きが短いため、HDDのケーブル整理が難しい。 【作りのよさ】 よい点:ヘアライン風仕上げで上品に見える。 悪い点:工作精度は中の下。拡張カードのネジ位置や、 サイドパネルなどズレが大きなところがある。 【静音性】 よい点:HDD用の側面ファンがあるので、HDD間のスロットを 空ければ静音で冷却可能。 が、その場合Openベイに積めるHDDは4台になる。 悪い点:HDDの側面ファン前に障害物が多く、HDDを7台積んで 冷却するにはかなりの風量が必要。 その場合、爆音になる。 【総評】 HDDを大量に積めるが冷却性に難あり。 HDD用側面ファン前の障害物が多すぎで冷却効率が低く、 7台のOpenベイすべてを活用するにはかなりの風速が必要。 2.5HDDならばHDD間の隙間が多く、Openベイ7台分活用可能。 個人的には、3.5、2.5、3.5、2.5… と設置して、 HDD間のスペースを空けて利用中。
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M-ATXでHDDが沢山つめる筐体さがしていてこれを見つけたので作ってみました CPU i3 3225 MB B75 Pro3-M CPUファン Hyper 212 EVO を移植してみました 【デザイン】 総じて評価高いようですが、黒のヘアラインはゴム状のシートを貼り付けたものでした。 これを良いと取るか悪いと取るかは個人個人の受け取り方でしょうが、私は期待外れでした。 こちらのメーカーは全部共通してると思われますので、前もって確認されることをお勧めいたします。 【拡張性】 HDDは沢山積めますが、HDDの排熱性が悪いので注意が必要です。 HDDのトレイはもうすこし排熱考えたデザインにするべきだと思われます。 【メンテナンス性】 HDDのホットスワップは便利です。 筐体横を開けるのは、固くて苦労します。 【作りのよさ】 悪いです。他の方は良い評価ばかりのようにお見受けしますが・・・ 最初に注文した筐体は、最初から前面扉の取り付け部分が壊れていましたので筐体交換してもらいました。 前面に使用されてる樹脂の品質・精度が悪いため扉の開閉を頻繁にしてると壊れる可能性が有ります。 ※シリコンスプレーをヒンジ部分に塗布し対策しました 前面の樹脂パネル全体を本体に固定してる引っ掛かりが弱く、交換後の筐体は右上が緩く固定できません(放置) 光学ドライブの前面開閉扉が使いにくいです。PioneerのBDR-208BK/WSを入れてみましたが OPEN時は上側に引っかかり出てこないことが多いです。閉めるときは毎回扉がトレイ下部に引っかかり入らないです。毎回扉を手で下に引っ張らないと不可能です。 HP・他の方の写真ですとホットスワップの基盤は固体コンデンサーですが、現在はコストダウンで普通の電解コンデンサーに成ってました。 ホットスワップの基盤は雑で汚く、信頼出来ないです。 筐体のリベットが2箇所緩んでました。リベットは外してネジに交換しました。 【静音性】 普通です。 【総評】 この筐体にしてから、HDDのSMART値のリードエラーレートが増えたりゼロに成ったりします。 ホットスワップの基盤が原因でしょうか?直接繋いでる場合はゼロで変化したこと有りませんでした。 HDDとSATAケーブルの間に余分な基盤を入れるのは精神衛生上あまり宜しくなさそうです。 CPUファン Hyper 212 EVO は、マザーボードの固定ボルトを余っていた低いものに変更してギリギリで入りました。隙間は無い状態です。余っていたので使いましたがお勧めできません。 鯖用途を想定してる為でしょうか、リセットボタンは有りません。 HDDの廃熱が気になるので今後改造する予定です
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【デザイン】 価格の割に良い質感です。 PowerLEDが明るすぎるのが気になるかも。 【拡張性】 HDDたくさん積んでサーバにするなら十分だと思います。 それ以外の用途だと微妙かも。 幅185mmなので背の高いサイドフロー型のCPUクーラーは取り付けできない 可能性が高いので注意が必要です。 【メンテナンス性】 ホットスワップベイ*7+側面FAN*2が、4ピン電源コネクタ3個で足りるので 配線が邪魔にならなくて良いです。 2.5インチシャドウベイは、ドライブのコネクタを左パネル向きに付けると L型コネクタのSATAケーブルと電源でないと蓋がしまりません。 (ドライブを逆向きにつければ大丈夫。メンテナンス性がわるくなるけど。) 【作りのよさ】 サイドパネルがペラペラで、少し頼りない感じだけど、値段相応かな。 MB(ASUS)のバックパネルを取り付けようとすると、少しゆるくて取り付け 難かったです。 PowerLEDのコネクタがMB側と合わず、ピン配列変換ケーブルが必要でした。 ビープ用スピーカーが付いていないけど、まあ必要無いかな。 【静音性】 静音性は全く考えられていない普通のケースです。 側面FAN2個がかなり回転数が高く、HDDの冷却には良いですが、音が大きい うえに交換も難しい位置に付いています。 あまりにウルサイので5Vで回したら、そこそこ静かになりました。 【総評】 細かい欠点はありますが工夫次第でどうにでもなるレベルなので、とくに 問題ありません。 使用目的にぴったり合えば、最高のケースです。
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JX-FM500B のクチコミ
(29件/8スレッド)
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ホットスワップベイが多いので、ファイルサーバー用に購入検討中です。 MATXの母板とHDDx7、SSDx1を予定していますが、電源とドライブベイ の間のスペースがあまりないようにみえました。電源ケーブルがとぐろを 巻いて邪魔になりませんかね。使用されている電源、お勧めの電源などあ りましたらご教示ください。
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ぱわこれさんの続きみたいなスレで、スミマセン 先週FM500Bを購入しました。 ホットスワップの基盤は、すべて普通(?)のコンデンサーでした。 使用している方の写真では固体コンデンサーみたいでしたので、コストダウンかな? MB:ASRock H61M/U3S3 CPU:Celeron G530 電源:玄人志向 KRPW-PT500W/92+ HDD:WD20EARX その他余りものHDD etc.. MBのSATA3とホットスワップを接続、WD20EARXをホットスワップベイに挿入。 起動画面やUEFIではSATA3で認識しているようです。 WHS2011をインストールしようとドライブ選択までは認識されますが、フォーマットの段階で止まります。 別のHDD(SATA2接続)にWHS2011をインストールするとSATA3接続のWD20EARXは認識されますが、やはりフォーマット出来ません。 WD20EARXをマザーボードのSATA3に直接接続すると、フォーマット可能 WD20EARXをSATA2接続のベイに入れると、フォーマット可能です MBやHDDの不良ではなさそうなので、JX-FM500Bのホットスワップの基盤はSATA3が使えないと結論付けました。 先のぱわこれさんのスレでケインツェルさんが指摘されたように、私もSATAの信号が基盤内で直結されているだけだと思っていたのですが・・・・ ASRock SATA3 Cardを使用して増設している方がいるようなので、SATA3が使えないわけでないと思っていましたが、このケースに大量のHDDを積んでいる方々、SATA3接続はどうなっていますか? 稚拙な長文見てくれてありがとう
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WHS2011用に購入。 ホットスワップベイは6つをアクティブ。 思っていたよりファンは静か。 WHSv1用に使っていたAntecのケースが爆音だったので、 心が広くなっているというのはありますが… 他に選択肢もないようですし、 値段を考えれば満足度は高いですね。 古い製品ですが、しばらくは売れ続けそうですね。
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